| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | |
| 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |
| 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 |
| 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 |
| 28 | 29 | 30 | 31 |
はっと気が付いたらスペイン語の通信講座の締め切りが迫っている。今回の課題の一つにメキシコのマヤ文明の地下洞窟が発見された、という新聞記事を訳すものがあるのだが、マヤの固有名詞をアルファベットに落としたものの発音がわからない。で、インターネットで引いてみたら、同じニュースを英語の録画でロイターで見られることを発見。無事発音もわかったし、記事のあらすじも確認できてラクチンでした。昔の翻訳家は苦労したのだろうなー。
こんなに翻訳が楽になったと思われるのに、英語の翻訳ですらいいかげんなものがまかり通っているのは信じられない。よく見かけるのはradiologistを放射線技師と訳してあるもの。で、それを真に受けて米国では診断は技師がする、と思っている技師がときどきいる。(と、手元にあるジーニアス英和辞典をひいたら、X線技師、と出てきた。やれやれ。)
本日はスポーツクラブでレッスンのあと、明日のお客のためにローストビーフの肉を受け取って帰る。亭主は茨城でゴルフのあと帰宅。
固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)
コメント
コメント一覧
コメントを書く