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スペイン語学校のVito先生の話。

「2月の連休に箱根に行った。日曜は雪で月曜は良く晴れたので金時山に家族で登った。下は凍っていたけれど、女房子供をつれてテニスシューズで上った。そしたらおばさんに『あんた、何考えてるの。こういうところでは自分と家族の安全に気をくばらないと。その靴は何!!!』と怒られた。確かに上りは良かったけれど、下るときにはどうしようか…。このまま降りたら家族全滅だ ,と途方にくれていたら頂上の茶店のおばさんが靴に麻縄を巻いてくれて、うまく降りられた。富士山がきれいだったよ。」

うーーーむ。

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クラスの皆さんお元気でしょうか?このブログを読んでいるとビト先生に習っていたころを思い出します。お蔭様で私も術後4ヶ月半となり順調に回復していますが、一つだけ「勉学意欲」が元へ戻らないのが困ったものです。まあ年齢が年齢ですからあせらず待つことにします。ではまた・・・
written by humberto / 2008.02.19 12:02

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