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ガソリンがどんどん高くなる。
その割に町を走る自動車の数が減っていないように思う。
地球を排気ガスによる大気汚染から守るには、ガソリンを高くするのがいい。
通勤でも、旅行でも列車、バスなどの公共交通機関を使った場合と、マイカーの場合とどっちが安いか、と考える。
私の通勤の場合、マイカーだと片道15km、ガソリン2リットルとして、リッター140円でも280円。
公共交通機関だと、バス、電車、バスと乗り継いで片道590円。
これだとガソリンがリッター280円になっても、マイカーの方が安い。
燃料費が高騰すると、バスの運賃も上がるだろう。マイカーを減らして地球環境を守るには、マイカー族のガソリン代から税金をたくさんとって、バスや鉄道の燃料費を補填し、公共交通機関の利用料金を安くおさえる必要がある。
私の職場では、マイカーだと15kmで月の交通費支給額が¥6500。これでは足が出る。公共交通機関利用の場合、全額支給されるから病院の支出は多くなるが、職員としてはその方がお得。
自分の小遣いの節約と健康と地球環境を考えて、電車バス通勤している。
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夏休みに予定していたツアーが、催行中止。
参加希望者が少なく、ツアーが成立しなかった。
代診までたのんで確保した夏休み。
何とかしなければ…
時間がない!
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このブログサイトでは、コメントを投稿しても瞬時に、ブログ画面に反映されないみたいです。3時間後ととか、一定の時間ごとに更新しているようです。記事は瞬時に載るんですがね…。
先日、コメントを投稿したのに直後に載ってないので、間違えたかな?と思っていたのですが今日見たらちゃんと載っていました。
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あいこ先生は、救急隊の話を善意に受けていらっしゃいますが、一般に泥酔している患者を病院は受け入れたくないですよね。だから救急隊が正直に「泥酔して意識がありません」なんて言うとどこの病院にも断られて受入先が決まらないという救急隊側の事情もあるのではないでしょうか?
私にも経験があります。
救急隊からの電話で、「公園で男が意識不明で倒れている」という要請。到着すると、泥酔状態で大いびきで寝ている。
どうも救急隊もしばしば呼ばれるのかよくわかっている様子。ホームレスなのかもしれない。家族もいそうにない。
この救急隊、よくできた方で「先生が単純酩酊と診断してくれれば、警察に連絡してひきとってもらいます。」という。そして警察官が呼ばれ、酔いが冷めるまで警察署に収容されることとなりました。
それにしても119番したのは誰なんだろう? 通りかかった人がそのままにしておけないと思ったのでしょう。
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メタボリックシンドロームは、単なる危険因子の組み合わせではないという話。
脂肪細胞は単なる脂肪の貯蔵庫ではなくて、サイトカインを分泌している。
内臓脂肪が蓄積すると善玉アディポサイトカイン(アディポネクチンなど)が減少し悪玉アディポサイトカイン(TNF-α、PAI-1など)が増える。
その結果、中性脂肪の増加、インシュリン抵抗性の増加、血圧上昇をきたし、動脈硬化が促進される。
この理屈でいくと、メタボリックシンドロームの患者は、内臓脂肪を減らしてアディポネクチン産生を増やせば、他の因子(中性脂肪、血糖、血圧)も改善することになる。
やせることのできない人は、結局、薬で他の因子を治療することになる。高脂血症の治療、糖尿病の治療、高血圧の治療…
アディポネクチンが薬として使えれば、メタボリックシンドロームの治療薬ということになるのだろう。
動脈硬化の独立した危険因子として
1)LDL-コレステロール
2)メタボリックシンドローム
3)喫煙
の3つが考えられるという。
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……できるようになったのですね。
投稿済みの記事も編集画面で投稿日時の変更ができる。
これは、ズバリ勤務時間中に記事を投稿しても、証拠が残らないようにするためではないのでしょうか?
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7月16日の朝日新聞朝刊の「声」のトップに
「心を傷つけた男性医の一言」という記事がある。
33歳の女性が来月結婚するので検診のついでに風疹の予防接種をしてもらおうとしたら、「もう子どもを生む歳じゃないよ」と笑いながら言われたという。
うちの病院にも投書箱がある。
この投書のように「特定の病院スタッフ(医師である場合が多い)に対しての不快感」を訴えたものが半分以上を占める。次に多いのは、病院全体のシステムに対する批判。例えば、「禁煙エリアでタバコを吸っている人を病院職員は何とかせよ。」というようなもの。
1割以下だが、お褒めの言葉の投書もある。
記名のある投書には病院側から投書した本人に手紙で返答している。
公開しても問題のない内容のものは、掲示している。
お褒めの言葉は、褒められた職員に伝えている。
しかし、病院の投書と新聞の投書は、ちょっとちがうと思う。
朝日新聞の投書は大勢の人が読む。一事が万事と受け取られやすい。「だから産婦人科の医者は…」という具合に。
ある意味、「報復」なのだろうが、個人的な経験を新聞に載せるという手法は如何なものか?まじめに仕事をしている医師からしたら、ペイシェントハラスメントともいえなくもない。
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生活保護者に医療費負担「1割」 厚労省が検討
やはり、無料はいけません。5%でもいいから歩合制で負担させれば、必要な診療しか受けなくなるでしょう。
無料にすると、例えば湿布でも目薬でもたくさんもらって周りの人にあげたり売ったりすることだってできてしまう。ジェネリックを使う気にもならないでしょう。
乳幼児の医療費も多くの自治体で無料になっているが、これも少しでいいから歩合で負担させた方がいい。
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「マテラッツィがジダンに何を言ったのかは知らないけどね。この試合の最優秀選手は、ジダンを退場に追い込んだマテラッツィだよ」―フランスのドメネク監督
これは皮肉のつもりで言ったのだろうが、「相手選手を怒らせて暴力行為を誘ってレッドカードで退場」なんていう裏技があるのかないのか…
ジネディーヌ・ジダンの代理人アラン・ミリアッキオ氏は、ワールドカップ・ドイツ大会決勝で退場処分を受けたてん末について、ジダンが近日中に語るだろうと述べている。
大会が終わってもまだまだ目が離せない。早く真相を知りたい。
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