| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
| 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
| 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
| 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
| 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
被災地から刻々伝えられる空前絶後の被災の大きさに胸がおしつぶされそうである。遠く離れた鹿児島に居ながらあたかも自分も災害に有った様な錯覚に囚われている。なにか少しでもサポートしたい。しかしどうしようもないもどかしさ。その思いを持ち続けながら生活を続けよう。
普段、私たちは慣れきってしまっている人生の土台、 生活の基本は衣食住である。
いまそれを真摯に確認したい。
東日本大地震で被災された方々の支援は
まず人ごこちを取り戻してあげる事。そして温かい食事に安心して休める場所。
水と明かり、毛布。
避難場所での清潔なきれいな共同トイレ。
ラジオ、テレビ,掲示板、新聞等による正しい細かい情報の伝達、心の支え、支援の気持ち伝え続ける事。