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6P Alexander Grischuk
5P Aronian, Ivanchuk, Carlsen
9R: Ivanchuk 1/2 Radjabov, Wang 1/2 Grischuk, Dominguez 0-1 Carlsen, Aronian 1/2 Anand
8R: Radjabov 1/2 Anand, Carlsen 0-1 Aronian, Grischuk 1/2 Dominguez, Ivanchuk 1/2 Wang
7R: Radjabov 1/2 Carlsen, Anand 1/2 Grischuk, Aronian 0-1 Ivanchuk
6R: Carlsen 1-0 Anand, Grischuk 1-0 Aronian, Wang 1/2 Radjabov, Ivanchuk 1/2 Dominguez
5R: Dominguez 1/2 Radjabov, Ivanchuk 1/2 Anand, Wang 1/2 Aronian, Grischuk 1/2 Carlsen
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Game 7: Topalov 1-0 Kamsky
Game 6: Kamsky 1/2 Topalov: Caro-Kann
Game 5: Topalov 1-0 Kamsky:French
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アナンドの3連覇なるか。
3P L.Aronian, A.Grischuk
2,5P V.Anand
4R: Radjabov 0-1 Grischuk, Carlsen 1/2 Ivanchuk, Anand 1-0 Wang: Slav, Aronian 1-0 Dominguez
3R: Aronian 1/2 Radjabov, Dominguez 1/2 Anand, Wang 1/2 Carlsen, Ivanchuk 1/2 Grischuk
2R: Anand 0-1 Aronian: Semi-Slav, Carlsen 1/2 Dominguez, Grischuk 1-0 Wang Y, Radjabov 1/2 Ivanchuk
1R: Anand 1-0 Radjabov:Sicilian。カパブランカが言った、「QはNのほうが、Bより相性がよい」ことを証明する試合となった。
Aronian 1/2 Carlsen: Catalan, 王Y 1/2 Ivanchuk: Bogo ID, Dominguez 1/2 Ivanchuk: French Winawer
http://www.chessbase.com/newsdetail.asp?newsid=5223
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- A 1 -
6,5P Etienne Bacrot, Alexander Moiseenko
6P Zhou, Predojevic, Zhigalko, Kurnosov, Potkin, Tomashevsky, Pashikian
http://www.chessbase.com/newsdetail.asp?newsid=5246
6R: Mamedyarov 0-1 Kurnosov。マメジャロフは対戦相手が不正を働いた疑いがある、と抗議した。
5R: Kurnosov 1/2 Bacrot, Grachev 0-1 Mamedyarov,.
4R: Moiseenko 1/2 Kursonov, Mamedyarov 1/2 Tomashevsky, Naiditsch 1/2 Grachev,.
3R: Kurnosov 1-0 Ponkratov, Smirnov 0-1 Mamedyarov,.
2R: Landa 1/2 Naiditsch,.
1R: Mamedyarov 1/2 Bartel, ..Ray Robson 0-1 Vaganian, Ehlvest 1-0 沈 Yang
- C -
1R: Agasiyeva(2096) 1-0 松本賢信(1585)
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2/17-28. 8 game match. Sofia ブルガリア。
http://www.wccc2009.com/
Game 4: Kamsky 1-0 Topalov :RL closed. カムスキーはルイロペスが得意。
Game 3: Topalov 1/2 Kamsky: Gruenfeld
Game 2: Kamsky 0-1 Topalov: RL Berlin.
Game 1 : Topalov 1/2 Kamsky:Gruenfeld
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上位3人と対戦。初戦はクラブチャンピオンの真鍋君に白番。駒損となるも、粘って引分け。2戦めは前回惨敗した上原君に黒番。今回も劣勢となるも、粘って逆転。最後はメイトかQがおちる局面となり、勝ち。3戦めはオリンピック選手の野口君に白番。すぐにエクスチェンジダウンとなったが、フィアンケットのKBとQRの交換なので続行。粘って勝負手を見つけ、引分けの局面が生じたが、そこでミスがでて負け。上位に指しわけでレーティングはあがる。
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1925年2月7日生。84歳となった今も現役小児科医で、今日も小児科外来をこなした。
以下は柳瀬義男(千葉大小児科、広尾日赤小児科OB)著「大学病院の掟」より
ーボクの自宅が東京だったこともあり、東京は渋谷の広尾の日赤医療センターを訪問することにした。、、小児科の医局を訪れると、にこにこと人のよさそうなオジさんが出てきた。これがこの時部長になりたての、あのK博士(川崎富作氏)だったのである。
ボクは、質問事項を書き込んだメモを片手に、研修内容についてあれこれと質問した。
「研修のカリキュラムは、一体どうなってるんでしょうか?」
K博士は答えた。「カリキュラムなんて、そんな特別なものはないんだよ。でもここに一年もいれば、大学病院の十年分くらいのトレーニングが積めるんだよ」、、
「給料はどのくらい、、」
「給料はボクだって安いんだよ。でもここは忙しいので、遊びに金を使う余裕なんかないんだよ。だから、われわれとしてはそれで十分なんだよ」
、、とにかく安い給料で、目一杯こき使われるらしかった。最後にボクは、こう質問した。
「ここの医局では、なにを専門に研究をなさっておられるんでしょうか?」
K博士は、にやりとしてこう答えた。
「うちの専門は臨床なんだよ。うちは臨床をやっているんだよ」、、
K博士の一日は、研修医以上に多忙であった。、、しかし部長回診になると、その眼はギラギラと輝き、患者のどんな細かい変化も見逃さなかった。外来診察の場で母親達と話している時の、あのニコニコとした温和な笑顔はどこにも残っていなかった。、、部長が関心をもつ病気の子供のベッドに来ると、あれこれ議論を始めて、容易なことでは移動してくれなかった。、、この執念が、川崎病発見の原動力になったのは、間違いない。、、
ボクがK博士の丁寧なムンテラに聞き入っていると、彼はボクにこう言った。
「君、子供が病気になるということはね、その母親も一緒に病気になることなんだよ。自分の子供の熱がいつ下がるのだろうか、、、いつ治ってくれるんだろうかって、毎日が不安で不安で、母親自身がココロの病気になってしまうんだよ。そうなると正常な判断すら、できなくなってしまうんだよ。だから、病気の子供を持った母親を、叱ったり怒鳴ったりすることは、医師としてやってはならないんだよ。、、」、、
ー川崎病の発表の当初から、K博士は東大など既成の大学の権威からたたかれてきた。
「そんな病気は、新しいものとはいえない」とか、「町医者風情が、突拍子もないことをいう」などという大学の声が、当初は大勢を占めたのである。、、
K博士はボク達にいつもこう言った。
「正しいものは常に残るんだよ。どんなに偉い大学教授だって、真理を否定することなんかできないんだよ。だから、自分が正しいと思ったことは堂々と主張する。そういう態度が大切なんだよ」
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竹本(旧姓高橋)尚子元全日本女子チャンピオン(1980-1995)がお亡くなりになりました。心よりご冥福をお祈りいたします。
http://www.tokyohakuzen.co.jp/funeralhall/kirigaya.html
2/8 18:00- , 2/9 10-11
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7,5P Alexander Onischuk
7P Tiviakov, Iordachescu, Inarkiev, Nepomniachtchi, Korotylev
9R、上位は全員引き分けで、オニシュク優勝。
6R: Nepomniachtchi 1/2 Tiviakov, Svetushkin 0-1 Onischuk, Inarkiev 1-0 Kurnosov,.
5R: Inarkiev 1/2 Svetushkin, Smirnov 0-1 Nepomniachtchi, Tiviakov 1-0 Deviatkin,.
4P/4R Inarkiev, Nepomniachtchi, Smirnov, Svetushkin
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