Doctor Aki
More プロフィール

Search

Calendar

<< 2008/05 >>
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

トップページ

Doctors Blog

ブログの購読

新着コメント

  • 既成概念を捨てること
    • Jarrod Townsend (05.06 04:34)
    • Arnulfo Parks (05.06 02:51)
    • Tonya Goff (05.05 06:59)
    • Edmund Wise (05.04 18:35)
    • Bud Huff (05.04 16:15)
    • Daryle Mcfarland (05.03 21:20)
    • Jonna Moss (05.03 15:20)
    • Crystal Peters (05.03 02:04)
    • Josie Dudley (05.02 13:14)
    • Zachary Gillespie (05.02 04:57)

新着トラックバック

< 新たな挑戦 | メイン

昨年の自殺者数が9年連続3万人超であったことが、この度警察庁から発表されたそうだ。
この機において、これからの自殺対策に対し、あるひとつのシンポジウムが開催されようとしている。
「自殺対策新時代シンポジウム」・・・その詳細を以下にご紹介したい。

テーマ:自殺を「語ることのできる死」へ~官民合同シンポジウム~
http://www.lifelink.or.jp/hp/caravan_map.html

日 時: 2007年7月1日(日)(12時開場)13~17時半
場 所: 東京ビッグサイト 国際会議場
http://www.bigsight.jp/general/access/index.html

共 催: 自死遺族支援全国キャラバン実行委員会、内閣府
   (実行委員会の事務局はライフリンクが務めています)
協 賛: 日本財団、他

登壇者:姜尚中さん(東大教授)、 木村達也さん(弁護士)
     本橋豊さん(秋田大教授)、柴田雅人さん(内閣府)
     弘中照美さん(自死遺族・多重債務自死をなくす会)
     桂城舞さん(自死遺児)、清水康之(ライフリンク)他

司会: 町永俊雄さん(NHKキャスター)

内 容:
 第一部 多重債務者支援と自殺対策の融合のために
 第二部 自死遺族の声に耳を傾ける(体験発表)
 第三部 自殺を「語ることのできる死」へ

参加費: 無料。ただし事前申込みが必要です。
参加申込み:次の事項を記入して実行委員会事務局まで
      (メールだけでなく、FAX、郵送でも受付けます)
  折り返し「入場券」のハガキをお送りいたします。
      (当日は「入場券」がないと会場へは入れません)
----------------------------------------------
   氏 名 :
   住 所 :〒
   電話番号:
   お立場 :(差し支えなければ)
    民間団体/医療関係/学校関係/一般/その他
----------------------------------------------
【お問い合わせ・申し込み先】
〒102-0071東京都千代田区富士見2-3-1 信幸ビル302
   NPO法人ライフリンク 0701シンポジウム係
   Tel: 03-3261-4934  Fax: 03-3261-4930

固定リンク | コメント (0)

コメント

コメントはまだありません。

コメントを書く

ニックネーム*
メールアドレス*
URL
内容*
※「利用規約」をお読みのうえ、適切な投稿をお願いします。