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数ヶ月前から投稿者 ハンドル名
FYIG (for your information and guidance)
で、他のブログツールも利用し、医療関連情報を配信しています。
例(最近開設したブログの1つ) http://fyig.wordpress.com/
画像ヘッダーを「ピックアップブログ」記念となるようカスタマイズしました。
当ウェブサイトでは、
初回投稿 2008.06.24 15:41 / 推薦数 : 1
エントリー「電子症例検討会 eClinical Conference」
http://blog.m3.com/blogosphere/20080624/__eClinical_Conference_
2008-12-18時点(半年): 記事数 63 アクセス数 25,984
「新型インフルエンザ対策行動計画」(改定案)及び「新型インフルエンザ対策ガイドライン」(案)に対する意見の募集(パブリックコメント)について
http://www.cas.go.jp/jp/influenza/pubcom.html
内閣官房では、パブリックコメント募集中です。
先月からWHOの定期的な報告をグラフ化して、ブログで公開しております(3ヶ月毎なのでこれで2回目)が、
http://blog.avianinfluenza-birdflu.com/2008/12/avian-influenza.html
WHOメディカルオフィサー 医師 進藤奈邦子さん
の活動報告
TBS「世界で起こるパンデミックの恐怖から人間を守るPartII」
2008年12月14日放送
http://www.tbs.co.jp/yumetobi/backnumber/20081214.html
をみるまで、エジプトの死亡率が低い(といっても 44.0 %)理由がよくわかりませんでした。
世界の医療現場を知らないお役人が作成した机上のガイドラインには従いたくないですね。
日本のことではない。
President-elect 次期アメリカ大統領 Barack Obama 氏の公式サイト
CHANGE.GOV 内のページです。
http://change.gov/page/content/discusshealthcare
Tuesday, November 25, 2008 05:10pm EST
Join the Discussion
3日でComments 数 3,063 に達しています。
また、OpenIDを利用し、投稿できます。
OpenID Worldwide
http://openid.net/worldwide/
株式会社アセントネットワークスが提供するopenid.ne.jpサービス
http://www.openid.ne.jp/
一方、日本では
OpenIDを利用し、ログインできるページ(例)
http://www.openid.ne.jp/#a2
イベント開催支援ツール:ATND(アテンド)
http://atnd.org/
2008年8月21日スタート(株式会社リクルート提供)
http://www.recruit.jp/
現在、
はてなID
Google アカウント
Mixi ID
Yahoo! JAPAN ID
Flickr
も利用できます。
詳細な利用規約は 2008年8月28日から実施されている。
使用アカウントによっては、サーバエラーが発生しログインできないこともあるようです。
[補 足] Google OpenID を利用できるサイト(例)
現在、APIは限定提供のため
http://www.zoho.com/
http://www.plaxo.com/ など
Google Federated Login API
http://groups.google.com/group/google-federated-login-api
Google グループ登録必要(サービス提供サイト側のみ)。
因みに、ATND(アテンド)も OpenID - Googleを利用できます。
[引 用] 最新情報
2008/11/6 Google OpenID に対応しました。
・・・
ログイン画面にある「Googleアカウントでログイン」よりログインが可能になっています。
ただし、時に「Sorry, the OpenID server couldn't be found」発生
お知らせ
県内外で地域医療活動を続けている石川県出身の卒業生は、是非ご連絡、ご参加下さい。
[ブログページ一部を画像として転載]
肺炎球菌ワクチン接種 7価多糖蛋白結合型ワクチン(7-valent polysaccharide-protein conjugate vaccine PCV7)による集団免疫(herd-immunity)の効果と非ワクチン血清型株による置き換え(replacement disease)
肺炎球菌に感染すると、肺炎、髄膜炎および発熱性菌血症を含む重篤な侵襲性肺炎球菌疾患(invasive pneumococcal diseases IPD)をきたすことが多い。
Eurosurveillance, Volume 12, Issue 24, 14 June 2007
http://www.eurosurveillance.org/ViewArticle.aspx?ArticleId=3221
一部引用
In conclusion, the expected herd-immunity effect following the PCV7 vaccination should increase the cost-effectiveness of the immunisation programme. On the other hand, the available evidence also shows that this extended protection can be partly counterbalanced by non-vaccine serotypes replacement. This fact has to be taken into account both in the modelling exercises and in the cost-effectiveness analysis.
日本語訳
公式情報トピックス(2007年) : FORTH(FOR Traveler's Health) - 厚生労働省検疫所 海外感染症情報
ヨーロッパ連合でのPCV7の影響評価:優先されるべき理由。
http://www.forth.go.jp/official/070621_02.html
Googleの発見です。
Google Flu Trends 現在、米国50州のみ
Explore flu trends across the U.S.
http://www.google.org/flutrends/
Read more をクリックすると、CDC公式発表の1~2週間前にインフルエンザ流行の早期発見が可能であることがわかります。
[オフィシャルブログ]
Official Google Blog
http://googleblog.blogspot.com/2008/11/tracking-flu-trends.html
Official Google.org Blog
(本記事はクロスポスト)
http://blog.google.org/2008/11/tracking-flu-trends.html
オンラインによるレセプト請求および特定健診の請求時に利用します。
オルカVPNサービス
http://www.nsmedia.co.jp/orcavpn/
日レセ以外では、OS Windowsのパソコンを送信などに使うとき利用できます。
インターネット経由のオンライン請求では、最も安いことが売りです。
ネットワークシステム自体は三菱電機情報ネットワーク株式会社のセキュアネットワークサービスです。USBトークンを使用し、ケーブルTV回線でも利用できます。
残念ながら、薬剤師、歯科医師は登録できません。
日医IT認定サポート事業所が窓口(代理店)です。よって、訪問設定サービス料が別途発生します。
他メーカーのレセコンを使用されている先生も利用できますが、Windows マシンをご準備ください。
「グーグルマップに患者情報流出 ・・・」
http://www.asahi.com/national/update/1105/NGY200811050001.html
個人情報が2ヶ月以上、全世界に公開されたようです。
グーグル「マイマップ」で作成したデータと思います(投稿者)。
http://maps.google.co.jp/support/bin/answer.py?answer=68480&hl=ja
http://googlejapan.blogspot.com/2008/11/blog-post.html
[引用] これまで、公開設定については、「公開」「非公開」と設定していましたが、ユーザーの皆さまから「非公開」だとわかりづらいというご指摘をいただき、「限定公開」と文言を変更しました。"
そもそも、ウェブマップはオフラインだけで使えませんし、Google提供サービスの基本には「共有」という考えがありますので、「限定公開」であっても非公開URLが第3者に渡ると、公開と一緒です。ご注意下さい。
医会のホームページで
総合周産期母子医療センター75施設(45都道府県) 2008.8.1現在
http://www.jaog.or.jp/japanese/jigyo/JYOSEI/center.htm
がヒットします。
厚生労働省が評価結果を公開しているセンターは
救命救急センターです。こちらは、全センターで最高ランク「A」。
全国204ヶ所の救命救急センター(平成20年度)
平成19年12月31日までに運営開始
http://www.mhlw.go.jp/topics/2008/08/tp0829-1.html
全国201ヶ所の救命救急センター(平成19年度)
http://www.mhlw.go.jp/topics/2007/07/tp0709-1.html
「平成11年度から救命救急センター全体のレベルアップを図ることを目的として・・・。運営費補助や運営事業の基準額の算定に反映・・・」とあります。「平成21年度より従来の評価方法を大幅に見直し新たな評価方法で充実段階評価を実施する予定である。」
総合周産期母子医療センターを含めて、第三者機関で評価してほしいものです。