今日のデューティーが済んで外に出ますと、
病院の水路の土手にカルガモの雛が休んでいるのを見つけました。
可愛い雛が9羽います。
車に積んでた機材を取り出して、鳥見開始。
喜んで仕事を引き受けてよかったです。
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カルガモの雛はこの時期が一番可愛いです。
すぐに大きくなってしまいますからね。
蓮の葉なんかに乗ってくれると、
もっといいのでしょうが、
池の方のカルガモはまだのようです。
どこから来たのか。
あらららら。
ららら。 ら。
あ~っ。そっちはあぶない。
そー。
そっち。
あーーーーー
はぐれちゃった。
街の人気者です。
人がワイワイ集まって。
ランニングの邪魔なんです。
はっきり言って。
人がこんもり。橋の上。
わたしも、気がつくとこんもり。「なかのひと」。
「だいじょうぶかな?あの雛。」
「だいじょうぶよ。きっと」
「そっかな~」
「そーよ。」
「オスって。どこにいるのかな」
「いらないのよ。そーゆーのは。」
赤の他人同士。
カルガモ見ながら橋の上で会話してるって、
おっかしいね。
***ゆめみ
歩けるようになると広い池とか濠に移動です。
お巡りさんが交通整理をしたこともありました。
大手町の某有名商社に人工池のカルガモは、
テレビにも登場でした。
「カルガモレディ」という職名の方がおられるそうです。
今はどうなんでしょう??
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