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2008.07.30 21:24 |  仕事 / 職場  |  生活 / くらし  |  趣味  |  その他(一般)  |  閑話休題  |  asa92  | 推薦数 : 1

鳥見

なんでもそうだと思いますが、

鳥見をしていますと、鳥のことを知るだけでなく、

鳥を見に来られているたくさんの方々とお知り合いになれます。

一度、フィールドでお目にかかった方と、

また別の時に別の所でお会いするうちに、

お話をする機会ができて、知り合っていくわけです。

 でも、不思議に同業の医者がいません。

 

大学にいる時に趣味の話をしたら、

バードウォッチングをしてるというものは、いませんでした。

ゴルフをしたり、山に登ったりするのはたくさんいるのですがねえ。

学生に好きなのがいるのを見つけましたが、

それも、たった一人だけでした。

 

私のように鳥見、鳥見とぺらぺら話さず、

一人静かに楽しんでおられるのでしょうか?

 

今の時期、近場ではなかなか鳥に出会う機会が少なくなっていますので、

今日も鳥でなくて、近所の、、、、、、。

 

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光彩が緑色ですね。

実際のところ、鳥見人口はどれくらいなんでしょう。
私の身の回りでも、鳥見をしている知人は皆無です。
初めてみると、こんなに楽しいことは無いのですが。
written by 地方眼科医 / 2008.07.30 22:10
眼科の先生ですね。見るところが違います。
もちろん眼は見るんですが、光彩までねえ。

>鳥見人口はどれくらい
釣りをする人よりずっと少ないでしょうね。


日本野鳥の会の会員数は、
2007年3月現在で45000人だそうです。

私は会員でありませんし、
鳥撮りのときに会う人たちのなかにも、
野鳥の会の会員はあまりいないようです。

それでも、
マイナー中のマイナーではあるようですね。

ちょっと興味があって、
何かの折に、ついでに望遠鏡をのぞくことがある、
という人を含めますと、さあ、15万人位でしょうか。

written by asa92 / 2008.07.30 23:51

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