入院中の患者様に、
いろいろ処置をしなければいけなくなりまして、
保険審査とか研究会の出席を予定してたのですが、
今まで足止め、やっと何とか落ち着いて一息です。
老体に鞭打って働かせて頂いて、気持ちも滅入ってます。
そんな気持ちを癒してくれるのはやっぱりこの子でしょう。
何度も登場してますので、これが何かはお解かりですね。

雌か若雄かがいまだによくわかりませんが、
そちらの方も貼っておきます。
明日は鳥見と行きたい所ですが、
今日の患者様の経過も見に来なければいけませんし、、、。

固定リンク | コメント (6) | トラックバック (0)
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | |
| 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |
| 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 |
| 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 |
| 28 | 29 | 30 | 31 |
コメント
コメント一覧
2枚目のルリ、とてもいい構図ですね。
右上を向いた姿勢、そちらの方に写真の余白があって、まるで絵画のようです。
尾羽だけでなく、背中辺りが少し青いような気がしますが。
私は本日、午後から地区の眼科医会の会議に出席してきました。
途中、何度か眠りそうになっていました。
先生も週末、休養が取れるとよいですね。
コメント有難うございます。
いつのころからか、画像処理のときに、
鳥の向いてる方の余白を多くとるように、
ちょこっとだけトリミングする癖が付いてしまいました。
先生のご指摘のようにやっぱり雄ですかねえ。
今日も病院に行って、ごそごそしてしまいました。
長年の習慣になってしまってますから仕方ありません。
仕事では、仕方ないですね。もう少しして温かくなったら、春の鳥が先生をお待ちしてますよ。
私は、鳥見でなく、他の用事で、西山の○峰寺に行きましたら、ルリビタキが。。。。
目だけが自慢の連れが。。。あの鳥何?って聞いてきまして。
他の鳥も多数いたのに、残念、二人とも、双眼鏡、持参してませんでした。お互いに、重いから持ってこなかった。。。
きっと、次の休日には、先生に写真をとってもらいたくて、鳥達が、まっていますよ。
どうして、こんなにきれいな色がでるのかと、本当に関心してしまいます。
そうですね。鳥がいなくなるわけではありませんからね。
ほほう、善〇寺にルリビタキですか!いいですねえ。
他にもいっぱいとは、
家からも遠くないので、一度久しぶりに行ってみますか。
言うのはグチみたいなもので、
それ程めげてはいませんからご安心を。
明日から、いや今日ですね、博多で学会です。
ちょっとだけエスケープして鳥見をたくらんでます。
できるできないにかかわらず、
鳥見道具を一式持っていきますので、
荷物を見るとちょっとした海外旅行です。
ルリビタキ、実物はもうちょっと暗い青なのですが、
ばかちょんカメラなので、
光の加減で明るい青になってるようです。
コメントを書く