オシドリのポイントは学会会場の直ぐ傍でした。
早朝はあいにく雨で、小降りになって行動開始。
道具(フィールドスコープ:GEOMA52S)は、
いつもの(NIKON EDIII)より軽いのを持って行ってました。
距離が遠い分、苦しかったです。
綺麗に撮れるまで、粘りたいのですが、
時間も迫ってきますしね。
いっそのことサボってしまえばねえ。
いつも中途半端なのです。

なんといってもおしどり夫婦って言われる程ですから、
はい、雄と雌が仲良く並びましたよ。

おやおや、雄が雌に何かささやいてるようですね。 何を言ってるんでしょう?

ほんとうに、仲がよさそうですね。 雌もちゃんと雄に答えてますね。

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コメント
コメント一覧
先生のブログが、ピックアップされたので、恥ずかしくて書き込みできないでおりました。ひっそり、書き込みしていたいので。。。
やっと、ブログのCAMPAIGNも終了したようなので。。。
ずっと、お写真拝見させていただいておりました。
鳥の世界は、雄が色鮮やかですねえ。オシドリsが枝に並んでとまっている所を撮れるあたりが、何か、ASA先生が鳥を呼ぶ磁場をお持ちかと。。。
念入りな下調べ、根気の待ちなど、Asa先生には、何度も脱帽です。
ところで、ローとる先生、Asa先生にとめられましたが、先日、アオバズクの声が聞きたくて、夜間、御所の例の場所へ。やはり、夜間に、じっと待っているのは怖く、聞けないで帰ってきました。鳥の機関紙で、コミミズクの飛んでいる写真を見たら、梟熱が出まして。。。
散歩でおしどりとは羨ましいですね。
おしどりは冬鳥ですが、早くついた中に、
未だ夏羽と冬羽の間のがいて、
これはあまり美しく無いです。
お正月から早春、いなくなる寸前のは
もっと綺麗になるような気がします。
クララ様お久しぶりです。
私も何処か素敵なところに行っておられるのかと、
お土産話を楽しみにしてたのですが、、、。
ブログ、本人が一番たまげてます。
ここのブログのコンセプトとは遠く懸け離れた、
およびでないよと自覚していましたものでして、はい。
オシドリの枝どまり、普通休んでる時は、
葉陰や枝で見えにくいところによくとまってます。
でも、きっと出て来るはずなのです。
それまで待てれば良いのですが、難しいです。
私はどちらかと言うと鳥とは相性があまりよくありません。
出かけても、何にもいない事はざらです。
時間の無駄は勿体無いので、一発百中にする為、
結構調べる事は調べてます。
(未だ夏羽と冬羽の間のがいて)←これが、エクリプスですか?
お土産話なくて、すみません。ただただ、ヒヨドリ、モズ、愛想のいいアオサギのみです。
多分、ヒヨドリの群れの中に、何か混じっているのでしょうが、いまだ、みつけられないでいます。
非繁殖期の雄の羽の状態をエクリプスと言うようです。
実は私、詳しくは存じません(^^;) 。
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