< 百日紅 | メイン | なんというとまり方 >
2007.09.04 01:56 |  生活 / くらし  |  趣味  |  その他(一般)  |  かわいい動物  |  バードウォッチング  |  asa92  | 推薦数 : 0

散歩のお伴

紹介しておきます。

いつもの散歩道を歩く時のお伴です。

3月3日に生まれたので『もも』、雑種、雌犬、13歳。

散歩の途中で鳥見も一緒にしてくれます。

 

固定リンク | コメント (4)

コメント

コメント一覧

当年(トウネン)シベリアから来て、オーストラリアに行くんですね。あの、広い海を渡れるなんて凄いです。

モモちゃん、結構、お年なんですね。
モモを連れて散歩の一言に、最初、就学前のお子さんがいらっしゃるのかと思ってました(笑)

本日の収穫。鴨川で、チュウサギと、カルガモのみです。
まだまだ、あきません。

早朝の庭では、声はすれども、姿が捉えられず。裏の林、その先の森に鳥がいるんです。我が家の木には、ついでに、脚を伸ばしてくれた、ムクドリや、モズくらいなもので。

裏の林では、夜に、アオバズク(多分)の声がする事があります。林というか、植木屋が数年入っていない裏の豪邸です。

そういえば、先日、K大の大木でも、鳥たちが鳴いておりました。
written by クララ / 2007.09.04 20:20
本当に野鳥の力には驚かされるばかりですね。

モモ、子供達の幼少時に頂いてきました。
その子達、二人とも成人しています。
モモ、まだまだ元気なのですが、
目が見えにくくなって来たり、
耳が遠くなって来たりはあるようです。

鴨川も、もうじきたくさんの野鳥が見られるようになって来るでしょうね。
ご自宅の付近も冬になったらいっぱい来そうですね。
お彼岸から10月末にかけては、そちら方面では御苑や植物園がいいのではないでしょうか?
機会があれば訪ねたいと思っています。

植物園といえば、昔、進駐軍の家があったのを思い出しました。違ったかな????




written by asa92 / 2007.09.05 09:08
進駐軍の家ありましたよ。と、見てきたような事を言ってます(笑)

春、夜に植物園が開いていたので、近所の方達と出かけましたら、突然、2名が昔の思い出を語りだし。

一般人が入れなく、彼女達は、父親の仕事についてやって来て、NICE OLD DAYSのテレビのドラマのような家で、クッキーを頂いたと言ってました。

私は、植物園になってからしか知りませんが。

御所は、日々の散歩コースです。が、朝ではないので、鳥に出会いませんねえ。今の所。

ところで、ヤマガラ、いいタイミングでしたね。

ずっと、覗いてタイミングを待っていらっしゃるんですか?
written by クララ / 2007.09.05 09:50
>進駐軍の家ありましたよ.
私も幼少の身でしたので、、、
そうそう、家がカラフルで、
日本の家のように塀や垣根が無くて前が芝生。

御所は迎賓館の北側の母と子の森にある
バードバスあたりいいと思うのですが、
いかがでしょう。

>ずっと、覗いてタイミングを待っていらっしゃるんですか?
うちの家のエゴノキの実を食べに来たヤマガラを目で追いかけて、どこかの木に止まったら、シャッターを何枚か続けて押しておきます。
(連写ではありませんけどね)
後で見てみると、こんなのが写ってるのです。
written by asa92 / 2007.09.05 10:36

コメントを書く

ニックネーム*
メールアドレス*
URL
内容*
※「利用規約」をお読みのうえ、適切な投稿をお願いします。
asa92
More プロフィール

Search

Calendar

<< 2012/05 >>
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

トップページ

Doctors Blog

ブログの購読

新着コメント

新着トラックバック