昨日の日当直はかなりきつかったなあ。
他の病院がお休みしているため、
どんどんうちの病院に患者さんが集まってくるわけで。
朝から晩まで文字通り途切れず忙しかったです。
今朝、自分の仕事が終わって患者さんを引き継いでも
どんどん患者さんがやってくる。
今日もきっと忙しかったんだろうなあ。
そんなわけで午前中帰宅し、ちょっとテレビを見ていたんだけど、
すぐに眠くなっちゃった。
5時間くらい眠ったんだけど、まだ、だるいなあ。
風邪もいまいち治りきらず。
まあ、風邪を引きながら週に2回も徹夜していたら、
治るものも治らないよね。
ちゃんと休まないとなあ。でも、明日もお仕事です。
シルバーウィークはなかなか厳しいものです。
この仕事をしていると休日は全く嬉しくないもので、
むしろ平日のほうが平和なんじゃないかと思ってしまいます。
たまには土日にしっかり休めるとうれしいんだけど。
なーんて愚痴りながらも、結構楽しく生活しています。
さて、今夜もナシを食べて寝ようかな。
固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
| 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
| 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
| 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
| 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
コメント
コメント一覧
実は私明日手術で本日朝10時に入院し、手術の怖さに震えていました。
朝休日にもかかわらず担当のお医者様がご挨拶に見えほっとした気持ちでおりました。このお医者様なら失敗して、死んでしまってもいいと思い覚悟しました。
他院で、大腸ポリープが大きくなり、早急な手術をするよう促され、紹介していただいた病院でした。
若い看護婦さんが除毛処理に挟みを持ってやってきました。
恥じらいながら除毛を受ける私に涙が出るほどの激痛が走り「痛いです。」と叫びました。お若い看護婦さんは笑いながら、「へへ、肉挟んじゃった?どれ?あ、赤くなっちゃった、ごめん。」手を休めず続けられ、私は痛さと恥じらいを堪えながら、早く終わるように祈りながら我慢しました。
2度目の更なる痛い激痛に大声で「止めてください、痛いです。」と叫んだ私に、その看護婦さんは笑いながら「へへ、また肉挟んじゃった?どれどれ?そんな大声出さなくても切れなかったから大丈夫。」私は起き上がって「自分でやります。少し休ませてください。」看護婦さんは「自分じゃ出来ないから、これ、絶対手術でやらなきゃいけないから。」
私、手術しないから帰る、といって帰ってきました。入院して1時間後でした。私をエレベータで見送る責任者看護婦さんは私に「もう二度とこの病院で診察をうけないおつもりですか?」と質問するのです。私はその時痛くてたまらなかっただけですが・・・「それってもう二度とこの病院に来るなって事?心得ました。」って言って帰ってきたのです。
私はもう手術をすることが出来ません。
先生のブログ読んでて、今も痛いけどお医者様にはくだらないことで、申し訳ないなと思ってしまいました。
先生はお忙しすぎない?早く先生に尽くしてくれるいいお嫁さんが先生を助けてくれる日をお祈りし、陰ながら応援いたしております。
病院でお辛い目に遭ってしまわれたようですね。
僕たちも至らない点が多いので、患者さんに
できるだけ迷惑をかけないようにとは思っているのですが、まだまだです。
コメントを書く