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ねがきゃん

akagama / 2010.02.13 05:16 / 推薦数 : 11

 

 

市立病院部長が覚醒剤 使用容疑で逮捕
2010.2.9 13:06
このニュースのトピックス:ドラッグ
 神奈川県警高津署は9日、覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで、横須賀市上町の市立うわまち病院事務部長、大槻如功(もとよし)容疑者(39)=同市日の出町=を逮捕した。同署によると、容疑を認めているという。
 

 ……。 

 

 はい。


「病院部長が覚せい剤 逮捕」


 この見出しをみたら、普通、十人中十人は、


「覚せい剤に手を出すなんて、なんてふざけた医者だ!」


 そう思うのに違いありません。


 でも、捕まったのは、病院の事務員だったりします。

 
 なぜ、見出しに


 「市立病院事務部長が覚醒剤」


 と書かないのか?


 簡単です。


 読者に勘違いをさせたいからです。


 医者は社会の敵という、マスゴミのネガティブキャンペーンです。


 はい。


 ドリルの先端から、窒素ガスが噴出すという、ドキュンな医療器具を売りつけるメーカーはたたきませんが、


 ドリルの先端から、窒素ガスが噴出さないか、点検を怠ったという理由でマスゴミはお医者さんをたたきます。

 
 医者のたたきは、カツオのタタキと同じぐらいおいしい。

 
 だから、医療関係で起こった不祥事は、マスゴミは


 すべて医者のせいにするんです。

 

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ただしい処方箋の出し方……

akagama / 2010.02.07 10:47 / 推薦数 : 10

はい。

 

毎日新聞の清水健二さんです。

 

ろくすっぽ現場に取材もせず、

 

記者クラブで、厚労省からタレナガセと命令される、

 

あうあうあーな記事を連発させては、

 

毎度ネット医者各位から大失笑を買っている清水健二さんです。

 

  

 

内服薬:バラバラ処方せん標準化へ 誤読の危険回避

 

 「○○○(薬剤名)60mg 3×」の指示を見て60mgを1日3回投与したら「20mgを3回に分けて投与」の意味だった--。こんな内服薬の処方せんの紛らわしい表記によるミスを減らそうと、厚生労働省が初めて記載方法の標準化に乗り出した。用法や分量の書き方は「驚くほど多彩」(医療安全推進室)なのが実情。さまざまな薬の登場で誤読の危険も高まっているため、表記の「基本形」を公表し、1月末に自治体や医療団体に普及を呼び掛けた。【清水健二】

 処方せんは旧厚生省課長通知などで記載事項が決まっているが、書式や表現は、医師や職場によってバラバラだ。厚労省研究班が06年、約300医療機関に対して行った調査では、同じ内容の指示に▽分量で8種類(2錠=4mg、2T、※など)▽回数で35種類(1日3回毎食後=分3、/3×など)▽日数で25種類(14日分=(14)、14TDなど)の書き方があった。

 また、粉薬の場合は、製剤ではなく原料となる化合物の量に換算した記載を習慣にしている医師もおり、誤読すると数倍~数十倍もの分量が処方される危険もあるという。

 一方、近年は医療の進歩や生活パターンの多様化に合わせ、薬の飲み方が複雑になっている。同じ効能の薬でも服用回数が違ったり、「初日の朝2錠、夕1錠、翌朝に1錠服用し、その後5日間は休む」といった複雑で覚えにくいリウマチ薬もある。医療機関と薬局が別々の院外処方率も約6割に上り、指示内容の分かりやすさが求められている。

 そこで厚労省は昨春から専門家間で議論し、今年1月に表記方法のあり方をまとめた。薬剤名に続き「1g、1日3回朝昼夕食後、7日」といった具合に、記号や略称より明確な日本語を使い、分量、服用日数は「実際の投与日数」を書くのを基本形として提示。電子化した処方せんで、システム上、1回量と1日量が混在している場合は、当面の併記を求めた。

 表記の統一を急ぐと、現場が混乱して事故につながる恐れもあるため、厚労省は期限は設けず自主的な改善を待つ構え。医療安全推進室は「1~2年後に中間評価をして、さらに分かりやすい記載方法を探りたい」としている。

 ※2のローマ数字

 


むひょ。


「○○○(薬剤名)60mg 3×」の指示を見て60mgを1日3回投与したら……、そういうやつは馬鹿といわれるかもしれません。


 どっちがいいか、悪いかっていうんじゃなくって!


 ふつうーの医者は「一日総量 投与回数 日数」でやってますが何か?


 どこの病院でも通用してますが何か?


 わざわざ、少数派に標準を定めるのはなぜ?


 いじめか?


 どんな専門家が決めたんだ、あうあうあ。


 しかも、


 >表記の統一を急ぐと、現場が混乱して事故につながる恐れもあるため、厚労省は期限は設けず自主的な改善を待つ構え。


 人間の習慣はそう簡単に変えられないぞ、こんなことすると、ますます現場は混乱すると思うぞ。


 

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医療という名の罰ゲーム

akagama / 2010.01.28 18:30 / 推薦数 : 14

 

 


 はい。

 


 連日、新聞をにぎわす、医療過誤裁判のニュース。

 


 我々、ネット医者は、そういう出来事に折に触れ、再発防止のための警鐘を鳴らさなければなりません。

 


 今回のお題は、これです。

 


<三重大病院>過失認定 国に6千万円賠償命令
毎日新聞 01月28日14時14分

 病院が適切な治療を怠ったため長男(当時3歳)が手術後に低酸素脳症になり5年後に死亡したとして、三重県松阪市の父親(36)らが、三重大医学部付属病院を当時運営していた国を相手取り、長男が生きていれば稼いだであろう収入や慰謝料計約1億2600万円を支払うよう求めた訴訟の判決が28日、津地裁であった。堀内照美裁判長は、約6000万円を支払うよう国に命じた。

 堀内裁判長は「医師の注意義務違反による酸素供給の低下が低酸素脳症を招いた」と指摘。その後遺症による肺炎を併発し5年後に死亡したことについての因果関係も認めた。

 長男は1997年3月、同病院で、大動脈が食道や気管を取り囲んで圧迫する疾患「血管輪」と診断され、99年9月に手術を受けた。術後、脳に障害が残る低酸素脳症に陥り、四肢が動かない寝たきりの状態になった。2004年5月には肺炎を併発し、死亡した。

 父親らは、手術で人工呼吸器を気管に入れるのに手間取ったため低酸素血症になり、さらに採血したことで脳への酸素運搬能力を低下させたと病院側の過失を主張していた。

 国側は「医師の医療行為に過失はなかった」と反論していた。【福泉亮、大野友嘉子】

 

 

 はい。

 

 


 血管輪。

 

 


 まあ、症例によりいろいろだとは思いますが、早い話が、食道や気管を取り囲んで圧迫する疾患……

 

 


 勝手な憶測にはなるけど……。

 

 


 術前の気管挿管に難渋して、低酸素脳症になっちゃったのかなあ……。

 

 


 ふつーの患者さんと違って、

 

 

 食道や気管を取り囲んで圧迫する疾患の患者さん……。

 

 どう考えても、挿管するのむずいっぽいような気がするんですけど。

 

 


 なんといっても、気管挿管。

 

 

 その手間賃(保険点数)は、前にも書いたけど、4000円w。

 

 


 でも、但し書きがあって、4000円くれるのは、

 

 


「救命のための気管内挿管について」だったりする。

 


  

 つまり……

 

 


 救命のための気管内挿管は,救命救急処置として特に設けられたものであり,麻酔のため挿管する場合は算定できない。(平16.2.27保医発0227001) 

 


 わかりますか?

 

 


 わかりますね。

 

 


 手術の麻酔のための気管挿管は、

 

 


 どんなに挿管の難しい患者さんに、鮮やかに気管挿管の手技を決めても、

 

 


 ただ働きなんです。 

 

 


 でも、失敗すると……

 

 


 罰金6000万円です。

 

 


  6000万円だけではありません。

 

 


 墓前で土下座のオマケがつくかもしれません。

 


 詫び状をかかされるかもしれません。

 

 


 そういう、それ以外の、社会的、精神的ダメージを、担当医は被ります。

 

 


 ぎゃはは、なんて罰ゲーム?それ?って感じがするのは、あかがまさんだけでしょうか……。

 

 


 やっぱりね。

 

 


 わが身が可愛ければ、日常的に、気管挿管を強要される職場にいないことが

 

 


 最大の再発防止策ではないでしょうかね?

 

 


 うまく手技を決めて当たり前(ただ働き)

 

 


 失敗すれば「人殺し」呼ばわりされて、

 

 


 あまつさえ、

 

 


「長男が生きていれば稼いだであろう収入や慰謝料計約1億2600万円を支払え」

 

 


 そもそも、挿管はただ働きですよ。

 

 


 失敗したら、遺族の人生を背負わなければいけないほどの処置なのに、報酬は

 

 


 ゼロ

 


 おかしくない?

 

 

 それは、もう医療行為というより、

 

 

 麻酔医に対する

 

 

 罰ゲームではないのだろうか?

 

 


 わかりますね?

 

 

「君子、危うきに近づくべからず」

 

 

 もっとも有効な再発防止策ではないでしょうか。

 

 

 

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良心の呵責

akagama / 2008.11.03 08:45 / 推薦数 : 34

 平成○年度、某名門大学産婦人科学教室の入局歓迎会の記念写真の一枚。

 

 教授を中心に、希望に燃えて、入局した研修医達の笑顔がそこにあった。

 

 十数年の時が流れて、平成二十年末、産婦人科医として、いまだに、医療に携わっているものは……わずかに数人。

 

 

 彼らは本来ならば、我が国の産婦人科学、産婦人科医療を背負ってたつ、貴重な人材のはずであった。

 

 

 ところが、半数以上が、道を外れ、生き残った者の中にも肉体的、精神的疲労のひどいものも多い。

 

 ある一つ、二つの心無い報道と、社会の無理解が、優秀な人材の、未来と、日本の産科医療、救急医療を ぶちこわしたのだった。

 

 

 

 

 

 今日の本題です。

 

 

 

 みのもんたの「朝ズバッ!」という報道バラエティー番組があります。


 ま、番組の内容のレベルは?と、いうと、みのもんたが、司会をしているということ、東京放送の番組であるということから、多くを語らなくても、容易に想像することは可能でしょう。

 その、知的レベルと、リテラシーの「高さ」は、東京東部のゼロメートル地帯のそれにも、匹敵するといわれています。

 そして、この番組にも、いろんな香ばしい文化人が登場するわけですが、その中に東京医科歯科大学の教授で、川渕孝一という人がいます。

 みのもんたの番組に出て、みのもんたの機嫌をとるような人ですから、だいたいどういうレベルの事を言う教授であるかは、容易に見当がつくことと思います。

 東大の医学生、二十数人が、外資系コンサルタント、マッキンゼー社の就職説明を受けたことがありました。

 医学生がこのように、異業種に就職することに関連して、川渕孝一先生はおっしゃいました。

「多くの国税を使って、医師になれたのに良心の呵責は、覚えないのか」

 あうあうあ。

 この方は、医学部の教授先生です。

 あかがまの、思うところをつづりましょう。

 とてもかなしいことです。

 この教授先生は、現在の医学生が、臨床医としての未来に希望がもてない状況であるということが、まったくわかっておられないということです。

 現在の医学生に、医師として、活躍する夢を与えられない、医学部の教授としての、良心の呵責は、川渕孝一先生はまったく覚えないようで、その大胆不敵さに、実に感服いたします。

 これは、そもそも、社会が医師バッシングを続けた結果であると、あかがまは思います。

 医師をバッシングし続ける、風潮がかわらないかぎり、医師不足はこれからも続くでしょう。

 しかたがないことではあります。
 

 あかがまはこう主張します。

 

「多くの国税を使って、優秀な人材を医師として育成したのに、医者叩きに終始して、彼らの夢と人生をつぶし、医療崩壊を招いたことに対して、良心の呵責は感じないのか?」

 

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 お医者さんを増やすことになりました。


 まあ、誰が育てるのかの問題もありますが。


 増やした後、国の偉い人は、


「お医者さんだらけのバトルロワイヤル」


 を、お医者さんたちみんなに本気でやらせるみたい。


 まあ、十数年後、医者が、殖えて、ぬぬぬぬぬというころには、


 あかがまは、たぶんマンガ喫茶を2,3軒経営していて、すでに、この業界から、華麗に足を洗っている予定なので、


 どうでもいいんですけどね、

 

 自民党の参議院議員尾辻某は、日経メディカルのサイトでこういっております。(会員しか読めない)

 

「診療報酬が公定価格で、医療が“社会主義的”なのだから、国が面倒を見るべきとの考え方もできなくはないが、医師だけ必ず飯が食えるようにせよというのはおかしいのではないか」


 ……。


 医師としては、


 とりあえず、オマエラ数いないと困るから、


 増やしてみて、余ったやつらは、


「死ね」


 ってことですか?

 

 

 

 こういう発言からも、


 この国のやつらが、


 いかに、


 医者の存在を


 軽んじているか、


 よくわかります。

 

 正直、


 あかがまは、くやしいですわ。
 

 

 こういう尾辻某のような、無責任な物言いを聞くと、


 一人の、日本人として


 一人の、医師として


 いやでも、


 この国のために、


 自分でできる範囲で、


 何かやってあげようか、


 一肌ぬいてあげようか、


 などという気がまったくなくなります。


 

 医者を増やすというのも、


 今の医者が、過酷勤務で悲惨な状況だから、おもんぱかって増やすわけではなく。


 単に、歯車の欠品がでたから、とりあえず、歯車を増産すると、


 こういうつもりでやっているわけだ。


 

 おまえら、


 ほんっとうに、医者をなめてるだろ?



 最後に一言。


 勝手にオマエラ困ってろ。


 ざまーかんかんかっぱのへーだ!

 

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加藤は戦場へ行った/希望は戦争3

akagama / 2008.06.19 17:02 / 推薦数 : 12

 格差があるにしても差を付けられた方が凍死したり餓死したりはしていない

多少の不平等は社会の中で当然出てくるもので、あまりに勝ち組・負け組と言いたがるのがそもそもの間違いだ」

(奥田碩   日本経団連元会長 トヨタ自動車会長) 

 

 しかし、派遣従業員、加藤智大は「勝ち組はみんな死んでしまえ」と、奥田某にナイフで答えました。

 

 本当は、奥田某に、一撃を加えたかったのかもしれません。 

 

 先日、あかがまはある心配をして、予言のブログを書きましたが。

 

 赤木さんは、結局戦争はしませんでしたが、

 

 「トヨタ」の車をつくる工場で働く、派遣従業員、加藤智大容疑者が、戦争を始めました。

 

 この戦争で、七人の、尊い人命が失われました。 

 

 これは、はからずも、ある現象を引き起こすかもしれません。

 

 そう、「下克上」です。

 

 ネットの情報でしか知らないのですが、派遣従業員をたくさん雇っている、会社では、すでに、幹部正社員たちが、急に派遣従業員の機嫌を とりはじめたもようです。

 

 すごいなあ。

 

 おいらたちが、ブログで与太を飛ばしても、何にも、世の中は変わらないのに、

 

 加藤容疑者は、ナイフ一本、トラック一台で世の中を 変えました。

 

 決して彼の行為は許されることでは、ありませんが、

 

 剣はペンよりも強し、といったところでしょうか。 

   

 あうあうあ。

 

 まあ、それはそうとして、

 

 ネット掲示板では、すでに、「加藤神」とあがめられています。

 

 トヨタ側、体制側の、工作員くさいやつらが必死に、原因を、加藤個人の問題に摩り替えようとしていますが、旗色は非常に悪いみたいです。 


 あかがまは、また、予言します。

 

 これから、戦争を始める人が増えるでしょう。

 

 電車・地下鉄を待つとき、ホームの先頭でまつようなおろかな行為はしないほうがよさそうです。

 

 ホームで暴れれば、ナイフをつかわなくても、十人やそこらの人の命を奪うのは簡単です。

 

 こらこら、煽ってどうする。

 

 とにかくあかがまは、外出するときは、電車はなるべく使わないようにします。 

 

 平成20年、加藤は戦場へいった。 

 

 そして、東京は戦場になる。

 

 みんな、生き残ろうね。 

 

 じゃね。

 

 

 

 

  小泉純一郎首相は1日午後の参院予算委員会で、構造改革に伴う経済
格差拡大への批判が強まっていることに関し、
「わたしは格差が出ることは悪いこととは思っていない」と答弁した。
 その上で「ようやく今、光が見えてきた」と景気回復の成果を強調する一方、
「光が見え出すと影のことを言う(人がいる)。
影に対し、どうやって手当てをしていくかが大事だ」
と述べ、経済的弱者にも配慮する姿勢を示した。自民党の市川一朗氏が
「改革一本やりでいいのか」とただしたのに対し、答えた。
 一方、社民党の福島瑞穂氏は「貧困層が増えているという認識はあるか」と、
社会構造の現状認識をただしたのに対し、首相は「ますます増えているとの認識はない。
どの時代でも成功した人と成功しない人がいる」と述べた。
 さらに、首相は「貧困層をなくす対策と同時に、成功をねたむ風潮や
能力のある人を引っ張る風潮は厳に慎んでいかないと、社会の発展はない」と答えた。 
(時事通信) - 平成18年2月1日

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これもまちがってるとおもう

akagama / 2008.03.03 08:32 / 推薦数 : 28

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ドクターヘリ搬送訓練 /岡山
http://sankei.jp.msn.com/region/chugoku/okayama/080302/oky0803020213000-n1.htm

 子供たちや住民にドクターヘリについて理解を深めてもらおうと、岡山県新見市立草間台小学校で、
救急患者の搬送訓練が行われた。
 交通事故で重傷者が発生したと想定。駆けつけた救急車から新見消防署を通じて倉敷市の救命救急センターへ
ドクターヘリを要請した。約15分後、地元の園児や児童、生徒、住民ら約130人が見守る中、医師や看護師を乗せた
ヘリコプターが同校グラウンドに到着。操縦士や整備士も加わり、4人がドクターヘリについて説明した。
 児童たちは「1回飛ぶのにかかる経費はいくらですか。ドクターヘリで運ばれるとお金がいるのですか」などと質問。
4人は「1回飛ぶと30-50万円かかります。国や県の補助金でまかなっているので、患者負担はありません」などと答えていた。

 

 >>1回飛ぶと30-50万円かかります。国や県の補助金でまかなっているので、患者負担はありません。

 >>1回飛ぶと30-50万円かかります。国や県の補助金でまかなっているので、患者負担はありません。

 >>1回飛ぶと30-50万円かかります。国や県の補助金でまかなっているので、患者負担はありません。

 

                   ウウウ ……(-"-;)。

 

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 どうでしょうか。

 刑事被告人が、いまだにのうのうと会長やってる、いかれちんぽな学会があるなんて、あかがまもびっくり。

 瀬戸山元一君です。

 学会の名は日本医学看護学教育学会といいます。

 彼は、高知医療センター初代院長のときに、オリックスグループの社員から、家具とか、テレビをもろて、便宜をはかったかどでタイホされました。

 いわゆる贈賄です。

 でも、ミスターセトヤマはそんなことで、くじけたりたりしません。

 たとえ、刑事被告人になって、お白州に引きずり出されようとも、

 2008年3月9日 島根県 出雲市 医学看護学学術集会
 http://www.web-sanin.co.jp/j-amne/

 14:30~15:50 会長公演
 「医療改革の動向と日本医学看護学教育学会の役割」
 講師:瀬戸山元一氏(日本医学看護学教育学会会長)
 
 と、お仕事に余念がありません。

 賄賂もらって、医療改革くそもあるもんか!とあかがまは思うんですけど。

 たくましい、ひとでしねー、セトヤマ被告。

 なんかとっても対外的にはまずいような気もするんですが、まあ、会員がいいっていってるんだから、部外者は退散しませう。


 ちなみに、今年も高知医療センターは13億円の赤字を出したそうですが。

 すでに、50億円近い赤字だと思うんですけど……。

 だれが、穴埋めするんでしょうかね?この赤字……。

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HDDVDは死んだ。次は地上波TVだ。

akagama / 2008.02.20 12:22 / 推薦数 : 6

 いよいよ、大作に挑むつもりなので、しばらく小説はお休みです、でもよろしく。 にほんブログ村 小説ブログ ライトノベルへ

 

 今日は医療ねたではありません。

 

 AVに関してです。 

 

 HDDVDが死にました。

 

 あかがまは、東芝製は、アナログ地上波しか受信できないコスミオと、DVDレコーダーとギガビートしかもってないので、どうでもいいのですが、

 

 年末商戦で、HDDVDレコーダーを買った人はお気の毒です。

 

 あうー。

 

 ベータマックス・VHDビデオディスク・ときて、新企画の過渡期には、この手の犠牲者の出現が後をたちません。

 

 さて、次につぶれるのは何でしょう。

 

 ずばり、いいます。

 

 民放地上波です。

 

 NHKは、放送法に守られているので、モウマンタイですが。

 

 CMや、詐欺的情報番組に収入を頼っている民放はやばい気がします。 

 

 これからは、TVコンテンツは、サーバーに蓄積されてNET配信ということになりそうですが。

 

 と、いうことは、ウゼーCMブッコヌキの時代が到来するということです。

 

 正直、GYAOもやばいんではないでしょうか?

 

 この世には、ネット神が数多くいらっしゃいます。

 

 ネット神は、CMいりのコンテンツから、CMだけをすっとばして、SHAREや、winny、やBit Torrentで、共有できるようにネットにUPるでしょう。

 

 違法ですが、無料です。

 

 無料は、人間を堕落させます。

 

 無料に、なれたネット人間は、ますます、堕落し、著作権料と広告料が上乗せされた、有料ものに、一切背を向けるかもしれません。

 

 おそらく地上波ドラマも、on airの次の日には、ネットで落としほうだい、ということになるのでしょう。

 

 まあ、せいぜい、がんばってくだされ。

 

 アナログ放送終了の2011年にはおわってる民放局が何局かでてると思います。

 

 とくに、やばいのは、テレビ東京は別にして、TBS系ですが、どうなるか見守りたいところではあります。

 

 んじゃね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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今日は2月18日

akagama / 2008.02.18 08:37 / 推薦数 : 26
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