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*北京五輪にとぶマスゴミバエ・タレントバエがハゲシクハゲシクうざかろう件について1*
今年は、オリンピックイヤーです。
開催都市、北京という、日本人にとっては、じつにビミョーな、感情をいだかせる、香ばしい国の首都です。
愛国無罪な国の人たちです。
今回のオリンピックも。
やっぱり、ゼニとメイヨとオンナとオトコの欲望が渦巻いて、悶悶々とマイナスエナジーな、雰囲気が伝わっています。
オリンピックに立候補している、ドコゾの木っ端知事も、騒いでいるようですが、よくは知らない。
役所の、職員さんもたいへんでつなあ。
ま、それはそれとして、
空気汚い、未知のウイルス、云々、コースケはレーザーレーサーをきるのかと、マスゴミは騒いでます。
どうでもええねん、そんなこつ!
あかがまは、競技だけをリアルタイムでみたいのですが。
また、
また、
こういう、スポーツ大会に、
TV局御用達の、芸人が、
応援団長とか、
きゃすたとか、
ウザイ仕事を
しよりまんねん。
あうあうあ。
そういうわけで、ウザイ中継を見ないといけませんか?
続きます。
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ザ・ワールドイズマインという漫画があります。
この漫画の主人公モンちゃんは、「人の命は平等に価値がない」 と断言し、簡単に人を殺します。
かめだぱぱたちも、かんたんに人をころしそうな勢いで、ここまできました。
ロードの高橋ジョージも、おサルのジョージ真っ青のサポぶりで、TBSでまくりんこです。
きょうの燃料も、かめだふぁみりぃさんです。
だいきさんは、ライセンス停止です。
いわゆる、免停です。
これはきっついです。
あかがまは免停になったときもこまりました。
車を運転するときは、どきどきしながらうんてんしないといけません、てか、よいこはんなことしてはいけません。
かめだぱぱは、さけびます。
「だいきは、毎日、おもいつめた眼で包丁をみているぞ」
えーと、しばらくライセンス停止なので、「あしたのジョー」から、「包丁人味平」に転向でせうか。
料理の鉄人で、宇宙一の、料理人をめざすのもそれはありかもしれません。
さて、日本を代表する、四流紙、じゃなかった四大紙の社説です。
かめだたたき・TBSたたきに余念がありません。
今年の「おまえがいうな大賞」の大衆賞ぐらいは、とれそうな勢いでたたきまくっています。
てめえたちが、ハンカチ王子・ハニカミ王子とさんざん、同じコトをやっているのに、それはないだろうと、あかがまは思います。
毎日新聞も産経もTBSも、あかがまからみれば、めくそ・はなくそ・いぬのくそのレベルで、「おまえらには平等に価値はない」と思います。
この、おばかさんますごみのマッチポンプ合戦、どこまで続くのでしょうか。
しばらくは、燃料に苦労しなさそうな、あかがまさんです。
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はい、かめだパパです。
だいき君の世界タイトルマッチで、いらんことをして、ライセンス剥奪の危機だそうです。
あかがまは思索します。
「あしたのジョーそのまんまやな」と。
平成の、丹下段ぺい=かめだパパかな?
このままいくと、だいき君が、ウルフ金串のアジア拳闘倶楽部にでむいて、クロスカウンターを浴びせに行くかもしれません、っつーても20歳台のゲストの方にはとっては、何のこと?かもしれません。
しかし、トレーナーにも免許証がいるとはあかがま驚きです。
やはり、トレーナー国家試験とかが、あって、謎なグリーン本を使って受験者がシコシコ勉強会をするのでしょうか?
わかりません!
謎です。
それにしても、ライセンス剥奪といったら、免許取り消しです!
お医者さんは、ひとごろしをするか、覚醒剤中毒にでもならなければ、免許取り消しになることはあまりありませんが、ボクシングのトレーナーさんは、厳しいようです。
まーどうせ、TBSがウラで手を廻して、30分かんのライセンス停止ぐらいに、減刑させると思うのですがいかがでしょうか?
これまで、かめだふぁみりぃには、さんざん甘いしるをちゅうちゅう吸わせてもらった、TBSあーんどみのもんたさんです。
なんかやらかすと、あかがまはおもいます。
しかし、かめだふぁみりぃに対する世間の風向きのこの変わりようは、なんだ!と、あかがまは、実感しています。
「いつまでも、あるとおもうな、人気とカネ」
あかがまの今日の教訓です。
ではまた。
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さて、借金レスラー、安田忠夫さんです。
アントニオ猪木さんに、
「お前も食えねえ奴だな、死ぬ気でやってみろ。なんだったらそのまま死んでもいいぞ」
といわれて、
本当に、自殺未遂をやっちゃいました。
部屋に練炭、大量の睡眠薬を服用して、だそうです。
知り合いのヒトが見つけて、救急搬送、意識は戻ったみたいでありますが、
「なんでオレ、生きてんだ?」
「入院費はどうすんだよ」
お医者さんとしては、「……」だったりします。
特に、深夜、こういう患者さん来ると疲れます。
ERの先生の意見もお聞きしたいところですが、
こういうヒトは、自殺未遂をすぐ繰り返しますし、
そのたびに救急車でかつぎこまれていては、正直、仕事になんないでしょうし、
それよりなにより、自殺未遂の人は、金持っているのかどうか、不安じゃないですか?
特に借金苦のヒトは、お金がなくて、自殺するわけですから、
意識が戻って、
「入院費どうすんだよ」
と、開き直られてもこまります。
退院間際に、病院を脱走されても大変困りますし。
まあ、他人に迷惑がかからんようにやってもらいたいものですな。
それではまた。
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時津風部屋の、お相撲さん死亡事件で、日本相撲協会が処分を発表しました。
北の湖理事長は減俸50%4ヶ月、時津風部屋親方は解雇処分です。
あくまでも、親方の処分は、協会の信用を失墜させたということで、です。
暴行のかどででは、ないことが、ミソです。
世間に対しては、社会的制裁を加えたから「もういうてくれるな」ということのようです。
こういうことを「くさいものにはふた」といいます。
理事長たちはこれで逃げ切れるとおもっているようですが……。
みんな、ちゃあんとみています。
相撲業界の体質がかわらないかぎり、まともに新弟子は入らないでしょうし。
さてさて、医療崩壊と大相撲崩壊。
どちらが先かな?
ではまた。
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昨日、ミャンマーの首都ヤンゴンで、日本人ジャーナリスト長井さんが、流れ弾にあたって、命をおとしました。
マスゴミどもは、身内同業者の方の突然の死に大騒ぎです。
それより、二ヶ月ほど前。
お父さんに、
「いい子になるから、迎えに来て」
と、携帯電話をかけてきた、お相撲さんは、
親方に、ビール瓶で頭を殴られ、
兄弟子たちに「かわいがられ」て、命を失いしました。
携帯電話は、なぜかぶちこわされていたそうです……。
親方は、お父さんに、逝った息子は、
「灰にしてかえしてやらあ!」
ということをいったとか?
もしかして、証拠隠滅?
まあ、ほんとに、
死亡診断書を書いた医者出て来い!
という気がしますが、それはまたの機会に書くことにいたしましょう。
これらは、二つとも尊い命が奪われた事件なのに、報道するマスゴミどもの姿勢には明らかな熱意の差がみられます。
たとえば、報道ステーションの古舘!
長井さんの死には、ほんとうに怒りをあらわしますが、
お相撲さんの死については何も言いません。
だんまりです。
あったりまえです。
テレビ朝日は「大相撲ダイジェスト」という番組を放送していて、相撲協会ととっても仲良しです。
わかりますか?
はい、わかりますね。
あかがまは、これを
「マスゴミの身内フィルター」
とよぶことにしました。
「大相撲ダイジェスト」の関係で、相撲協会とテレ朝は、いわば、身内同然。
身内の不祥事は、命がけでこれを守ります。
また、別の会社のことを、みてみましょう。
はい、ゴミウリいや、読売新聞です。
実はここは、秋に東京で開催される、「大相撲最強(凶?)決定戦」を主催します。
いわゆる勧進元ですね。
今日の紙面にもちゃんと、広告でています。
チケット好評発売中らしいです。
もし、この事件が大々的になったとしたら商売にさしさわりがでてきます。
はい、わかりますね。
「身内フィルター」作動です。
読売の報道なんか信用するほうがバカです、っつーか、まともに報道なんかしてません。ぎゃはは。
今朝の紙面も、ほえ面かいてる、お父さんの記者会見を隅っこにちょろっとのせただけです。
紙面の三分の二は、長井さんの死を悼む記事です。
みなさん、ニュースや新聞ばかりよんで、ネット見ないとバカになりますよ!
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相撲部屋の名門、時津風部屋のお弟子さん死亡事件で急展開です。
親方立件に向けて……ということのようです。
この話題は、あかがまも、一度言及しましたが。
ビール瓶で頭を、どつかれていたのに、当初の死因は、「虚血性心疾患」と考えられていたらしいです。
不審に感じた御家族が、行政解剖を要請、何とか、こういう形にもっていけたようなのですが……。
それが、なければ……、
「おい、そのままかい?」
ということのようです。
死亡診断書をかいたお医者さんの意見もききたいところですが…。
狂っています。
日本相撲協会は、公益法人のようですが……。
横綱審議委員とか、外部のとてもえらいえらい人が、お目付け役のはずですが……。
ほぼ殺人に近いような行為が「稽古」と称して、日常的におこなわれている組織に税金を投入する資格が真にありかと?
相撲部屋で人殺しをさせるために、われわれは税金を支払うわけにはいかないような気がします。
もう、大相撲、やめませんか?
あかがまは、テレビで、高見盛さんが、朝青龍に、竹刀でボコボコにされるのをみて、相撲をみるのをやめました。
こういう光景を、なんの疑問ももたず、批判することなく、オンエアする、TV局の暴力容認体質にもあきれ果てたものがあります。
あかがまに子ができても、相撲取りにはさせません。
ではまた。
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一押しヨロシク
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