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医者なら、実名報道だがな。
http://s03.megalodon.jp/2007-1217-0026-11/www.nikkansports.com/general/f-gn-tp0-20071206-292232.html
身内庇いというもんかのぅ。
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決してその病院がはやっているからといって、そこの院長が真っ当な医療をしてるとは限ラナイ…。 ちょいと昔はいろんな、香ばしい悪徳院長が…
点滴に使ったのは、「ペンマリン」 なのに、カルテには「ペントシリン」と書けとしつこく、看護婦に強要する院長。
感染症の検査もせずに、胃カメラをやった後、ろくに殺菌をせず、牛乳石鹸の水溶液と水道水でじゃぶじゃぶ洗っただけで次の患者の胃カメラ検査につかう院長。
患者さんに、なにかあると、ケナコルトいっぱぁーつ!っていうケナコルトフリークの院長。
インフルエンザワクチンの注射器・針を、患者にこっそり使い回して、針付注射器を節約する涙ぐましい経営努力をする院長。(ちょっとみて、墨はいってるとか、遊び人風とか、あぶなそーな患者のときだけ使い捨てているようだが。)エイズ・肝炎うつってもしらねーぞ。
年季の入った先生の古い病院では、昔からの患者さんのハートをキャッチしてて、流行っているようでも、んが!実は、トンデモ治療を涼しい顔してやっているところもあるので、気をつけてくだされ。
なかでもね、一番困るのは、バイト医の給料を踏み倒す院長ね。うん、これはすごく困る。
あと、バイト代の源泉徴収を払ってないふざけた病院にも泣かされたなー。
15年ぐらい前までは、バイトに行くと今では信じられないような病院がありました。そういう病院は、今ではずいぶん淘汰されてるようですが、結局、犯罪に手を染めないとやっていけないような病院は存続できない時代になったのでしょう。
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DQN裁判官・藤山にかかれば、老衰で死んでても
家族が訴えたら、それは医師の責任。
お年寄りが騒いだときに、アタPとかセルシンとか
使ってたら、後で薬のために呼吸障害が起こり、寿命
が縮められた可能性が高いと、いわれてもおかしくは
ない。
で、呼吸状態が悪くなったお年寄りに、へたに、
酸素吸入をしたら、余分な酸素を吸わせて、
CO2 ナルコーシスを引き起こさせたといわれる
可能性が大。
逆に、酸素吸入をしなかったら、窒息させたと、
へたすりゃ殺人罪・タイーホ。
挿管すれば、望まぬ治療をされたと騒ぎ出す。
もう、この時代、右をむいても左をむいても、地
獄じゃありませんか。
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