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はい。
隠しようもなくFランク医大卒のあかがまさんです。
出身校をばらすと、みんなに馬鹿にされるので、りあるでは絶対に出身校のことはゆいません。
とうぜん、医者としても最底辺のFランクをキープです。
それは、さておき、
重症の不眠症になってしまったようで、寝れません。
しょうがないので、侮録(ブログ)を書きます。
skyteamちゃんに教えてもらったんですが、
なんか、週刊ダイヤモンドが、お医者さん特集号をだしたそうで、ちょっとのぞいてみますか。
おぉ、いきなり、
>“負け組にならない”で沸騰する医師人気
だそうです。
医者にも負け組が、ぎょうさんいるのを、わかってか、わからずか、言ってくれますにゃ。
それより、気になったのは
>過熱する医師人気の陰でひずみも生じている。
>本来、医師は高い志やコミュニケーション能力が要求される職業だ。だが、偏差値偏重の今の制度では、協調性や思いやりに欠ける生徒も入学してくる。
ふうん。
>本来、医師は高い志やコミュニケーション能力が要求される職業だ。だが、偏差値偏重の今の制度では、協調性や思いやりに欠ける生徒も入学してくる。
そうかい。
本音は、
「医者は、勉強だけ出来て、金に汚く、高い志にも、協調性にも思いやりにも欠ける醜い生き物」
そういいたそうだな。
あまり露骨にはかけないので、別の表現でごまかしているのかな。
だいたい、
世間一般、眺めてみれば
「協調性や思いやりに欠ける」人間は、結構多いような気がするんですけれど
高い志やコミュニケーション能力なんて、どんな職業でも、要求されるとおもうんやけど。
医者にたいしてばかりこれを強調するってえのはなんだかな。
そもそも、週刊ダイヤモンドのひとに聞いてみたいわ。
「どういう職業が、高い志やコミュニケーション能力が要求されないのか」
ちなみに、ダイヤモンド社の先輩の出身校
>東京大学、早稲田大学、慶應義塾大学、京都大学、一橋大学、大阪大学、神戸大学、横浜国立大学、広島大学、九州大学、上智大学、明治大学、中央大学、立教大学、青山学院大学、法政大学、東京外国語大学、国際基督教大学、学習院大学、東京女子大学、日本女子大学、関西大学、関西学院大学、同志社大学、立命館大学ほか
はい、あか公のような、Fランク医大卒のどうしようもない頭では、逆立ちしても、入学できない一流大学がずらっとですが。
週刊ダイヤモンドさん、あんたらこそ、偏差値偏重で採用してるのとちがうのん?
じゃね。
いや、もう何度も口をすっぱくして言ってるんですけどね……
救命のための気管内挿管に失敗したお医者さんにおしおきです。
おしおきの額は、4700万円。
はい、もう何度も口をすっぱくして言ってるんですけど、
失敗したら4700万円もおしおきされる救命手技を見事に成功させても
5000円しかくれません。
もう、何度もいってますけど、
水道のパイプ詰まり以下の、お値段・評価です。
テレビショッピングで、エルジンのクォーツ時計も買えません。
山崎10年と、おつまみのテングのビーフジャーキー二袋しか買えません。
どう考えても、
診療報酬っておかしいとおもうんですけど。
救命のための手技なら、50万円か100万円ぐらいもらってもいいような気がしますが、
実際は5000円しかくれません。
そのうえ、失敗したら、裁判で訴えられて、医療過誤弁護士に攻撃されて、
あまつさえ、おしおきの4700万円です。
なんという負けフラグ。
いかに、救命救急医療に対する評価が低いことがわかります。
お仕置き 4700万円ですぜ、旦那。
保険にはいってなかったら、一回、気管挿管失敗したら、医者の一生、もうそれでおしまいってわけです。
こんな仕事、真夜中にやってる奴は、バカかアホウです。
だから、あか公は、救命なんたらとかいう職場には近づかないようにしています。
やってられんもん。
あぁ……。
>肺の病気のため、酸素ボンベなどから酸素を吸入する在宅酸素療法をしている患者が、たばこの火の引火などが原因とみられる火災で死亡する事例が03年以降、全国で36件起きていた.
hotいれなきゃいけない者が、喫煙するなよ……。
おかしいってことに、マスゴミも気づけよ……。
自分の頭で考えるという、思考能力のない人間が、マスゴミやってるんじゃねえよ……。
どうせさ、「これを書け」っていわれたネタを、そのまま記事にしたんだけど、今、どういう記事を書いているのかっていうことを考えたらこういう記事にはぜったいならない。
いいでちゅか?
そもそも、在宅酸素いれるっつーことは、肺あるいは心組織が大概、逝ってるということで、そういう人が、火気どころか喫煙なんてもってのほかやないの……。
ほんとうにこいつらは、あったま悪いのう……。
へい!
都内は雪で!
車が進みません!
東京都・うましか区(仮名)のちんこいわ陸橋(仮名)では、梯子を屋根に乗っけたガテン系ワンボックスが、凍った路面にタイヤを空転させて、
動きません。
いや、エンジンは回っているんですど。
寝たきり老犬のように、
動きません。
後輪の下に敷く、手ぬぐいぐらいのせてねえのかと
思うんですけど、ドライバーの
男性は、ムキになって、凍った路面の上で
タイヤを無駄に
空転させています。
おかげでちんこいわ陸橋(仮名)には、後続車渋滞が金魚のうんこ状態です。
あー。
1キロ先の渋滞の渋滞最後尾の車の人は、なにがおこってんのかわかんないんだろうなー。
そう思いながら走っていると、
国道むひょ号線では、ハマーさんのお尻をダンプさんがレイプして、「つきささっています」
都営どきゅん団地(仮名)では、フロントがつぶれた個人タクシーが、乗り捨てられています。
おろしたばっかりのフーガが、無残な姿を横たえています。
そういう、非日常的場面をながめながら、あかがま号はノロノロと走ってたんですけどね。
街道すじのお店の人が店先に積もった雪をスコップで掬っていました。
いや、掬うのはいいんですけどね、
その雪をですね。
車道に向かって、ほるんです。
おい。
お店の前の歩道は雪がなくなったんですけど
車道に、その雪がてんこ盛りです。
おい。
パチンコ店の店先でも総出で、お店の前の雪を、駐車場に積もった雪を、
車道にぶちまけてます。
街道の車道部分は、雪の墓場にへんしんです。
おい!
店の前を通りかかったあかがま号の、鼻面にもぶちまけようと、パチンコ店の店員さんが身構えましたので、
あかがま号は、動きを止めて、店員さんをみつめます。
あかがまと、目と目が合った瞬間、
「てめー、頭轢くぞ」とばかりに、ふだんはぜったい飛ばさないガンをとばすあかがま。
それをみて、店員さんは、考え直したのか、雪を掬ったスコップを引いたのでした。
うん、それでよろしい。
雪をぶつけられずにすんだあかがま号はあいかわらずノロノロと雪の道を進むのでした。
皆様、安全運転を。
車道に雪をほるのはやめましょう。
「民間医局」というサイトがあります。
早い話が、医者の「人買い屋」の会社のサイトです。
いきなり、トップページに、 「医師賠償責任保険」のコマーシャルです。
なんだかなあと思ってしまいます。
まあ、医者の血肉を食って生きている会社ですから、当然っちゃあ当然ですが。
自称「ドクター」の頼れるパートナーだそうです。
まあ、「ドクタ~」とか「ドクトル~」とかいう呼称を連発して近づいてくる輩にろくなやつはいない、というのが、あか公の信条なんですけど、どうなんでしょうか。
それはそれとして、そのサイトには、お医者さんが読んでてものすごく気持ちが悪くなるコーナーがあります。
みていると、
マジで気持ち悪くなるので
強いて読むことは、お勧めしません。
「ぼくちん、じつは気持ち悪くなるの大好き!」
「あたし、反吐をはくのが、三度の飯より大好き、アナルオナニーよりぜんぜん好き!」
そういう人だけが覗いてください。
そうじゃない人で、どうしても読みたい人は
覚悟を決めて、
ガスターODを40mg、もしくはタケプロンODを30mg、服用してから読むように。
胃がムカムカしてくるのは、保証できます。
このコーナーの筆者は、
医者は、患者のためなら、崖から飛んでもらわないかん、命のひとつやふたつ、投げ出すのは当たり前、といった風な医者に対する努力義務の強制が
般若心経の経文のように並んでいます。
どうしてこんなに気持ち悪い文章がかけるんだろうと思ったら、
>医療過誤判例は『医療問題弁護団』の協力により発行しております。
>判例の選択は、医師側もしくは患者側の立場を意図したものではなく、中立の立場をとらせていただきます。
あゝ。医療問題弁護団の方がからんどるんですか。
それじゃ体に悪いの当たり前やん。
医療問題弁護団が絡んでる時点で、もう、立場はぜんぜん中立じゃないような気がしますが、>中立の立場をとらせていただきます。なんですか、そうですか。
これで、医者の不安をあおって、「医師賠償責任保険」に入ってもらおうという肚なのでしょうか。
なんだかな。
あか公は失業しても、
こんな人買い屋に血肉を食われるのは、勘弁してほしいものだと思います。
はい。
あか公です。
こういう稼業を続けてると、
時折り、
なんともなく気がつき、
必要もないのに、気をもんでしまうことがあります。
はい。
それは幼児様、また児童様の新患を診るときなんですが。
カルテのお名前を見て、ふっと頭をよぎり、
その患児様と、その付き添いに来られているお父様、お母様方を
実際に診察室にお通しして、
その御身なり、御言葉、御行状を、見聞きするにつけ、
はっと思い出すものがあります。
ある「自然科学の法則」なのですけど。
一昨年まえにみた映画
「告白」
はい。
差しさわりがあるので、
これ以上は言及しませんが。
とりあえずこれだけいわしてください。
「子供のキラキラ名前をつけるのは、お勧めしません」
なぜなら、
ちょっと見、
キラキラ名前のついたお子様は、将来
「怒羅権」とか、キラキラ名前がついた団体で、大活躍しそうな素質をすでにお持ちのお子様が
多いような気がするからでございます。
「鈴木健一」とか「山本健一」とか同姓同名が多い名前ならよいのですが、
キラキラしたきわどい名前の人が、事件をおこして、新聞に名前が出たら、
やっぱり、親族の方も肩身がせまいでしょうし。
なんか、広島の脱獄囚のニュースをきいて、ふっと頭をよぎったのでございます。
へい。
ミヤネ屋という、ワイドショーの司会のオッサンの隠し子がいたのがばれて、プチ騒ぎだそうです。
かみさんの目を盗んで、遊び歩いた飲み屋の姐に、精子をしこんで、子供生まして、大苦悩だそうです。
身から出た、汁いや錆とでもいいますか。
もう誰のせいでもない、ミヤネ屋のせいなのですが、本人は大苦悩だそうです。
まぁ、どうでもいいんですけど、ちょっときになることがあるんですわ。
http://www.news-postseven.com/archives/20120106_79764.html
>「この間のクリスマスには、“カノジョ”は、きっとこんなんが好きかなと思ってセーラームーンのおもちゃを贈りましたよ、自分で選んだものを」
そうか。
……。
セーラームーンのおもちゃか。
何年前のおもちゃやねん。
巷でまだ売ってるんかいのう、いまどき。
ちゅーこか?
いや、
ざらすとか博品館とか、でんでんいかないんで、よくわかんないんですけど。
さすがに今は、女の子用のおもちゃは、スイートプリキュアちゃうんかなあ?
本当にミヤネ屋が、自分でえらんだのかなあ?
ま、まじでどうでもいいけどね。
みんな大好き、「医療過誤原告の会」のみなさんが、20周年を記念してシンポジウムです。
愉快な仲間たちの、「鑑定グループ医療事故調査会代表」の森功大先生も駆けつけます。
さて、大先生によると、約1000例の鑑定で医療過誤率は7割。「ほとんどが初歩的なミス」だそうで。
これだけ、医療過誤の確率が高ければ、さぞ患者側勝率も高いんじゃないかと思うんですけど。
医療過誤「冬の時代」だそうで。一時期の患者側の勝率4割から今は1割台に低迷しているそうです。
大先生の鑑定によると医療ミスは7割
でも患者の勝率は1割
この数字の乖離はどうしたことでしょう。
これに対して、
あか公が、桃色の脳細胞を駆使してだした答えは二つ。
1 裁判所が 大先生の鑑定を無視して、医者よりの判決を連発している。
2 大先生の、鑑定のほとんどが「アウアウア」……
さてどっち?
おなべのおいしい季節です。
あか公も大好き。
しゃぶしゃぶ。
でも
このしゃぶはいけません。
新生児仮死で生まれた赤ちゃんの尿から、しゃぶ(覚せい剤)を検出。
のこのこと病院に現れた、かーちゃんは逮捕です。
新生児仮死だけに、さしずめ
といったところでしょうか、いや、暴言失礼。
でも
よく調べたな、病院。
新生児仮死の原因として、
かーちゃんのくったシャブを想定して、
チェックするなんて、
科捜研の女も、CSI科学捜査班も顔負けです。
ひょっとしたら、
このかーちゃんが、
「しゃぶ妊婦」だったのは、
病院では
公然の秘密だったのかも
しでませんが。
>「陣痛に耐えられず、出産前に使用した」
御本人のお話です。
しかし、
よくもまあ、ペインキラーにしゃぶを持ってたなぁと。
内科医のあか公が考えても、エスタック・イブとかが陣痛にきくとは思えませんが。
たぶん普段から使ってるよね、コレ……。
まあ、
妊娠中のやんちゃは、
「野良妊婦」程度にしとけと。
野良妊婦は逮捕されないけど
しゃぶ妊婦は、やっぱり逮捕だからな。