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へい。
KKK新聞。
産経新聞ともいいます。
紙面では、開業医をクソミソに叩きます。
医者を目の敵にする新聞社。
それは産経新聞。
でも、
医者は儲けていると叩きまくるくせにに、
開業医向けの、クソチラシ雑誌を送りつけて、
広告収入をせしめようと、抜け目はありません。
あかがまさんの診療所に雑誌を無理やり送りつけてきました。
なぜでしょう?
はい。
勤務医はビンボーやから、
「開業医は儲けやがってゆるせん!」
そういいながら、
一方では、しゃあしゃあと、
医者に広告だらけのクソチラシマガジンを送りつける産経新聞。
品のなさが、うかがいしれます。
で、そのラゼールの広告。
いきなり、
アストン・マーチンです。
知ってます?
アストン・マーチン。
ジェームズ・ボンドの愛車で有名な高級車。
お値段2248万円。
どこの国の開業医が、こんな車をかうというのか!!
保険診療をまともにやっている開業医の手の届く車でないことは確かですが。
産経新聞は、開業医はこれぐらいの車、ポンと買える
そう思っているんでしょうな。
でも、それちがうからww
開業医むけのクソチラシマガジンにふさわしい広告はやっぱり、
「夜逃げや引越しセンター」とか、
「廃院のお手伝の「医療器械リサイクルセンター」とか、
院長先生の免許証担保にお金かします「ヤミ金融資商会」ぐらいじゃねっかと思うんですけど。
産経新聞は、マーケットリサーチを誤っているとしか思えませんなぁ。
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コメント
コメント一覧
儲けているのが「あたりまえ」なんだ
患者の血をすすって贅沢をしているんだ。
という先入観に凝り固まっているから、
かいぎょーいに金をたくさん使わせて
少しでも景気を刺激させて
そういう目的の本を送りつけて
スポンサーからたっぷり広告収入をせしめる俺たちの役に立ってもらうのは理にかなった行動なんや。
俺たちは開業医に金を使わせることで社会正義を果たしてるんや
という主張なんでしょうね。
あかがまのクリニックの車も10年落ちのぼこぼこなので、かってほしいものです。
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