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Doctors Blog

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な ま ぽ 天 国 の 疑 惑

akagama / 2010.06.30 17:37 / 推薦数 : 4

 はだかーてんごーく!


びわこーおんせん!


へい。


で、お隣のおうさかは、


なまぽーてんごーく!


むひょ。


どき。


なまぽだらけの、病院大会です。

 

患者が全員なまぽの病院。

 

うさんくさいと、

 

おうさか市が、調査するそうです。

 

意図的に過剰診療や架空診療を繰り返している医療機関があるのだろうと。

 

ぎく。

 

おもわず、ちんこのさきから白い冷や汗がにじみでる院長先生もおおいかもしれません。

 

でもな。

 

糖尿病でインスリンのお世話になると、

 

月に1万円は確実に医者代で吹っ飛びます。


まぁ、わてら医者どもも、


それをみこして、


「はよ、いんすりんうたんかい、われ~」


と早めにインスリンの導入をしつこく、ねちこく、


患者にせまるんやけどな、ウソやけど。

 

病気になったら、そりゃあなまぽにでもならんと、療養できない収入ゾーンの人たちが増えてんのは事実なんですが、

 

おうさか市の役人は、不正をしていると自信満々です。

 

>徹底して調査する


ぷ。


なんだかなあ、

 

おうさかなんて、

 

市役所自体があうあうあーだからなー。

 

盗人が、盗人を調べるといえないこともありませんなあ。

 

結局、小泉と竹中と宮内の政治で、

 

労働の価値が、異常に低くなっちゃった。

 

企業の経営者には、それはとてもいいことなんですけど。

 

労働者には、あんまりいいことじゃなくって。

 

おちおち生活保護もしてもらえない時代になっちゃったみたいです。

 

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思い出の医療ニュース懐古編

akagama / 2010.06.29 16:03 / 推薦数 : 4

  ま”っし


 仕事をサボって、ジャイアント・ロボのビデオにうつつを抜かすあかがまさんが来たとですよ。
 
 でもね、


 ブログになるような、フレッシュなネタが枯れてて、アウアウア状態なのですよ。

 

 でも、せっかくだから、懐かしいオイニーを放っている、今からみたらプギャーもののニュースでも突いてアウアウするとしましょう。


 
 どん。

 

 提言要旨 緊急対策 医師不足解消 若手医師を計画配置しよう

 

 はい。

 

 2009年2月24日の読売新聞の作品です。

 

 はい。

 

 去年の話ですな。

 

 >初期研修を終えて後期研修(3~5年間)に進む若手医師を、計画的に配置すべきだ。

 

 >これにより、中核病院に人的余裕が生まれ、中堅医師を医療過疎地域へ派遣することも可能になる。

 

 あー。

 

 今からみても、

 

 若手医師の人権とか、中堅医師の人権など、

 

 すでにもうそういうものは、この世には存在してないことを前提にした、「素晴らしい」提言でやんす。

 

 

 医者は、牛か馬と同じ扱いかいwww。 

 

 すでに、

 

 ここらへんが、もう

 

 北朝鮮チックっていうか、

 

 そういうところにいっちゃってたんですね、

 

  読売新聞の人の脳みそは。

 

 自衛隊が人手不足になったら、平気で、

 

 徴兵制を始めて、若手医師はみんな、自衛隊員として計画配置すべきだなんていいだすかもしれません。

 


 読売新聞さんはこんなこともいってました。

 

 >計画的配置では、大学や基幹病院、自治体、医師会などが第三者機関を設立する。

 

 >地域や診療科ごとに必要数(定員)を定め、若手医師の希望や意欲も聞いてすり合わせるなどのシステムづくりも求められる。


 

 すり合わせなんて、うまくいくわけねー!ww。

 

 そういう時は、どうするんでしょうか。

 

 あかがまさんてきには、もうね、

 

 誰でも思わず、大都市での生活を投げ捨てて、僻地に行きたくなるほどの待遇を、お医者さんに与えればこんなものは一発で解決するんですけどね。

 

 9時5時勤務で、救急当直なし、週休三日で、年俸二億円、当然手取りでなー。

 

 あと、モンペとドキュンの診察はなしで。

 

 いかがでしょうか。
 

  あ、やっぱり無理?    

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げにおそろしきは

akagama / 2010.06.28 12:45 / 推薦数 : 5

    
 医師志望だが人の死が怖い

 18歳女子。医学部合格を目指して浪人生活を送っています。医者になりたいと思ったきっかけは、自分自身が心の病気をしたこと。将来は精神科医になりたいと思っています。

 ただ心配なことがあるのです。

 私は、小さい頃から死に対して強い恐怖心を持っていました。会ったことのない友達の親や近所のお年寄り、芸能人など、直接自分にかかわりのない人でも訃報を聞くと怖くて夜も眠れなくなってしまうのです。

 動悸がすることも。数年前、祖父が亡くなった時には遺体を見ることができず、悲しいというよりは恐怖心で葬式の間ずっと泣き続けていました。

 こんなことでは、医学部に進んでも遺体を解剖できるのか、医師になっても患者の死に立ち会えるのか、不安で仕方がありません。

 どうすれば恐怖心を軽減できるのでしょうか。(A子)


 むひょ。


 人の死は怖くないけど、自分の死は死ぬほど怖いとおもっているあかがまさんが来ましたよww。


 ええーと、


 どこからどう考えても、

 
 死んだ人より、生きている人が怖いと思うのですが。


 かの、名探偵、浅見光彦先生も、


「いやあ、死体なんかより、生きている人間のほうが怖いですよ」


 そうおっしゃっておられます。


 うん。


 死んだ人間より、生きてる人間のほうがまじで怖いと思うけどなあ。


 草木も眠る、夜中の三時に、


「調子がわるいんじゃ、こら」


 そんな電話をかけて。あかがまさんをたたき起こす死人にはついぞ、お会いしたこともないですけん。


 >医師になっても患者の死に立ち会えるのか、不安で仕方がありません。


 まぁ、まず医者になってから心配することだと思います。


 やらせの人生相談かもしれませんが、フォローしてしまいますた。

 

 

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ちょっと不気味……

akagama / 2010.06.20 16:59 / 推薦数 : 2

 へい。
 

 エーザイの社員さまが、医者の個人情報がのっかったDVDを紛失して、お詫びです。

 

 どん。


 
 個人情報が記録されたDVDの紛失について


 >本DVDには、3,503名の医師の氏名および所属医療機関名が保存されており、このうち361名の医師については、出身大学、卒業年度、自宅住所および自宅電話番号(以下「本プライベート情報」といいます)が保存されておりました。


 >3,503名の医師の…、このうち361名の医師に……


 医師じゃなくて、医師の方々だと、表現すべきではないかと思うのですが。


 この会社の、医者に対するポリシーが、透けて見えるところが、アウアウア。


 それはともかくも、


 あの、エーザイさん。


 正直、あかがまさんは、とっても気色悪いんですけど。

 

 なぜ、ここの会社の人は、お医者さんの個人情報を持ち歩いているんでしょうか?


 医者の住所とか、卒業大学とか、卒業年度とか、製薬会社に必要なのでしょうか?


 おそらく、個人情報のネタ元は、え○す○ー(仮名)でしょうなぁ、はっはっは。


 あかがまさんも他人事ではありませんが、


 お医者さんのあずかり知らぬところで、個人情報が製薬会社でやりとりされてるっていう事実は気持ちの良いものではありません。


 にゃにょで、こういうコワイことをする製薬会社とは、お付き合いしとうありませんなぁ。


 まぁ、バイバイパリエットってことで。

 

 
 

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み の う も ん た

akagama / 2010.06.18 09:28 / 推薦数 : 1

  
 へい。


 あかがまさんのところに、督促状がおくられてきますたのよ。
 おくってきたのは、日本あうあうあー学会なのよ。


 会費はらってください。


 これまで、未納の2年分。


 しめて2万円。


 はらってくんないと、こわいおにいさんが以下略)


 おーのー。


 すると、


 10年踏み倒すと、10万円でつか……?


 いや、そこまで日本あうあうあー学会が勘弁してくれるとは思えません。


 こわいおにいさんが来る前に、


 はらったりますた。


 でも、


 まだ会費滞納してる学会がもうひとつあって……。

 

 ああ、もういやんなっちゃったわ。

 

 

 

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りんりんはうすあかがま支店

akagama / 2010.06.17 13:38 / 推薦数 : 5

  老人ホームから、深夜におでんわかかってきたのよ。


 その老人ホームは1日1000円で、あかがまさんを、好きなときに好きなだけ、自由に呼び出していいらしいのよ。


 あうあうあー。


 その老人ホームは、ろうどうきじゅんほーとかそういうのとは関係なしにどんどん呼んでいいらしいのよ。


 あうあうあー。


 で、よにゃかの三時にも電話がようしゃなくかかるのよー。


 あうあうあー。


「あかがまさん。なんとかしてください。101歳のおばあちゃんが、ベッドからぶちこけて、あたまのてっぺんに大怪我をしたのれす。どうしたらいいでしょー」


 あうあうあー。


 あかがまさんは、考えを張り巡らせます。


 あたまのてっぺんをおおけがというと、


 脳天逆落としの状態になったのか、


 とがまりゅうへいに、必殺天地返しをかけられたか、


 プロレスの、ぱいるどらいばーの格好で、床に激突したのか、


 はてさて、キン肉マンに筋肉バスターをかけられたか、


 いずれにしても


 どういう状況で、受傷したのかわかりません。


 あうあうあー。


 あかがまさんは、聞いてみます。


「とりあえず、そのばーちゃん、生きてる?動いてる?」


「はい」


「死にそうにない?」


「わかりません。今、すあまを食わせろとさわいでいますけど、救急車であかがまさんのところに、はこばにゃくてもよいれすか?」


「あかがまさんは、寝ているんですけど、はこぶおつもりですか?」


「じゃー、来てくれるんですか」


「……すあまがくえるんなら、夜が明けてからじゃだめですか?」


「何かあったら、あかがまさんが責任とってくれるんですよね」


「……あうあうあー」


 これで、1000円。


 高給に見合った、実にすばらしい、おしごとですな。


 ああいやん。

 

 

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テレビは猿レベル……

akagama / 2010.06.14 17:35 / 推薦数 : 1

 

 へい。

 

  dmmで、映画のDVDを借りまくってたいくつしらずのあてくしでございますが、

 

 

 京大の先生が、猿にテレビをみせて、実験です。

 

 

  http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=26615

サルもTVが楽しい…京大 脳を計測 前頭葉の一部 活性化

 >正高教授らは、近赤外光を用いて脳の活動を調べる「光トポグラフィー」という装置で、テレビを見ているアカゲザルの脳で活発に働く部分を特定した。

 テレビで活性化した部分は、喜びの感情と関連がある「前頭葉」の一部で、人間の赤ちゃんが母親の笑顔を見て喜ぶ時に働く場所と同じだった。

 へい。

 京大の先生の議論に飛躍と無理がありそうな気もしないではありませんが、猿、ことに、チンパンジーと人間の遺伝子は、99%以上同じだという人もいます。

  猿相手に視聴率を稼いでも仕方がありませんな。

  まあ、人間相手の放送より猿相手の放送を流したほうが……。

 いやいや、すでに地上波は、猿レベルを十分クリアしていると思うのですがいかがでしょうか。

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 しんずくく、西早稲田駅。


 近くには、しんずくくの運動公園があります。


 中は結構広く、体育館やプールがあって、あかがまさんもここによく行くのです。


 はい。


 その、公園の中には、水のみ場があって、緑も多く、区民の憩いの場に……


 なっているかというと、 


 実態はそうでもないようです。


 公園の中には、


 誰が住んでいるのか、


 ブルーシートを張った、


 簡易住宅?が、あちこちに砦のように並んでいます。


 まるで、ユニコーン機関を迎え撃つ、ビッグファイヤー団のトーチカのように。


 でも、


 砦の中にいるのは、


 宇宙一の外科医


 ドクトルオーバーでも、


 今の放送コードでは絶対にその姿をみせることはない、


 レッドコブラでもなく、


 ホームレスと呼ばれる無宿者の人たちです。


 無宿者の人の人たちはどうやら、


 戸山公園全域を「パークハウス戸山公園」として、居住用に占領しているようです。

 

 さて、

 

  その水のみ場では、


 ホームレスの首領らしき男性が、


 粉洗剤(!)を使って、汚れたパンツを洗濯しています。


 水のみ場なのに、

 
 パンツを洗います


 これはどうしたことでしょう!


 桃太郎を育てたおばあちゃんでさえ、


 洗濯は川でするというのに!


 この無宿者のおじさんは、


 なんと、水のみ場で洗濯です!


 アウアウア。


 それだけではありません。


 戸山公園の中の、広場で座るところ、すなわちベンチ。


 ギリシア風の飾りがしてあって、


 いかにも、哲学を語るのにふさわしい広場ですが、


 そこは、ホームレス軍団の「憩いの場」としてすでに、占領されています。


 ねっころがったホームレスの人たちが、ゲラゲラと笑いながら談笑しています。

 

 脇には、リヤカーや、ベビーカーを改造した戦車?を配備して、侵入者対策もばっちりです。


 戦車には、弥七さんから貰ったとおぼしき、戦闘用風車を飾っていて、威嚇効果も万全です。


 ていうか、


 普通の人は怖くて近寄れません……。


 イパーン人排除の上、


 選ばれた、エリート・ホームレスの人たち同士の親交を深めているようです。


 はっきりいいます。


 公園はみんなのものだし、


 すむところではないし、

 
 水のみ場はホームレスの洗濯場ではありません。


 この選ばれし、エリート・ホームレスの方たちが、優雅に過ごしている公園の管理費はみんなの税金からでています。


 どこからどうみても、


 ここに住んでいる、選ばれしエリート・ホームレスの方々は、一円もこの公園の管理費を拠出してはいないでしょう。


 みんなおの憩いの場。


 公園。

 

 そこで、一番威張っているのは、 税金を到底払っていなさそうな、無宿者の人たちです。

 

 弱者こそ真の強者。

 

 エリートホームレスの彼らこそ人生の勝利者かもしれません。

 

 なんといっても、光熱費、住居費、水道代ただなのですから……。

 

 ただより安いものはありませんから……。

 

 一瞬うらやましいなと思っちゃったりしますた……。

 

 

 

 

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クソチラシマガジン by 産経新聞

akagama / 2010.06.04 07:57 / 推薦数 : 8


 へい。


 KKK新聞。


 産経新聞ともいいます。


 紙面では、開業医をクソミソに叩きます。


 医者を目の敵にする新聞社。


 それは産経新聞。


 でも、


 医者は儲けていると叩きまくるくせにに、

 
 開業医向けの、クソチラシ雑誌を送りつけて、


 広告収入をせしめようと、抜け目はありません。


 あかがまさんの診療所に雑誌を無理やり送りつけてきました。

 

「開業医のためのストレスフリーマガジン ラゼール」です

 

 もとより、勤務医に用はありません。

 

 なぜでしょう?

 

 はい。

 

 勤務医はビンボーやから、

 

「開業医は儲けやがってゆるせん!」

 

 そういいながら、

 

 一方では、しゃあしゃあと、

 

 医者に広告だらけのクソチラシマガジンを送りつける産経新聞。

 

 品のなさが、うかがいしれます。 

 

 で、そのラゼールの広告。

 

 いきなり、

 

 アストン・マーチンです。

 

 知ってます?

 

 アストン・マーチン。

 

 ジェームズ・ボンドの愛車で有名な高級車。

 

 お値段2248万円。

 

 どこの国の開業医が、こんな車をかうというのか!!


 
 保険診療をまともにやっている開業医の手の届く車でないことは確かですが。

 

 産経新聞は、開業医はこれぐらいの車、ポンと買える


 
 そう思っているんでしょうな。

 

 

 でも、それちがうからww

 

 

 開業医むけのクソチラシマガジンにふさわしい広告はやっぱり、

 

 

「夜逃げや引越しセンター」とか、

 

 

「廃院のお手伝の「医療器械リサイクルセンター」とか、

 

 

 院長先生の免許証担保にお金かします「ヤミ金融資商会」ぐらいじゃねっかと思うんですけど。

 

 

 産経新聞は、マーケットリサーチを誤っているとしか思えませんなぁ。

 

 

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