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ういっす。
楽しかった連休も終わり。
今日からまたお仕事です。
チョッと気になるニュースをおいときますね。
【遊技産業NOW】端玉の菓子で寄付活動 サンシャインKYORAKU
パチンコメーカーの京楽産業.とグループのサンシャインKYORAKUでは景品の、
菓子類を地域の子供会や児童養護施設、高齢者施設などへの寄付を開始した。
この試みは端玉の菓子がいらないという
顧客がいることを見て、有効に活用できないかと社員が考案したもの。
一度交換した菓子類を顧客の手で回収ボックスに入れるところがポイントだ。
回収ボックスには届けた際の写真も張り付け、顧客にも訴える。
月に1、2回担当社員が各施設に持参する。
寄付された施設ではおやつの時間に配布するなどしているが、持参した際に
施設から提案を受けたり、地域のイベントに参加を呼びかけられたりすることも多く、
高齢者施設にはパチンコ台を依頼されて設置、地域とのコミュニケーションのツールとしても役立っている。
端玉を換金しての寄付はホール企業ではよく行われることだが、菓子類での寄付は珍しい。
この取り組みについて、担当者のパーラー事業部企画の寺野将成氏は
「端玉の菓子がある限り、続けていきたい」という。
http://www.sankeibiz.jp/econome/news/100320/ecc1003200506012-n1.htm
ええー。
爽やかな、いいニュースだと思うんですけど
なぜか、心にいいニュースとして響かないのは
どうしてでしょうか。
>高齢者施設にはパチンコ台を依頼されて設置、地域とのコミュニケーションのツールとしても役立っている。
ああ、そういへば。
昔、往診してた老人ホームで、
寄付されたパチンコ台を置いてあったことを思い出します。
たしか、
パチンコ玉をお菓子と間違って、たべちゃったお年寄りが出現して、撤去されたようですが。
>地域とのコミュニケーションのツールとしても役立っている
いやあ、博打でなにも、コミュニケーションとらんでも、という気もしますがどうでしょうか。
そういへば
日本中の高齢者施設でも、コミュニケーションをとるイベントがよく行われますな。
某市の老人ホーム、「天国に一番ちかい部屋(仮名)」では、いやんまいっちんぐなビデオの会というイベントがありました。
ちゅごいでちょ。
そこで、上映されるビデオは、
「東京熱」
……。
はい、どういうビデオか私も見たことがないのでよくわかりませんが。
かなり、きつい内容のものらしいですね。
参加したことはありませんが。
ではまた。
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コメント
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よかった、診察室にスタッフがいなくて(^_^;)
しかし、年寄りにこんなの見せたら逝っちゃいませんか?
くれぐれも!
おながいします!
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