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Doctors Blog

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みかんの国でも、「医者は糞」

akagama / 2010.03.31 08:20 / 推薦数 : 11

医者の言葉
http://www.ehime-np.co.jp/rensai/chijiku/ren018201003235244.html

 古代ギリシャに由来する「ヒポクラテスの誓い」は医師の普遍的倫理を説き、いまも医学教育などで登場するという。その一節にある。
「自分の能力と判断にもとづいて医療を患者のためになるよう行い、害になるものを決して与えない」▲
 技術の進歩で治療の選択肢が多様化する現代。最善の医療には患者の意志の尊重が要求される。大変だが、
患者へのいたわりや医師への信頼が土台となるのは、昔と同じだろう▲
 本紙「門」欄に悲しい投稿があった。介護施設から連日救急搬送された祖父。そこでの医師の対応についてだ。
「高齢なんだからお迎えが来ているんだよ! 何度も病院に運んで施設の人にも迷惑をかけてるんだよ!」▲
 能力の限界を超えても投げ出せず、主体的判断の余地もない。「誓い」に照らすなら、そんな医療現場の深刻な疲弊の現れでもあろうか。
そう考えてはみつつもやはり胸がつまる▲
 「高度情報化社会における生命倫理」。日本医師会は先月そう題した報告書をまとめた。医師によるネット上での発言にもふれ、
匿名性に依拠した患者らへの中傷に警鐘を鳴らす。そんな現実がある反映であり、何時も医道の実践者たれという自戒に思える▲
 財務諸表などに追われ、診察でもパソコンに向かいがち、とはよくいわれることだ。薄らぐ人とのかかわり。医師のひと言には、人を救う力もあるのに。

 

 本紙「門」欄に悲しい投稿があった。介護施設から連日救急搬送された祖父。そこでの医師の対応についてだ。「高齢なんだからお迎えが来ているんだよ! 何度も病院に運んで施設の人にも迷惑をかけてるんだよ!」

 能力の限界を超えても投げ出せず、主体的判断の余地もない。「誓い」に照らすなら、そんな医療現場の深刻な疲弊の現れでもあろうか。そう考えてはみつつもやはり胸がつまる


  へい。


 言葉を選んでるようですが、


「雑魚の癖に恥を知れ。クソ医者ども」


 そういう腐臭が全体から漂っているのがわかりますね。


 マスゴミ人が日ごろ感じている、医療者に対する道徳的優越感があふれ出ている、素敵なww記事でちゅな。


 お題目からして、いきなり、『医者』って、差別用語をつかってっからなwww。


 で、あーの。


 愛媛新聞の人は、


「医者の能力の限界」といって、医者を小馬鹿にしてるんですが。


「保険医療にも限界がある」ての、


 愛媛新聞の人は知っているんでしょうか?

 


 この投稿されたお孫さん、何回もおじいちゃんを救急搬送して、


「うちのおじいちゃん、若いときと同じように、元に戻してください」

 

 そういったんでしょうね。


 そうはいわれても、


 保険医療には限界があります。


 患者様皆様に、高貴薬を使い放題というわけにはまいりません。


 ある程度まで、やってその後は、


「患者様の回復力」に託すしかありません。


 もといた介護施設に戻って、出したお薬を飲んで、経過をみるしかありません。


 でも、ご家族様の方にとっては、そういう現実が納得できなかったのでしょう。


「保健医療に限界がある」


 そういうこと事態が、納得できない、レベルの方も、世の中には多くおいでます、つか、そういう人がほとんどなわけですがww。


 そういうお方は、


 総じて、


「まだ治りきっていないのに、どうしてすぐ返す(=退院させる)んだ! 元通りになるまで入院させろ!」


 こういってきかないわけです。


 医者が、


「高齢なんだからお迎えが来ているんだよ! 何度も病院に運んで施設の人にも迷惑をかけてるんだよ!」


 こう、口汚くののしるような精神状態に追い込まれるのには、


 さっき述べた、すったもんだの末の発言であることが、ほとんどです。


 愛媛新聞社の人は、


 どうして、そういう胸が詰まるような言葉を、医者が使うのに至ったのか、


 経緯を確認しているのでしょうか?


「医者に暴言を吐かれた」


 その投稿一本だけをもって、


 その言葉の背景となった事情を斟酌せずに記事を書いたとしたら、


 それは、


 新聞記者の、医者に対する、根拠のない誹謗と中傷であるいわれても仕方ありません。


 この問題の背景には、患者側の要求に対してあまりにも現在の日本の医療資源が貧弱であることが原因であるにもかかわらず、


「ヒポクラテスの誓い」とか、すでに現代社会では通用しっこない古代の言葉を引き合いに出して、


 「全部医者が悪い」と、論点をすりかえた、悪質な医辱記事ではないかと思うのです。


 

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婦女子の腹痛、診たら負け?

akagama / 2010.03.30 04:15 / 推薦数 : 12


 へい。


 ねえさん、事件です(相も変わらず赤川調)。


 ネット医者の間で、大騒ぎになっているこの事件。


 はい。


 子宮外妊娠を見逃した当直のお医者さんが、業務上過失致死で、書類を「送付」されたそうです。


 何か、時効寸前の書類「送付」については、なんか、夏休みぎりぎりまで宿題をさぼってた小学生が真っ青になってやっつけた感がぷんぷんと漂うのですがそれはまあ、よしとして。


 はい。


 まずは、今回、命を亡くされた女性の方、並びに、ご遺族の方に対しては、謹んで哀悼の意を述べさせていただきます。


 はい。


 どうして、このような悲惨なことになったのでしょうか。

 
 それに対してはまず、この事件が、まだ大淀の事件より前の出来事だったことを見過ごしてはいけません。


 まだ、


 産科婦人科救急疾患が疑われる救急搬送の依頼に対して下手に手を挙げることは、下手したら当直医本人の命取りになる!


 そういう認識が医者の間で広くなされる前の出来事であるということです。


 さらに、今回の出来事に対して、メディア様は、どこも、警察に「よると」という断り書きをつけて記事を書いているということ。


 つまり、


 これらの新聞に書かれている記事は、


 警察側からメディア様に垂れ流されたことを、


 各社がマスゴミ流に脚色して、


 如何にも医者が医療ミスを犯して、尊い女性の命を奪ったかということを、情緒的に晒しあげたものであり、


 その記事の中に


 どれほどの割合で真実が述べられているかは、


 全くわからないということ。


 はい。


「CTとってたら助かってた」


「エコーやってたら助かってた」


 はい。


 今回も、


「~してたら助かってた」の、法則大発動なわけですが。


 それならば、


 あかがまさんも言わせてもらおう。


 これだけは、純然たる事実だろう。


「24時間365日休みなく医療活動ができて


常に100パーセント正しい医療判断が下すことができる


神の手ドクター、神の手ナース、神の手臨床工学士が、全科病院に常時詰めていて、


採血も、X-pもGFもCFもエコーもCTもMRIもラパロも5分以内で施行ができて、


常に大量の輸血が用意されているような病院に運ばれたら助かってた(かもしれん)」


 救急隊員の方におかれましては、救急患者さまは、そういう病院にのみ搬送していただくことを常にお願いしたいわけです。


 一人当直の救急病院に、女性の腹痛を運ぶなんてもってのほかだと断言される専門家の先生もおいでです。


 救急拒否と騒がれていますが、


 救急を拒否しても、


 警察から事情聴取されたり、


 書類を検察庁に「送付」されたり、


 新聞に「医師は『容疑』をみとめている」などと、どこぞのレイプ殺人犯みたいなことを新聞に書かれることはありませんが、


 救急受けて、患者さんを死なせたりしたら、


 警察から事情聴取されたり、


 書類を検察庁に「送付」されたり、


 新聞に「医師は『容疑』をみとめている」などと、どこぞのレイプ殺人犯みたいなことを新聞に書かれるわけです。


 賢明なお医者さんなら、


 婦女子の腹痛、


 受けるが勝ちか


 拒否るが勝ちか


 すぐにわかりますよね。


 はい。


 これ以上は何もいいませんよ。


 あかがまさんは、


 ネットで暴走するつもりも


 誰も誹謗中傷するつもりはありませんから。


 ではマタ。

 

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どこまで逝っても医者のせいw

akagama / 2010.03.28 15:17 / 推薦数 : 14

はい。

 

 

もうネットでおなじみ

 

 

毎日新聞の社長が日本製薬団体連合会・評議員に送ったおてまみ。

 

 

はい。

 

 

日本製薬団体連合会・評議員各位
2010年3月17日
毎日新聞社長・朝比奈 豊


 毎日新聞の医療報道について

   ……
2006年8月、奈良県で意識不明になった妊婦を転送する病院が見つからず、大阪府の病院で死亡するという事故が起きました。

毎日新聞はこの際、産科救急の態勢不備などについて報道するとともに、周産期医療の現状と課題を問う特集記事なども掲載したところ、一部医師の間で「毎日新聞の報道が医療を崩壊させた」との批判が起きました。

これにより、製薬会社から毎日新聞への広告が止まる事態になりました。以下略)

 

>一部医師の間で「毎日新聞の報道が医療を崩壊させた」との批判が起きました。

これにより、製薬会社から毎日新聞への広告が止まる事態になりました。


>一部医師の間で「毎日新聞の報道が医療を崩壊させた」との批判が起きました。

これにより、製薬会社から毎日新聞への広告が止まる事態になりました。


>一部医師の間で「毎日新聞の報道が医療を崩壊させた」との批判が起きました。

 

 これにより、製薬会社から毎日新聞への広告が止まる事態になりました。


 ふぉっふぉっふぉっ。ねえさん、来ましたよ。


 製薬会社からら毎日新聞への広告出稿が止まったのは、医者のせいだそうです。


 毎日新聞はとってもとっても困っているそうです。


 ネットで泳ぐ雑魚医者が、MRを通じたり、会社に直接電話をして、毎日新聞に広告出すならおまえさまのところの薬は使わないよ、と脅しをかけて、毎日新聞に広告を出さないように強制しているらしいです。


 おい。すげーなあ、ネット医者最凶伝説か。

 
 たかだか、数百人程度のネット医者が、そういうことをやっただけで、経営が傾くような、トホホは経営状態だったのか毎日新聞は!


 それにしても、いや、ちょっとまってほしい。


 おまえんとこの新聞に広告を出向しないということは、


 お前の新聞に広告出してもペイしないってクライアントが考えたからだろうが!!


 何でもかんでも、医者のせいにするんじゃねー!!


 ネットの雑魚が、不買運動を叫んでても、広告の対費用効果が高ければ、製薬会社は広告を出すだろう。


 要するに、


 医者のせいじゃないんだよ。


 毎日新聞に、広告を出すメリットがないと、クライアントに見放されただけなのだよ。


 それを、


「ネット医者のせい」


 などとは、笑止千万な気もしますなあ……。

 

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あ あ、腐 れ 縁

akagama / 2010.03.26 08:35 / 推薦数 : 8

 

 へい。

 

 秋田の某村の、診療所にお勤めで、辞意を表明したお医者さんが、辞意を撤回したそうで。

 

 まあ、ご本人の意思が第一ですから、なにもいいませんが。

 

 考えまするに。

 

 地元民と医者の関係は、

 

 何やら、

 

 DV亭主と、被害者嫁の関係に似ていると思えませんか。

 

 はっきりいって腐れ縁。

 

 DV亭主の傍若無人に耐えかねた被害者嫁が

 

「実家に帰らせていただきます」

 

 三行半をたたきつけた瞬間。

 

 あわてた亭主が機嫌を取り始めて、

 

 被害者嫁が、三行半を撤回する ←いまココ

 

 なんだかなあ。

 

 また、これから、

 

 DV亭主(=心無い一部の地元民)がいじめを再開するのは眼に見えていますが。

 

 被害者嫁(=お医者さん)は、DV亭主とは、離れられないみたい。

 

 あぁ、なんまんだぶ。

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新年度もテラヤバスよんつд`)

akagama / 2010.03.25 18:02 / 推薦数 : 2

 へい。


 ご無沙汰気味です。


 というのも、


 年度末を迎えて、


 ブログで、


 よそさまをへらへら、嘲り笑う余裕がないもので、


 みなさんの期待を裏切るようで申し訳ありません。


 やはり、


 弱小診療所は、


 来年にかけて、どう生き残りをかけるかということで思案をしないといけないのです。


 金主さま、出資者様が納得しませんから。


 そういうわけで、


 あかがまクリニックの新年度の改革の目玉は、


 つかえねーバイト医者くんたちの大量リストラです。


 患者さんの相手が務まらない人は、容赦なく、


 検査当番か、手術番に回して、


 外来からひいてもらうことにしますた。


 おかげで、

 
 あかがまさんの外来日がふえてしまったのですた。

 
 アウアウア。


 もう、往診の後に、余った時間に、「ネットカフェー院長室」で、ヤクルトジョアを飲みながらブログが書けなくなるし、

 

 コレクションした、タイガーマスクのDVDもみれません。

 

 すげークヤシス。


 で、

 
 春なわけで。


 いよいよ、プロ野球も開幕です。


 あかがまさんは、


 4/13に巨人対阪神を見に行きます。


 先週、


 何の気なしに、

 
 セブンイレブンのコピー機をいじっていたら、巨人のチケットを売ってますた。


 げー。


 一塁側も三塁側も、チケット売ってますた。


 げー。


 昔は、


 いーぷらすや、チケットぴあに応募しても、抽選に外れたりしたんだけどー。


 売れてないんだぁ、野球の券……。


 ま、巨人の野球にすらお客さんこねーんだからよー。


 あかがまのクリニックに患者なんかくるわけねーじゃんかよーと、


 出資者様に文句をいったら、


 シバカレそうな気がするので、


 黙っておきます。


 あー。


 来年は、外来で黒字出してー。


 黒字無理でも、


 百万円ぐらいの赤字でまとめてー。


 そう思いつつ、


 新年度の売り上げ目論見をたてるあかがまさんです。


 そゆわけで、

 

 ブログ活動はちょっとまっとってね。

 

  このままだと、

 

  あかがまさんのクリニックは、

 

  ペガッサシティみたく

 

 あちこちを、放浪しなければならないようで。

 

 ああいやん。

 

 

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銀コミ

akagama / 2010.03.23 17:50 / 推薦数 : 2


 ういっす。


 楽しかった連休も終わり。


 今日からまたお仕事です。


 チョッと気になるニュースをおいときますね。


【遊技産業NOW】端玉の菓子で寄付活動 サンシャインKYORAKU

パチンコメーカーの京楽産業.とグループのサンシャインKYORAKUでは景品の、
菓子類を地域の子供会や児童養護施設、高齢者施設などへの寄付を開始した。
この試みは端玉の菓子がいらないという
顧客がいることを見て、有効に活用できないかと社員が考案したもの。
一度交換した菓子類を顧客の手で回収ボックスに入れるところがポイントだ。
回収ボックスには届けた際の写真も張り付け、顧客にも訴える。
月に1、2回担当社員が各施設に持参する。

寄付された施設ではおやつの時間に配布するなどしているが、持参した際に
施設から提案を受けたり、地域のイベントに参加を呼びかけられたりすることも多く、
高齢者施設にはパチンコ台を依頼されて設置、地域とのコミュニケーションのツールとしても役立っている。

端玉を換金しての寄付はホール企業ではよく行われることだが、菓子類での寄付は珍しい。
この取り組みについて、担当者のパーラー事業部企画の寺野将成氏は
「端玉の菓子がある限り、続けていきたい」という。

http://www.sankeibiz.jp/econome/news/100320/ecc1003200506012-n1.htm


 ええー。

 


 爽やかな、いいニュースだと思うんですけど

 


 なぜか、心にいいニュースとして響かないのは

 


 どうしてでしょうか。

 


 >高齢者施設にはパチンコ台を依頼されて設置、地域とのコミュニケーションのツールとしても役立っている。

 

 ああ、そういへば。

 

 昔、往診してた老人ホームで、

 

 寄付されたパチンコ台を置いてあったことを思い出します。

 

 たしか、

 

 パチンコ玉をお菓子と間違って、たべちゃったお年寄りが出現して、撤去されたようですが。

 

 >地域とのコミュニケーションのツールとしても役立っている

 


 いやあ、博打でなにも、コミュニケーションとらんでも、という気もしますがどうでしょうか。

 


 そういへば

 

 

 日本中の高齢者施設でも、コミュニケーションをとるイベントがよく行われますな。 

 


 某市の老人ホーム、「天国に一番ちかい部屋(仮名)」では、いやんまいっちんぐなビデオの会というイベントがありました。

 


 ちゅごいでちょ。

 


 そこで、上映されるビデオは、

 


「東京熱」

 


 ……。

 

 はい、どういうビデオか私も見たことがないのでよくわかりませんが。

 

 

 かなり、きつい内容のものらしいですね。

 

 参加したことはありませんが。

 


 ではまた。

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やっぱり医者のせいらすい…泣)

akagama / 2010.03.18 19:04 / 推薦数 : 17


 はい。


 ついに


 来てしまいました


 いつかは


 くるぞ


 くるぞ


 そうおもうてたんですが。


 はい。


 あかがまのきった処方箋をもって


 調剤薬局で、


 ○○ばすというくすりを


 ○○だうんという


 じぇねりっく医薬品に、


 代えられたら


 気色が悪くなったということで


 患者様が


 あかがまの診察室に


 怒鳴り込んできてくれました。


 調剤薬局の


 薬剤師の大先生のお話では


 あかがまが、


 じぇねりっく医薬品に代えていいといったから、


 気色がわりぃくなったのは


 あかがまの責任だそうです。


 ……


 どうしてくれる!


 どうしてくれる!


 患者様はお怒りです。


 はい。


 全ては、


 処方箋に


「後発品への変更不可」


 そうかかなかったあかがまの責任だそうです。


 あんだよー。


 じぇねりっくの割合を増やせといったのはだれら!?


 あかがまがそう逆切れしてもどうしようもありません。


 この国では


 結果が悪かったら、


「それは全部医者のせい」でちゅから。


 ちきしょう

 
 ちきしょう


 医者の真似して


 自分の息のかかった会社のじぇねりっく医薬品を患者につこうて、


 副作用がでたら、


 医者の責任だそうです。


 ちきしょう


 ちきしょう


 もう


 じぇねりっく


 つかってやんねー!!!


 ……。


 無理だろな。


 いまや、


 調剤薬局の薬剤師の大先生>>>>>越えられない壁>>>>>クソ医者の力


 腹がたつので

 

 今夜は、半分残ってる、タリスカー


 カラッポにしちゃリます。


 ちきしょうちきしょう


 じぇねりっくなんか!


 なくなってしまえ~!!!

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判決確定

akagama / 2010.03.17 18:42 / 推薦数 : 14

「お母さんのおかげで産科医療が良くなったんだよ」


 はーい。


 あえてでちゅね、


 この発言の内容について、

 
 ぐだぐだゆわなくても、


 わかると思いますが。


 ええ、


 本当は、


 高崎実香さんのおかげで産科医療をよくするためには、どうしたらやかったのでしょうか。


 はい。


 CTとってたら、助かってた。


 とか、ウソ八百並べて、


 19の病院の医者は恥をしれ!


 そう罵ることが産科医療を良くする事に役立ったのでしょうか。


 いーや。


 結局、


「君子、危うきに近寄らず」


 日本中の医者にその教訓を与えただけでした。


 それにしても。


 青木絵美記者の


 判決確定を踏まえて、


 コメントが聞きたいものです。


 聞けるわけないけど。


 それとね、


 自分たちが、


 ウソ八百いうといて、


 ネット医者を刺激させて、


 勇み足をした、


 ネット医者の


 書き込みの言葉尻を捕まえて、


「医療事故の被害者や支援者への個人攻撃、品位のない中傷、カルテの無断転載など、インターネット上で発信する医師たちの“暴走”が目立ち、遺族が精神的な二次被害を受ける例も相次いでいる」


 などと、バッシング報道するのは、やみてほしいのです。


 もともと、


 あんたたちが、


 事実を、事実として、発信すれば、

 
 ネット医者は、反応しません。


 はい。


 マスゴミ様、


 あの時は、あれほど騒いでおきながら、


 判決が確定したら、静かですね……。


 自分たちのやった、恥ずかしいことは、もう過ぎたことなのでしょうか。


 やっぱり、過ちは正すべきだと思いますが。

 

 


 判決が確定したときき、しみじみ思うことをかきました。


 むひょ。

 

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地域支援は、ガキの使い以下www

akagama / 2010.03.16 14:05 / 推薦数 : 13

 ういっす。

 

 今日のお題は、診療所の地域医療支援加算のお話です。

 

 わかりますか?

 

 はい、わかりませんね。

 

 ようするに、診療所のお医者さんが、

 

 朝も昼も夜も、

 

 つまり、365日24時間、

 

 ちんこを握り締めてオナニーに耽るマスカキ猿の如く、

 

 携帯電話を握り締めて、

 

 患者様からの問い合わせのお電話に対応すると、

 

 ご褒美として、一回30円もらえます。

 

 はい。

 

 医者はもうけている。

 

 天下のTBSの牧島博子様の妄言ではありませんが、

 

 まさに、

 

 儲けまくりですwww。

 

 派遣村に集う求職者の方でも、たった、20000円しかもらえない御時勢に、

 なんとなんと30円。

 

 はい

 

 どっきりではありません。

 

 マジで30円です。

 

 美神玲子除霊事務所で働く、無能者の横島君でも時給250円なのに

 

 一晩、鳴るか鳴らんかわからん携帯を握り締めて、

 

 お医者さんが徹夜して、

 

 その報酬が、

 

 一回30円です。

 

 三回深夜に、対応させられても

 

90円

 

はい。

 

名糖ホームランバー(プレミアム)も買えなければ、

 

丸美やポケモンカレーも買えません。

 

誰がやるか、ぼけ。

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僻地だけは勘弁してください……

akagama / 2010.03.13 16:05 / 推薦数 : 6


 さて。


 ネットのあちこちでささやかれている


 秋田の話題でもいきますか。


 どん。つ↓


http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/akita/news/20100310-OYT8T01075.htm


 あかがまはネット医者だからして。


 みんなが大騒ぎしている、


 お医者さんへの嫌がらせ行為は、


 どこまで本当か、


 どこからフィクションなのか、


 断定できない以上、


 評論はしません。


 でも、


 僻地まんがの草分け、


「Dr.コトー診療所」


 の「漁労長のシゲ」みたいなやつは、どこの僻地にもいるわけで。


 あー。


 シゲ知ってます?


 すげえ根性悪。


 悪役としてはもう、コトーにかかせないキャラ。


 さらに、


 シゲの声はでかい。


 さらに、


 シゲは子分をつくるのがうまい。


 で、


 たいていの場合


 よそ者の


 医者は、


 シゲのえじきになるわけです。


 別に


 僻地に限ったわけではありません。


 六本木には、「六本木のシゲ」がいて、


 銀座には「銀座のシゲ」がいるわけで。


 ただ、都内だと、シゲの声がでかくても、人がたくさんいるゆえ、


 シゲの影響力は小さなものですが


 僻地は、人もすくなく、逃げ道もありませんので、


 そういうとこでは、シゲの影響力は無視できません。


 医者が僻地で生き延びていくには、


 こういうシゲの嫌がらせをうまぁくかわして


 やり過ごす。


 そういう才覚が必要です。キッパリ!


 そおんじょそこらの医者では務まらないのが、僻地勤務。


 要するに、


 僻地医療再建は、


 計画配置という罰ゲームで解決するような単純な問題ではないことを、


 ごみ売り新聞自らが証明したのですた。


 ちゃんちゃん。

 

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