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あい。
今日の「医者死ね」はけーん。
医者死ねはわかるけど、ブログ主さんもやっぱりやんでいるのでは、思ってしまう。
仕事もやめちゃったみたいだし。
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病院選びは慎重に
未分類 6 月 19th, 2009
ヤヴ医者が横行していて、ドクターハラスメントも横行しています。
なので私は今後裁判を起こす際に、証拠としてボイスレコーダを忍ばせておく事にしました。
これで金は掛かるけどドクターハラスメントで最悪裁判を起こす事が出来ます。
医師の判断とは言いますが、「病気に対する差別的発言」や「治療を行わないのに治療代を請求される」等に対し効果的です。
「医師による差別的発言により、精神疾患が起きた」と十分医師を訴えられますよ。
泣き寝入りはダメです。お金だけ用意しておけば、医師を地獄に落とす事だってできるのです。
弁護士にも相談しましたが、「高額医療で訴える人間は多いが、ドクターハラスメントによる精神疾患」も十分な材料だそうです。
私は許せない医師が3名いるので、まず一番許せない医師(ボイスレコーダで音声録音済み)を控訴する事にしました。
精神的な問題を悪化させたため、慰謝料を請求するつもりです。
文章と、録音した音声があるので、勝ち目ありだそうです。
皆さんも医者に行く時はボイスレコーダを胸ポケットに忍ばせましょう。
もしくは携帯電話に1GBぐらいのSDカードさしてボイスレコーダ機能を活用しましょう。
悪人は地獄に落としてやる!!
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へい。
かならず、罵倒報道バラエティ番組(報道特集とか報道ステーションとか)に登場する盗聴メモですね。
どうなのかなあ。
自分に都合のいいところだけ、コピペして、インチキ音声ファイル作成なんて、簡単にできる時代だからなあ。
医者のほうも全部診察室のやり取りを、ボイスレコーダーで録音したほうがいいのかなあ。
殺伐としてあまり、いい気はしませんが。
あうあ
ttp://makeorbreak.info/?p=3439
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コメント
コメント一覧
患者さんが医師を選ぶことに異論はありません。
だけど医師は患者を選べないんです。
この言葉が喉まで出かかったことはしばしばありますよ。
昼間来られたら真っ当な対応はする自信はありますが、
唐突に夜間来られて 昼間と同じ医療を受けたいと云われても出来ないことを患者側がちっとも理解しないほうが問題です。診療したくない患者も山ほどいます。
「患者による差別的発言により、精神疾患が起きた」と十分患者を訴えられますよと弁護士さんは思わないのかなあ。
信子さん、萌え。
患者の文句は、いい批判。
医者の文句は、誹謗中傷。
気をつけましょう。
これなんてどこも不正なところないのに。たまに「薬が出なかったのにお金払いたくない」ってごねる人がいますけど、そんなこといったら、占い師とかカウンセラーとかパソコンのサポートセンターとかはお金取っちゃいけないことにならないですかね?
再診料、初診料の、類でしょうか
きっと居酒屋の、「お通し」、テーブルチャージ、グラン・メゾンのチップ(サービス料)についても、そういうことをいう人かもしれません。
でも、そういう人は確実に増えてます。
免許センターでも、安全協会の会費要求、すごく控えめにお願いしてました。
二十年ちょっと前はすごかったですよ。
もう、安全協会の会費、拒否ったら、罪人扱いにちかかったですから。
(免許証ケースくれない)
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