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佐原君への手紙

akagama / 2009.06.23 14:10 / 推薦数 : 6


 医師や看護師などは医療のプロとして、実施した医療に対する責任というものから完全に逃れることはできないのではないか。

 プロとしての責任からいたずらに逃れようとすれば、社会は逆にそれを医療界の無責任だと思うだろう。

これでは医療界は社会からの信頼を失ってしまうのではないだろうか。

  (厚労省医政局総務課医療安全推進室長の佐原康之)


あい。


 ひさびさのm3かきこ。


 佐原康之君、


 こいつ、あいや、このかた。


 なんか、


 むかつきませんこと?


 アウアウア。 


「おまえら、やったことには責任とらんかい、われー」


 これが、厚生労働省のえらい役人様のお言葉です。


 いや。


 それはまあ、それでいいのだが。


 >> これでは医療界は社会からの信頼を失ってしまうのではないだろうか。


 ここは、きっとわらうとこなんだろうな。


 おい、佐原!!


 オマエはバカか!!


 社会なんてーのは!


 はじめっから!


 医者なんかしんようしてねーんだよ!


 コノ、タァコガ!


 事故調なんてばかばかしい。


 オレは、協力なんてしねーぞ。


 喧嘩したいんだったらよ!


 警察にでも、


 スペクラムにでも、


 怪獣Gメンにでも、


 なんでも、訴えたらいいじゃねーか!


 おう!!


 霞ヶ関で、カタぁ付けようじゃねーか!


 って、思ってますけど、


 だめ?

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