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ういっす。
某巨大新聞なんですけど、ドクターヘリの普及に必死な新聞があるようです。
あと、何かとりつかれたように、ドクターヘリ、ドクターヘリと、悪夢にうなされたように叫んでいる、政党もあるようですが、ここをつつくと、医畜日記はあかがまの命もろとも、あとかたもなく消滅する危険があるので詳しくはふれません。
医畜日記にもアンタッチャブルは存在します。
ええっと、ドクターヘリを題材にした、テレビドラマが大人気だったそうですが。
ここで一発、全国に普及をということなんでしょうが。
島しょ部で、必要なところもあるんでしょうが、せまい日本そんなにいそいで、どこにいく?ってかんじで。
ほしいか?ドクターヘリ?
必要か?ドクターヘリ?
ヘリコプターを配備したとたん、救命率30%アップだそうですが、その数字の根拠は誰も知りません。
池におちた子供が、ドクターヘリのおかげで助かり、ららららららんという話を、血相をかえて、マスゴミのにーちゃんは、つきものにつかれたように力説しますが、あれは、低体温で、脳機能を維持できたからなんですけれど……。
ヘリコプターの年間維持費、一億七千万円という話ですが。
そんな大金、準備できるのなら、何かもっと別のことに有効に使おうって頭はないのんかと突っ込みたいところですが、どうでしょか?
病院で働く医者から不足しているのに、命の危険を冒して(おちたらまじで死ぬ)、2000円の手当で、ヘリコプターに乗って働くお医者さんが、そんなにいるかということを考えたら、正直「いるか?マジで」と突っ込みたくなるわけでございます。
導入してうれしいのは、ヘリコプター屋さんと、口利きをしてやって、ぬぬぬな、ぬぬぬを、袖の下に入れてもらう、ぬぬぬな先生様だけでしょう。
コストパフォーマンスを考えたら、
ちょっとあれあれだとおもうんですが、何か間違ってます?
えーと、ドクターヘリの利権構造に詳しい方がいらっしゃいましたら、ご教示よろしくお願いします。
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薬剤C型肝炎訴訟が和解ということで、田辺三菱製薬(旧ミドリ十字)と子会社のベネシス社長が、謝罪集会で謝罪し、頭を下げました。
頭を下げて謝罪する、社長に、罵声が次々と跳びます。
産経izaです
>>九州訴訟原告団の出田妙子さん(50)は、用意した文章を読み上げただけの葉山夏樹社長の言葉への不満を述べた。
>>「まるでホームページに書いているような通り一遍の言葉でしかなかった。本当に反省しているのなら、原告1人ずつに声をかけるべきではないのか」
>>大阪訴訟原告団の武田せい子代表(57)も「心底から謝罪する気持ちがあるのか。本当に誠意ある言葉は1つも見つからなかった」と憤った。
あかがまは、思索します。
「これ、ぜんぜん、和解じゃねーじゃん!原告納得してねーじゃん」
たしかに、旧ミドリ十字の当時の行為は、よろしくないもの「も」あり、和解にいたったわけですが、これには、厚生省の無策だったということもあり、彼らだけが悪かったというのは酷かもしれません。
そして、映像で子の模様をちらとみたところ、謝罪集会というよりは、傍観者からみたら、「公開リンチ」集会……のようだわさ。
謝罪をしろ!といわれて、謝罪をしたら、心がこもっていないと面罵され!、じゃあ、いったいあんたらは、どうしてほしいのよとたずねたい気もなんとやら。
いっそ、もう、ハングマンか、藤枝梅安に、仕置きでも頼みますかい?ってことにもなってくるわな。
>>全国原告団の山口美智子代表は「これから田辺三菱がどうしてくれるのか見届けたい。さらなる闘志がわいてきた感じ」と述べ、「新たな闘い」に向けた決意を示した。
「……」
和解の要件
和解契約が成立するためには、以下の要件を満たすことが必要である(民法695条)。
* 当事者間に争いが存在すること
* 当事者が互いに譲歩すること
* 争いを解決する合意をすること(wikiから)
何で、山口美智子代表は「闘志」がわくのだろう。
争いは、ここで、一段落の筈なのに。
あかがまは、内科医だから、人生の大事なものを奪われたという患者さんの心は痛いほどわかるし、怒りの気持ちもわかるけど、
でもさ、これ以上は、やらないほうがいいよ。
和解する以上は相手に対して、逃げ道を開けてあげなければ。
「医療籠ゲンコツの会(仮名)」にも、いえることなんだけれど、
この謝罪集会の中の人を見つめていると、
「おれたちは、健康被害者だ! おれたちは、何の過失もないんだ! だから加害者をぶっ潰してやるぞー!和解案を受け入れたって、やっつけてやるぞー!なんせ、あいつらは、心から謝罪してるわけがないんだからなー!おれたちは被害者さまだからなー、ぶっ潰す権利があるんだぜ! でへへへ、ぶっ潰してやるぜー!」
という、ファイティングスピリットを、いまだに、もちつづけているような気がして、あうあうあ。
和解の場に、「言葉の槍」をもちこむのは、アンフェアだと思うのだが……、傍観者の勝手な言い草かもしれませんが。
そして、この影で、被害者団体をたきつけているマスゴミ野郎もなんだかな……という気がします。
あかがまはどっちかいうと、被害者側よりも加害者側にたたされる可能性が大変高いので、こういう図式をみると、正直びびります。
じゃね
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最近、マスゴミから虐められまくりの医療機関です。
朝日新聞 社説
身体を縛る―原則禁止を広げるには
本人の同意なしに患者を縛るのは、病院といえどもやはり違法――。
本人の同意なしに患者を縛るのは、病院といえどもやはり違法――。名古屋高裁が今月5日、判決を出した。
愛知県一宮市の病院に入院していた女性患者が、必要もないのに体を拘束されたとして、病院を相手取って損害賠償を求めた控訴審判決は明快だった。高裁は病院に70万円の支払いを命じ、原告側が逆転で勝訴した。
判決によると、事件が起きたのは03年11月の夜のことだ。圧迫骨折で入院した当時80歳の患者が、看護師にひもの付いたミトン(手袋)で左右の手をそれぞれ覆われ、ひもでベッドのさくに固定された。腰が痛くて上を向いて寝られない患者はミトンをはずそうともがき、手と唇に軽いけがをした。
患者は看護師を呼ぶナースコールを何度も押して、汚れていないおむつの交換を要求したり、車いすで看護師詰め所に来たりした。患者の意識が混濁し、転ぶ おそれがあるので拘束が必要だったというのが病院側の言い分だ。一審判決は病院側の主張を認めて原告の請求を退けた。
たしかに、病院は介護施設とちがって命にかかわるような患者も少なくない。人工呼吸器や点滴を患者がはずしてしまうようなことは防がなくてはならない。入居者を拘束することが旧厚生省令で原則として禁止されている介護施設と同列には扱えないだろう。
しかし、拘束が必要かどうかは介護の世界で使われている三つの条件に照らして判断すべきだ、と高裁は指摘した。(1)患者に切迫した危険が迫っている(2)ほかに手だてがない(3)長くは続けず一時的。この三つである。
この判断はバランスがとれており、病院も受け入れられるのではないか。
訴えを起こした患者はこれらの条件に当てはまらなかった。自分でトイレに行ける患者には、おむつではなくトイレに付き添い、看護師が寄り添って不満や不安に耳を傾ければ患者も落ち着けたのではないか。
介護施設では縛らない介護が少しずつ進んでいる。病院でも安易な拘束がまかり通っていないか、見直してほしい。病に苦しんでいる人がさらに苦しい目にあうことがないよう最大限の配慮をしてもらいたい。
「老人に自由と誇りと安らぎを」と福岡県の10病院が抑制廃止福岡宣言をしたのは10年前だ。中心になった有吉病院では、おむつをやめて患者をトイレに誘導し、鼻からの栄養補給をやめて口から食べてもらう努力をした。生活の質が上がると、患者の「問題行動」が減り、縛る必要がなくなった。
人手がかかるこの試みは、残念ながら広がらない。医療費の抑制が続くなかで病院の持ち出しが増えるからだ。必要な人手が確保できなければ患者は守れない。高裁判決が突きつけたのは、日本の貧しい医療の現実だ。
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>>おむつではなくトイレに付き添い、看護師が寄り添って不満や不安に耳を傾ければ患者も落ち着けたのではないか。
現場の看護師さんも、人手不足で大変な折り、気の毒な要求ではある。社説を書いた奴は、ばたばたしてる現場を見たことがないのではないか。
>>患者をトイレに誘導し、鼻からの栄養補給をやめて口から食べてもらう努力をした。生活の質が上がると、患者の「問題行動」が減り、縛る必要がなくなった。
トイレでこけて、骨折したり、誤嚥性肺炎を起こしたりするとそれはそれで、訴えられるわけだが。
>>患者の「問題行動」が減り、縛る必要がなくなった。
みんながみんなそうではないと思われるが。
>> 人手がかかるこの試みは、残念ながら広がらない。医療費の抑制が続くなかで病院の持ち出しが増えるからだ。必要な人手が確保できなければ患者は守れない。高裁判決が突きつけたのは、日本の貧しい医療の現実だ。
さりげなく、ウンコを投げつけて病院批判か。
日本の医療を貧しくさせた張本人は、小泉と奴の仲間たちなのだが。
慰謝料をはらわさせられんのは、病院か。
なんだかな。
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「病院側が誠実に対応していれば大ごとにならなかったはずの医療事故が結構ある」。ある警察官はこう思う。
厚生労働省は事故原因や医師の過失を究明する第三者機関の設置に動いている。悪質なミスを刑事罰に問うのは当然だ。だが、先日無罪判決が確定した福島県の大野病院事件でも明らかなように、医師の責任を見極めるには捜査当局では限界がある。第三者による中立の専門機関を一日も早く設置すべきだ。
一方で、医療事故の背景に被害者側の不信感があるのも確かだ。刑事事件に限らず医療を巡る民事訴訟でも、被害者側の痛切な願いは「真実を知りたい」。第三者機関が患者側に寄り添った説明を責務としなければ医師と患者双方を不幸にしかねない現状は変わらないと思う。
〔福岡都市圏版〕
>第三者機関が患者側に寄り添った
>第三者機関が患者側に寄り添った
>第三者機関が患者側に寄り添った
ぜんぜん中立じゃないやん、それ(笑)
もう、いいや!
ヘイ!
そこの、マスゴミのにーちゃん!
医療が信頼できないなら、ユー!
もう病院にいくのやめちゃいなよ。
医者なんてキミタチマスゴミの、足元にも及ばないクソアホウの集団なんだからさ!
蛆虫の世話になるのなんてやめちゃいなよ!
ニホンには、自然治癒とか、赤外線治療器とか、代替医療とか、お祈り、祈祷とか、医療以外にもさあ、たくさん選択肢はあるんだからさ!
ヘイ!
嫌いな医者の世話になることなんかないんだYo!
じゃね
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厚労省が、医道審議会の答申をうけて、医師・歯科医師57人(医師32人歯科医師25人)に対する処分を発表しました。
でも、毎日新聞はなんか、異様に医者が嫌いらしくって、医師ら57人と記事の見出しに出してます。
悪い奴の代表は「医師」ってことかい。
まあ、犯罪を犯した医師が行政処分を受けるのは当然だし、さらしてもらってかまわんよ、と、あかがまは思います。
それにしても……。
「医師憎し」の確固たる、毎日新聞の姿勢が、記事によく現れておるな、と。
文末には、
毎日jpに全処分者を掲載します。【江刺正嘉】
毎日jpに全処分者を掲載します。【江刺正嘉】
毎日jpに全処分者を掲載します。【江刺正嘉】
「インターネットには、軽微な処分も容赦なく、処分者全員さらします。」
まあ、見たい人がいるかどうかだけど。
それにしても、新聞記者はいいな、行政処分なんてないからな。
秋空に、ふっと、思い、ぷっと、屁をこく、あかがまです。
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医療ジャーナリストという職業があるみたいです。
だいたい、本を出しています。
ほとんどのジャーナリストが、出す本は、患者向けです。
そういうジャーナリストの書く本や特集のタイトルには、ある傾向があります。
使われている単語が、異様です。
「医療ミスで殺されないために」
「医療事故/医者の奢り」
「医療事故で死ぬな」
「医療裁判に負けない12の戦略」
「ウチの子はなぜ70分も路上に放置されたのか」
「MNM医師が奪い去った老婆の腎臓」
「これでいいのか!患者の生命を握る問題医師たちの「独断な論理」」
「医療ミスを認めない病院の手口」
あうあうあうあうあうあ
おなかいっぱい。
殺す・死ぬ・奪う・
普通、脅しか喧嘩でしか使わない言葉のオンパレードだわ。
医療ジャーナリストというお仕事はどうやら、医療者を、誹謗中傷して飯の種にしているお仕事のようだ。
おい、「医療ジャーナリストさん」よ、そいいう人のことをどういうか知ってる?
医療ゴロっていうんだよ。
じゃね。
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日本には、言論の自由がある。
でも、誹謗中傷する自由はない(らしい)。
でも、よく、よく、みてみれば、新聞や、テレビなんか、誹謗中傷の固まりで、コンテンツが、構成されているわけだが、誰も責任はとらないなぁ。
医師ブログや掲示板に出ている、書き込みよりもっとひどい誹謗中傷や、犯罪行為が、新聞やテレビには、満載なのだがなんだかなぁ。まあ、それは、今回置いといて……。
医療「過誤被害者」様だ。
たとえば、「医者の医療ミスで殺された」と声を上げる遺族がいたとする。
家族がなぜ死んだのか真実を知りたいと、大騒ぎしている遺族がいたとする。
でも、その遺族が、剖検を拒否していたとしたら……。
勘違いしないでほしい。
誰かのことを 、特定していっているわけではない。
一般論を述べる。
羽根を持たない人間が空を飛べないのと、同じ理屈だ。
それに、「病理医や、監察医に、家族の剖検をさせることは、屈辱」 という発言は、病理医、監察医に対する、誹謗中傷発言の何者でもないではないかと思うのであるが、如何だろうか?
ジャマタ。
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近所に、華々しく、クリニックモールがオープン!
その看板が、出たのが去年のことでした。
大手住宅メーカー、Sメゾンがやっているようです。
整形外科、眼科、内科など、開業希望ドクター大募集!
はではでな、看板と、収容台数60台の大駐車場付きのクリニックモールです。
でも、
出来上がってみたら、建物は二つだけ。
そのうちの一つは、調剤薬局。
もう一つの建物に、循環器内科の診療所が診療を開始しました。
それ、全然クリニックモールじゃないじゃん。
診療開始の前日には、皆さんが診療所前で、Vサインを出して記念撮影です。
あかがまも人の子です。
ちょっと気になります。
前を通るたびに、覗いてみましたが。
60台の駐車場は、常に1台ぐらいしか車とまってません。
診療所前に、患者さんの自転車……、ぜんぜんとまってません。
調剤薬局の店内が覗けますが、いつも、お客さん、いません。
ゼロです。
そういう状況で、数ヶ月たちました。
いつの間にか、
調剤薬局の窓に、在宅応需という、貼り紙が貼られました。
ここの先生は相当やばそうです。
外来でぜんぜんもうからんから、在宅でなんとかしようと思ってるみたいですけど。
その考えは甘いかもしれません。
在宅なんて、訪問看護センターと連絡とって、24時間対応できなければ、患者さんは去ります。付け焼刃で在宅っつても甘いです。
そして、ここは、個建て賃貸し物件のようです。
賃貸料もきっと半端な額ではないと思われますが。
どうすんのかなあ?
どうみても、一日一万点いってないみたいだけど。
(一万点いかないクリニックは、カナリヤバイです。)
はたからみて、患者さんがこねークリニックって、すげー気の毒!
患者さんがこねーってことは、自分の医師としての能力を認められていないっていうことにもつながるので、その点も気の毒ですね。
うーん。
クリニックで、立ちんぼうでもしますかね?
産経新聞が、「開業医はもうけてる」っていうのが、うそだということがよくわかりました。
じゃね。
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新宿西口のまんが喫茶で、一時間時間をつぶしました。
払ったお金、280円。
やす~。
でも、気になります。
この、まんが喫茶はビルの七階にあります。
七階と八階が、吹き抜けの階段でつながっています。
正直中のブースは迷路構造です。
火事になったら……。
マジ死に、間違いないでしょう。
個室の周りは、まんが単行本の山、要するに、燃料促進物質の山です。
居酒屋も入居している、雑居ビルですから、何が起こっても不思議はありません。
おそらく、新宿のまんが喫茶は、防火の保安基準とか、ぬぬぬじゃないかと思います。
果たして、まんが2冊読んで、ネットで30分ほど調べものして280円、しかし、火事にあったときの生命リスクをかんがえると……。
お安くはないのかもしれません。
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クリニックに新しいお医者さんがきました。
仕事はまともです。
人間性もまともみたいです。
でも、まともじゃないことがひとつ。
あかがまにとっては、とてもまともじゃないことがひとつ。
そのお医者さん、
お給料が、
ブラック・ジャック(泣)
うち、つぶれかけのクリニックなんですけど、
仕事はふつうで、
お給料は、
ブラック・ジャック(泣)。
そのお医者さんの医局のお話では、「うちはこの値段でやらしてもらってますから」
へたすると、一日の売り上げ、ブラック・ジャックのバイト代より少ないかも……。
あうあうあ。
まあ、あかがまが、必死にその分働いて補填してるけどね。
この論理(ロジック)で、公立病院崩壊も説明できます。
0、お医者さん、薄給と、DQN勤務で嫌気がさしてやめる。
1、病院は、後任のお医者さんやといたい
2、でも、赤字で給料出せない
3、後任のお医者さんはこない
4、病院、あぼん
まさに、公立病院崩壊のロジックです。
でも、一般市民は、デモをしたり、署名を集めればなんとかなると勘違い。
デモと署名活動、市長をツルシアゲにすることで、医師の心がつかめるなら、それでもよかろう。
でも現実は?
デハマタ