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さあ、燃料は、ウンコ新聞社のウンコ社説です。
この記事には、誹謗中傷の意図がいっぱいふくまれているかもしでません。
くやしかったら、刑事告訴してみやがれ、クソ瓦版屋め、ぎゃはは。
日本産科婦人科学会などは「通常の医療行為で刑事責任を問われたのでは医療は成り立たない」と執刀医の逮捕、起訴を批判した。
しかし、こうした考え方が市民にすんなり受け入れられるだろうか。医師の資質を疑いたくなるような医療事故が繰り返されており、医療従事者の隠ぺい体質や仲間意識の強さ、学閥を背景にしたかばい合いの常態化などを考慮すれば、慎重な調査、検証は欠かせない。県警が異例の強制捜査に踏み切ったのも、社会に渦巻く医療への不信を意識したればこそだろう。
とりあえず、うんこ毎日新聞のうんこクオリティー。
大野病院事件関連の社説です。
うんこ新聞はな、社説からしてうんこだな。
日本には、目を覆いたくなるなるような、医師の資質が疑われるような医療事故が繰り返されていることは事実であり、慎重な調査、検証は欠かせない。
それは、あかがまも同感です。ま、
えらそうに、あかがまも医療ミスなんかしない!っていいきれないけど。
あかがまも、医師の資質にめぐまれてるほうじゃないし。
「医療従事者の隠ぺい体質や仲間意識の強さ、学閥を背景にしたかばい合いの常態化などを考慮すれば、」
あかがまが、問題にしているのはここの部分だ。
毎日新聞は、医療者を誹謗中傷するのなら、上記の言葉の根拠をしめしてほしいと思う。
なんにしろ、大野病院の加藤先生に対する捜査の正当性の根拠に、「医療従事者の隠ぺい体質や仲間意識の強さ、学閥を背景にしたかばい合いの常態化」を持ち出すのはまちがっていると思うぞ。
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コメント
コメント一覧
あ ん た だ け に は
言 わ れ た く な い
と素直に思う。
ええ 欧米諸外国ではとっくに受け入れられてまーす。
受け入れられないのは自分たちだから 国民もそうに違いないと言いたいらしい。
自分たちの意見を通そうとするとすぐに世論がこうだからと根拠もなく世論という言葉を使うなあ。
弱虫に限って 世間じゃこういってるからといって嘘をつきます。卑怯者ともいいます。
隠ぺい工作云々については、この事件では全く問題になっていません。これは不当逮捕であり、冤罪です。そのことについて何も触れていないのは不公正である以上に、事実を何ら認識していないことの証拠。人権派を気取る新聞が、医師に対してだけは態度を翻すのなら、それは偽善の証。いずれにしても軽侮の対象です。
「県警が異例の強制捜査~」については同意します。ただし文章の後半は、全く話になりません。何かあったら他人のせいにするしか能のない、卑しい人間が多くなった卑しい社会が引き起こした、つまらない事件だと言えば全くその通りですが。医療不信など知ったことではありません。医師の先生方が持っておられる患者不信に比べれば、どうということはない。
自分は患者側の人間ですが、こんな輩と同じように見られるのは実にいやなものです。そのためにも、証は立て続ける必要があるのでしょう。
痛快なコメントに、爆笑してしまいました。
私もメディアに携わる人間ですが、上記社説、医療を報道に置き換えると…なるほど、自分たちへの批判を医師批判に置き換えているだけなのだとわかります。
目を覆いたくなる、下品なネット配信記事は、消そうにも消せるものではないのですから。
少なくとも、産婦人科医は会見場に姿を現し、亡くなった方への哀悼の意を述べた。では、報道は?
私たち医療者が望んでいるのはまさに「慎重な調査、検証」であり、「安易な被害者感情におもねた報道による断罪」を排除してもらいたいだけなのです。
「慎重な調査、検証」がされず、「安易かつ表面的な調査及び結論ありきの決め付け」をされ、「安易に逮捕という手段を用いた」から、医療者はここまで反発しているのですよ。
あなたたちの変態報道事件の隠ぺいに用いた「穴だらけの調査と検証」とは根本的に違うんです。
毎日新聞様、どんどん「慎重な調査と検証」をするように世論に訴えてくださいませ。
ついでに言うなら、大淀病院事件に関してももう一度「慎重な調査と検証」をされてみることをお勧めします。
いっときますが、「懸賞」ではないですよ?
まあ、厚労省やマスゾエちゃんも忘れてるようですが。
厚労省が推し進める「医療安全調査委員会」がこのまま成立したら、「医者には犯罪捜査における黙秘権を認めない」というそりゃあ恐ろしいことになるんですが。なにせ、調査委員会では調査内容に関してすべてを隠さずに協力することとなっていますが、結果において悪質と認められたら警察に通告され、しかも調査委員会の調査内容がそのまま証拠としてつかわれることがほぼ決まっていますから。
また、警察に通告しない例でもこの調査報告書の内容にのっとって調査委員会を主催する厚労省が直接当該医師に行政処分を行うことができますからね。
世界的にも、悪質なもの以外は免責とし、そのかわり包み隠さず調査に協力する、というのが標準ですし、日本でも航空機事故調査委員会や列車事故調査などでは同様の方向性で調査が行われています。
尼崎のJR転覆事件でJRのお偉いさんがつかまりましたか?御巣鷹山の墜落事件で日航の人が逮捕されましたか?
まさに「原因を調査し、より安全な医療を提供するための材料とする」ための委員会で、安全な医療のための情報の後ろに医師が死屍累々になってしまうわけですね。で、結局安全も保証できなくなる、と。
ううう。
皆様コメントありがとうございます。
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