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ういっす。
今日のお題です。
2006年に 発表された、ハーバードの「謝罪」マニュアルが、一部の日本のお医者さんも利用することになったというお話です。
「某」公益系病院グループが、これをもとにした、マニュアルを導入するそうですが、
ちょっと普通のジャーナリストも伝えないような、エロい記事を、英語で、世界中に配信して、いやいや「謝罪」した、国辱新聞、毎日新聞が、報じています。
ここで、大事なことは、ハーバードの元のマニュアルに、
「何かあったら」まず「土下座」すべしということが載っているわけでは、ありません。
つまり、まず、こちら側にあきらかに過失がなく、患者さんが残念なけいかをたどった時に、無条件に、
「お許しください、患者さま」とばかりに、土下座せよといってるわけでは、ありません。
>「何が起こったかを直ちに説明し、遺憾の意を伝える」
ということです。
毎日新聞が見出しで、
「まず患者に謝罪…全社連が採用」
などと勝ち誇ったようにさらしていますが、
実際はそうではありません。
「また、毎日新聞が、『うそ』報道だよ~」
と記事と、ハーバード「土下座」マニュアルをみた、お医者さんたちも苦笑ですから。
まあ、
m9(`●ω●´)> 医者みたいなウジ虫を一生ムショにブチ込んでやること、それが俺の究極のスリルだ!
というような、ことを毎日考えてる新聞の連中ですから、
この程度は捏造でもなんでもないと思っているのかもわかりません。
では。
しかし、このタイトルの翻訳も、意訳というか、違訳ぢゃないんか?と思うakagamaです。
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コメント
コメント一覧
「本来の趣旨と異なる翻訳で、執筆者およびハーバード大の信用を傷つけた」として、東京大学 医療政策人材養成講座有志の皆さんが訴えられる様な展開になればwkwkなのですが。
自分も原本は存じ上げていますが 意訳、曲解もはなはだしいですねえ。
英語が読めないからあんなでたらめな低俗な英字新聞を出しても管理できんのでしょう。
もっとも自分たちの都合の良いようにしか翻訳してないようです。出版前に訳文をチェックしてもらおうとも思わんのでしょう。
この、意訳には本当にある、完全とした意図が見えます。
「ハーバード」を持ち出すことによって、このマニュアルに権威をつけようとしてますね。
突っ込みどころ満載のような気もします。
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