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加藤智大容疑者が派遣された関東自動車工業... >
akagama / 2008.06.11 12:40 / 推薦数 : 19

8月20日、或る刑事事件の判決日です。
この日の、 判決の結果によっては、
日本の産科医療が、完全に終焉を迎えることになります。
そして、その影響は、他科にもおよび、
ひいては、日本の医療最期の日と
なるかもしれません。
正当な、業務を行い、
たった一人で、何万例に一例という
癒着前置胎盤の妊婦さんと赤ちゃんを必死に救おうと、
極めて、真っ当な医療を行ったはずの、一人の優秀な産婦人科医が、警察・検察によって、社会的生命を奪われようとしています。
この医師は、遺族の感情を思いやり、
決して、表に自分の心情を出すことをしていません。
亡くなられた女性のお墓にお花を供え、
遺族からの、
「土下座しろ」というば声にも、誠実に応えています。
このことからも、
いかに、この先生が、人格的に優れているかがわかるでしょう。
あかがま、そして、この国の心ある医師は、みんな、彼の無罪を信じ、支援します。
今、日本の医療は、崩壊の危機に瀕しています。
その原因は、
ろくに、取材も、考察もせずに、
患者と医療従事者の対立をあおり、
自らは、患者側の、安全地帯にたって、医療従事者に向かって石を投げ
すべての問題の責任を、医療現場従事者におっかぶせて、
無知で無恥なるキャスター、タレント、アナウンサーが、眉をひそめて、糾弾する、捏造(彼らは演出と表現する)に満ちた放送を垂れ流す、クソテレビ局や、
意味不明の、言いがかりとしか思えない、まともな日本語も使えない、バカ記者が書き散らかした、ヨタ記事を連日、紙面とネットで撒き散らすわけのわからない、クソ巨大新聞社。
彼らの、フザケタ報道にあるわけですが。
あいかわらず、この事件に対しては、やつらは、
業務上過失致死容疑で逮捕された、先生を犯罪者扱いしたまま、他人事を決め込んでいます。
若者よ。
新聞とテレビを捨てよう。
語るに値する真実はそこにはない。
ネットにこそ、真実がある。
体制を維持しようとする闇の力によって、隠された事実がそこにある。
これからも、よろしく。
あかがまは、新聞社・テレビ局に宣戦布告します。
白衣の「ドン・キホーテ」と呼んでください藁)。
8・20ボールペン・プロジェクト:

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