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さて。
「ほけんをかける」
よくいいますね。
ほけんをかけとくと、みんな安心します。
何かあっても、保険会社がはらってくれるからなー。
しかし、
しかし、
これだけ、裁判が多いと。
ほけん会社もたいへんやね、とおもうわけです。
いや、そう思いませんか?
このままだと、
介護保険のみならず、
医師賠償ほけんも破綻するかもわかりません。
だって、裁判所のダンナって、しゃれにならない額の賠償を命じたりする、おちゃめさまですけ。
フフフ。
あかがまは、医師賠償ほけん、入ってませんが何か?
なんか、地雷原をムーンウォークしながら歩いている気がしないでもありませんが。
これは、これで、なかなかスルリ満点で、怖い気もしますね。
いつか、医師賠償ほけんが破綻する日もちかいようなきがします。
あうあうあ~。
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コメント
コメント一覧
ただ感じることは交通事故でも介護認定でも労災もそうですが必ずしも医師が申請した通りには認定されません。当たり前ですが。
混合診療や自由診療に移行したら こんなもんじゃすまんでしょう。保健会社の奴らは商売ですから。ばっさばっさ切るですよ。誰が最終的に責任を負うのでしょう?患者家族? まさかあ。
医師賠償ほけんも同じでしょう。掛け金があがるでしょうね、少なくとも。
米国の友人外科医は年間2000万円払ってます。まあ 病院との契約ですがね。
日本じゃ病院が支払うかって、あー無理無理。全部勤務医が自分で面倒見ろよっと。
見たくない俺は急患はなるたけ診ないよーだ。
長生きの秘訣ですぜったい。
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