< コカコーラゼロとペプシネックス |
メイン
|
ベノワ逝く…… >
akagama / 2007.06.27 18:46 / 推薦数 : 2
「なつのげんきなごあいさつ」
わかりますか?
はい、わかりますね。
年に二回のびっぐいべんとです。
おちうげんです。
日ごろお世話をしている、患者様。
近所の病院さま。
こういう関係者様からの、ありがたい宅急便でございます。
うちの職員は、てごわいですよ。
おいしいお菓子のお中元がきても、
「さあさあ、まず院長先生から、お取りくださいませませ」
などということは、ありません。
「先生、残ってますけど、食べますか?」
これが、デフォだったりします。
へたすると、あかがまの、口にはいるまえに、空き箱だけが、クリの廊下にうちすてられていることすら、あります(ToT)。
とにかく!
すごーく、院長なのに、ないがしろにされているような気がしてなりません。
なので、職員がおちうげんを堪能するまえに、あかがまは、とっとと自分の分け前を、胃袋の中に入れてしまうことにしましたよ。
ただ、問題は、おちうげんが集中する、七月中旬です。
たくさんのおちうげんを、すべて胃袋の中に隠せるか?
でも、やるっきゃないです。
できれば、隠匿しやすい、ビール券でくれるといいんですけどねっ!
んじゃまた。
一押しヨロシク ね
固定リンク
|
コメント (3)
|
トラックバック (0)
トラックバック
この記事のトラックバック URL
http://blog.m3.com/akagamablog/20070627/2/trackback
コメント
コメント一覧
これって、いらなかったりしますか???
今日は診察日。もう、お薬は自分の判断で減らしてもよいとのお返事でした。寛解近しです。月2が月1になりました。
基本的には「ありがとうございました」と心からお礼を言う事が一番だと思いますが、まあちょっとしたものを持っていきたいと思う事はあるでしょう。
あかがま先生は何が嬉しいですか?
甘いものはダイエットの敵ですよねぇ。
明太子とかイクラとか頂けると有難いのですが。
コメントを書く