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みのもんたと困ったTBS

akagama / 2007.03.31 19:14 / 推薦数 : 1


 はい!

 今回も、みのもんたさんです。

 女子アナへのセクハラ疑惑でご機嫌斜めのみのもんた様。

 今度は、不二家の話題で捏造疑惑です!

「売れ残ったチョコレートを、小売店から集めてきて、溶かして、製品にまたリサイクルして、売っていた。古くなったチョコレートを、新しい製品に平気で作りかえる会社は、もうはっきり言って、廃業してもらいたい」といったそうです。

 みののアホーらしく、フリップをまことしやかに出して、熱演したそうです。

 でも、その工場には、そんな作業するようなシステムはなかったそうです。

 しかも、それをみたのは、10年前以上の話だったそうです。

 だめじゃん、そんな昔の話……とあかがまは思います。

 だいいいち、古いチョコを回収して溶かしてリサイクルするのも、それにかかるコストをかんがえたら、とうていわりに合わないような気もします。

 今、TBSとみのの、旗色は非常に悪そうです。

 でも、謝りません、TBSとみのは。

 当たり前です。

 オウムビデオ事件のTBSです。

 損失補てんのTBSです。

 ここは芯から腐っているテレビ局です。

 この程度の捏造でギャアギャアさわぐなというところかもしれません。


 TBSの開き直り方はあかがまも、見習わなければと考えています。

 デハマタ。

 

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みのもんたと困った穴

akagama / 2007.03.31 13:56 / 推薦数 : 0

 はい!みのもんたさんです。

 視聴率請負人です!

 TBSでは、彼が言うたら、カラスも白い!

 こいつシネよ、といったら、次の週から、その出演者が番組から姿が消える!

 それぐらいの権力をお持ちの方です。

 はい!でも、みのさまご機嫌斜めです。

 なぜでしょうか?

 はい、みなさんわかりますね?

 ある週刊誌でセクハラ疑惑のことを書かれたからです。

 亭主もちの女子穴にしつこくしつこく、付き合えとせまったそうですが、あかがまは聞いたわけではないので、よくはしりません。

 おれの愛人になったら、メーンキャスターを張らせてやるといったそうですが、真偽のほどはわかりません。

 はっきりしていることは、突然この女子穴は、みのもんたの「朝ズバッ」から姿が消えたということだけです。

 どうも、くさそうです。

 ぷんぷんぷんぷんにおいまくってきやがります。

 ふつー仕事関係が上手くいってたら、姿を消すひつようなんてないからです。

 でも、一番ハズイのは、同じTBSに勤めている社員の旦那ではないかと思います。

 美人の女子穴を嫁にもらって、てめーは天下のTBSの社員様です。

 究極の勝ち組の人生のはずが……、番組の支配者に嫁を、とりあげられたアホーな男というレッテルをはられて、赤坂の会社をうろうろしなければなりません。

  こりは、生き地獄です。

  とんだ穴にはまったものです。

 はまりついでに、ウッチャンに嫁をとられた、テレ朝の社員元亭主のように、一波乱起こしてくれるとおもしろいかなーとひそかに、イケナイ期待をするあかがまです。

 ソレデハマタ。

 

 

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   あらすじ

 山手線でひょんなことから、ダイヤモンドを拾ったあかがま。
 亜樹子先生は、あかがまからダイヤモンドをむりやりとりあげます。
 収まらないのは、ダイヤモンドをあかがまに取られた、謎の外人、リーサンとエンリケ。
 ダイヤモンドを取り返そうと、ちかちゃんを誘拐しましたが、あかがまたちの反撃にあい、リーサンは神田川に転落、エンリケは、謎のバイクライダーの襲撃をうけて、火だるまになりました。
 あかがまは、ちかちゃんを助け出しましたが、真相をしったちかちゃんはかんかんです。
 さて、ダイヤモンドの運命は?

 あかがまは、お昼前になってやっと体がうごくようになったので、電車を使って大学に行きました。

 医局にはいると、いました、ちかちゃん。

 でも、あかがまを見たとたん、つーんと、そっぽを向いて、医局からさっさと立ち去ってしまいます。

「おぉ?何だ?何だ?また夫婦喧嘩か?」

 院生仲間のたくちゃんが、あかがまのおなかを突っつきます。

「おっさん、ちょーっとほっといてんかぁ」

 机にすわって、がっくり、肩を落としたあかがまは、それだけいって悪態をつくのが精一杯でした。

「はー」

 思わずため息のあかがま。

 そこに、亜樹子先生が現れました。

「あ」

 あかがまと目が会った瞬間、亜樹子先生は、まずいと思ったのか、百八十度、振り返って、すたすたすたと医局をでていこうとしました。

 あかがまは、見逃しません。

 後から追っかけます。

「亜樹子先生!ダイヤモンドー!ダイヤモンドかえしてくださいよー。あれ、警察にもってくんですからー」

 背後から声をあびせるあかがま。

「あー、もう返すわよ、返しゃあいいんでしょ?いつか返すわよ。だからぐじゃぐじゃいうのはやめなさいよ!」

「……先生?デイトレで、元金すっ飛ばしましたね?」

「……」

 亜樹子先生、やってくれました。

 あかがまは、もうどうしたらよいかわからなくなって、医局の席にへたり込んだのでした。

 見るとはなしに、新聞の活字を追っかけていました。

 そういえば、あの火事の一件はどうなったのでしょう。

 新聞をひろげてみたら、出ていました、火事の記事。

「グラニヤの大使公邸、全焼。放火の疑いも」

 見出しにつられてあかがまは、新聞記事に眼を落としました。

「昨日、午後六時ごろ、東京都港区白金にある、中央アフリカ・グラニヤ国の大使公邸より出火し、八百平米の公邸を全焼した。けが人は出ていない模様。室内にはガソリンがまかれた痕跡があり、放火の疑いで捜査が開始されている」

 場所と時間からして、この事件に間違いはありません。

 しかし、あの時、火だるまになったエンリケは、どうなったのでしょうか?

 あかがまは、いいようのない不安感に襲われました。

「おい、あかがま。何か気になる記事でもあんのか」

たくちゃんも新聞を覗き込んであかがまにたずねました。

「い、いや。別に……」

 でも、しらばっくれるあかがまの声は震えていました。

 そのとき、胸のポケットのPHSが鳴りました。

「もしもし、内科外来です。警察の方が来て、先生とお話がしたいとのことです。降りてこれますか?」

 来ました。
 
 ついに来まくりやがりました。

 警察です。

 あかがまは、放心状態で立ち上がりました。

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死ぬな!奴隷医!!!

akagama / 2007.03.30 08:09 / 推薦数 : 4

  はい!

 昔、奴隷労働の過労から、うつ病を患い、挙句のはてに、病院の屋上から飛び降りた奴隷医の先生がいました。

 昨日、東京地裁で、ファンキーな判決がでました。

「当直してても、患者が来てないときは横になって、やすめるだろう。あまえるな、クソ医者」という判決です。

 もう、「ふーん」です。

「まいったなあ」といって、笑うところかもしれません。

たける先生が、コレきいたら、怒るよねー」というぐらい、ファンキーな判決です。

 裁判長によると、医者の診療は単なる単純作業だということのようです。

 夜中、三時に叩き起こされて診察しても、また横になって、身体が休められるじゃん、ちゃんと夜中も働けよ、クソ医者が、ということです。
 
 その翌日は、そのまま外来診察で、ずーっと働くわけです。

 診察室であくびなんかしたら、「わざわざ、診察させてやっているのにあのクソ医者の態度はなんだ!真剣さがたりない!」とおしかりの投書
をいただきます。

 もう、ふーんです。

 まあ、裁判長は、夜中、叩き起こされることはない仕事なので、奴隷医の悲惨な状況なんて他人事ですから、こういう沙汰をくだしたりするのでしょう。

 そして、自殺を考えている、奴隷医の先生方!!

 死んではいけません!
 
 今、死んだら犬死です!

「ふーん」といいながら、立ち去りましょう!!

「夜の診察をやらないなんて、クソ医者は自覚が足らない!」

「どうして、クソ医者はこんなことをするの?」といわれてもいいんです!

 患者様の命もだいじですが、自分の命はもっと大事です。

 くれぐれも、ご自愛ください。

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病院慰安婦

akagama / 2007.03.29 18:06 / 推薦数 : 1

はい! 某ネカフェで、ブログを書いてたら、ファイルをクラッシュさせてしまいました。

 

バックアップとってません!

 

  自慢をするな!

 

ちかこ・あかがまエッチな大冒険(11)(12)!書き溜めてたやつ、死亡確定です。

 

最初から書き直しです、あぱぱ。

 

仕方がないので、書き溜まるまで、あかがまのバカブログでお楽しみください。

 

 

 

さて、なぜか僻地に居ついちゃった先生という例は少ないのですが、古来、まるっきりないわけではありません。

 

 K先生という方がおられます。

 

 天下のT大学をご卒業されています。

 

 その先生がなぜ?

 

 その鍵は、女?趣味?金?

 

 はい、ぴんぽんぴんぽんぴんぽーん!

 

 彼には現地妻がいたのです。

 

 しかも病院に……。

 

 もともと彼の家庭は、仮面夫婦状態だったのです。

 

 彼は、かみさんと顔を合わしたくないがために、僻地勤務をえらんだのでした。

 

さて、そこは、田舎村とよばれるところですが、なぜか、美人が多いといわれる地区の病院でした。

 

間も無く先生は、事務のおねいちゃんに目をつけます。

 

事務のおねいちゃんもまんざらではなかったようです。

 

なんといっても、天下のT大卒のお医者さんです。

 

レセプトの病名付けの仕事はいつの間にか、先生の当直室で鍵をかけて行われることになりました。

 

しかし、行われたのはどうも病名付けだけではなくて、種付けも行われていたようです。

 

みるみるうちに、事務のおねいちゃんのおなかは大きくなりました。

 

そして、おねいちゃんの子供と先生、おねいちゃん、三人で仲良く田舎村でくらしたということです。

 

いかがすか?

 

田舎県の役人の人!

 

病院慰安婦を雇う気はございませんか?

 

平井理央似がいたら結構来てくれる先生いるかもしれませんよ。

 

ソレッデハマタ

 

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ちかこ&あかがま・エッチな大冒険(10)

akagama / 2007.03.29 07:41 / 推薦数 : 1

 あかがまは、山手線に乗っていて、ひょんなことから、謎の外国人たちが置き忘れた、大粒のダイヤモンドを手に入れました。
 亜樹子先生は、あかがまを脅して、ダイヤモンドを拝借、質入れしてそれを元手にデイトレで稼ごうと、ダイヤモンドを持ち出してしまいます。
 一方、ダイヤモンドを取られた、謎の外国人、リーサンとエンリケは、ダイヤモンドを取り戻すため、智佳子先生を誘拐。
 更に、あかがまを誘拐しようとたくらみますが、あかがまと田熊さんの活躍で撃退されます。
 とりあえずの危機を切り抜けたちかちゃんとあかがまの二人。
 あかがまは、ちかちゃんのマンションに今夜泊まっていくことになりました。
 そして、結ばれた二人。
 しかし、ちかちゃんは自分が誘拐された経緯を訊いてカンカン!
 あかがまを、追い出してしまいました。
 というわけで、今日も十八歳未満は閲覧禁止です(笑)


      (10)

 あかがまは、泣きそうな気分で、ちかちゃんのマンションから、こそこそ逃げるように、大塚から電車に乗って町屋に帰ってきました。

 ヨタカヤストアの二階にあがって、下宿の鍵を開けようとポケットをまさぐっているときのことです。

 そのとき、向かいのお部屋のドアが開きました。

 そこはたしか、佐倉綾香さんという、巨乳モデルさんのお部屋です。

 綾香さんが部屋から出てきました。

 あかがまと顔を見合わせます。

「こ、こんにちは」

 とりあえず、ご挨拶の言葉を発するあかがま。

 今夜は、社長の根津さんは、お部屋にきてはいないようであります。

 綾香さんはじーっとあかがまを、みると、にこりと笑いました。

 何か目がうるんでいます。

 顔が真っ赤です。

「しゃちょーさん、やっと、綾香に会いにきてくれたのねー。綾香うれしい!」

「???」

 綾香さんは、おいらの手を引っ張って、綾香さんの部屋に戻ろうとします。

 そのとき、うっとするような、アルコールのにおいがあかがまの鼻を刺激しました。

 綾香さん、これは、どうも思いっきり、飲んでいるようです。

 もう、男の顔の見分けもつかないようです。

 根津社長も、確かにあかがまと、背格好は似ているのですが、顔つきは結構違うのですが。

 躊躇するあかがまの手をものすごい力で引っ張ります。

 綾香さんは、部屋にはいるや、ベッドにあかがまを押し倒します。

 あかがまのシャツ、ズボン、トランクスを引きちぎるように剥ぎ取ります。

「社長さん、二日間も来てくれないんだもん、綾香、うずうずがとまらないのぉ。はやく、綾香を気持ちよくしてー!」

 じつは、社長さんは、他の愛人モデルさんと、出張旅行と称して温泉ツアーに行っていたのでした。

 二日間社長さんとえっちをしていなかった綾香さんは、もう、性欲がたまりまくり、それをお酒で紛らわしていたのですが、それでも間に合わず、あかがまに襲いかかったのでした。

 綾香さんは、あかがまの、ふとどきものにむしゃぶりつきます。

「いやーっ、やめてーっ」

 叫びもむなしく、あかがまのからだ中をしゃぶりまわしてせめまくる綾香さん。

 あかがまのふとどきものの「立ち」が悪いとみるや、肛門に指を突っ込んで、前立腺を激しく刺激します。

「きゃあっ」

 あかがまの悲痛な叫びと同時に、ふとどきものは一瞬のうちにぴんこだちです。

「ねえ、社長さん。いつものように綾香をめちゃめちゃにしてー」

 むりやりぴんこだち状態のあかがまの、ふとどきものめがけて綾香さんは、おおきなお尻をおろします。

 ぬるるっと、した感触を伴って、綾香さんの、肉襞の狭間にあかがまのふとどきものは吸い込まれていくように消えてゆきます。

 綾香さんは、激しくお尻を前後にグラインドさせて、あかがまのふとどきものの感触をたのしんでいるようです。

 あかがまのほうは、快感を通り越してもう、ふとどきものの包皮がすりきれそうになっています。

「ああん、綾香いっちゃう、いっちゃうよー」

 あかがまは、たちまちのうちに、綾香さんの中にたっぷり放出です。

「ああん、綾香の中にもっといっぱい出して頂戴!」

 一回ぐらいでは全く許してくれない綾香さん。

 またもや、あかがまのふとどきものに挑みかかります。

 燃料を放出して、すっかりおとなしくなってしまった、あかがまのそれを再び、咥えて元気にさせていきます。

 燃料タンクは、空っぽなのに、あかがまのふとどきものは、悲しく反応します。

 一晩中、地獄(いやいや、考えように天国でしょうか)があかがまに続くのでした。

 それでも、朝はやってきます。

 町屋、ヨタカヤストアの前に、赤いアルファロメオが横付けされました。

 降りてきたのは、ちかちゃんです。

 さて、前の晩、あかがまを追い出したちかちゃん、その後、ちょっと反省をしていました。

 きっかけは何であれ、命がけで、あかがまは、彼女を助けにきてくれていたからです。

 今朝は、仲直りしようと、あかがまを車で迎えにきたのです。

 ヨタカヤストア階段を上がっていると、何か、ぎしぎし二階で音がしています。

 二階に上がりきって、あかがまの部屋をノックしました、が、応答はありません。

 そのかわり……、どんどーんという音がして、二つの影が、廊下に飛び出しました。

 ちかちゃん、びっくり、二つの影の正体は、一晩中、精を搾り取られたあかがまと、綾香ちゃんでした。

 綾香ちゃんは、酔いのさめとともに、今自分が挑んでいる相手が、根津社長さんではないことに気がついているようなのですが、今やもう、男の人のおちんちんさえあれば、それで満足だぁ状態のようです。

 朝まで、あかがまをせめたてていたわけでございます。

「しんちゃん!!!」

 再び、怒り心頭のちかちゃん。

 そのちかちゃんの、足元にすがりつくあかがま……。

「お願い…、ちかちゃん、たしゅけて。これにはわけが……」

 ちかちゃんは、ほんの一瞬でも、仲直りをしようと思ったことを後悔しました。

 あかがまに冷たく通告します。

「……あなた、いっぺん死になさい」

 般若の顔で、きびすを返して、階段を降りるちかちゃん。

 ばったりと倒れるあかがま。

 あかがまの、ラブラブ人生、これにて終了の瞬間でございました……。

 物語はつづきます……。
 
 はい!ここで、一旦休憩はいりまーす。

 引き続き、しばらくあかがまのバカブログでお楽しみください。

 お気に召しましたら一押しよろしくお願いします。

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電子カルテの女(ヒト)

akagama / 2007.03.28 14:55 / 推薦数 : 1

 電子カルテを新年度から本格的に稼動させるため、電子カルテ屋さん(女)さんが、あかがまのクリニックに来ました。

 今、運用のしかたの教えを請うているところですが……。

 すごく、社会勉強になります。

 相手の怒らせ方、上手な神経の逆なで方、人を傷つける罵倒の仕方など、この電子カルテ屋さん(女)は、「プロ」中の「プロ」のようです。

 奴隷院長のあかがまは、電子カルテのメーカー決定の裁量権はありません。

 ご主人様がその裁量をお持ちであります。

 そのため、電子カルテ屋さん(女)は、ご主人様にはえらく愛想がよいようです。

 その代わり、奴隷医あかがまには、無能な戦闘員にたいするゾル大佐のような態度をとってくれやがります。

 うー。

 こういう方の存在は、大変社会勉強になります。

 反面教師としてね。

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春野ことり先生に批判的な方々へ

akagama / 2007.03.28 07:55 / 推薦数 : 4

 皆様は、先生の著作「天国へのビザ」をお読みになりましたでしょうか?
 批判する以上は最低限、「天国へのビザ」をお読みになってください。
 春野先生に対して、「無知」「ケアマインドの不足」という言葉で批判するのは、それからでしょう。 
 皆様が問題とされている記事、「
生きている脳」の文末には、

 >>それでも人工呼吸器を外すことは殺人だからしてはいけないとおっしゃる方は、ぜひ天国へのビザを読んでみてください。

 と、春野先生は、明確に記されています。
 傍からみていて、気になったので、書き込んでしまいました。

 

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ちかこ&あかがま・エッチな大冒険(9)

akagama / 2007.03.28 07:06 / 推薦数 : 0

    これまでのあらすじ

 あかがまは、山手線に乗っていて、ひょんなことから、謎の外国人たちが置き忘れた、大粒のダイヤモンドを手に入れました。
 亜樹子先生は、あかがまを脅して、ダイヤモンドを拝借、質入れしてそれを元手にデイトレで稼ごうと、ダイヤモンドを持ち出してしまいます。
 一方、ダイヤモンドを取られた、謎の外国人、リーサンとエンリケは、ダイヤモンドを取り戻すため、智佳子先生を誘拐。
 更に、あかがまを誘拐しようとたくらみますが、あかがまと田熊さんの活躍で撃退されます。
 とりあえずの危機を切り抜けたちかちゃんとあかがまの二人。
 あかがまは、ちかちゃんのマンションに今夜泊まっていくことになりました。
 バスルームでの前戯に耽った二人。
 というわけで、今日も十八歳未満は閲覧禁止です(笑)。


     (9)


 もう、そのきになっちゃった二人は、ろくにタオルで体を拭きもせずに、ベッドに直行です。

 あかがまは、ちかちゃんを、押し倒すようにして、ベッドに、ダイビングしました。

 あおむけに寝たちかちゃん、 

 ディープキッスに入ります。

 ちかちゃんが、あかがまのおくちのなかに、舌を差し入れてきました。

 あかがまの舌と舌が、ゆっくりゆっくりと絡み合います。

 ちかちゃんの柔らかな唇の感触があかがまにもつたわります。

 ちかちゃんが、顔をあげました。

「ちかが、おくちでしてあげる…」

 ちかちゃんは、体位をすりかえて、あかがまを仰向けの格好に寝かせると、体の向きを変えて、上にまたがりました。

 あかがまの目の前に、しげみに覆われた、ちかちゃんの秘密の場所があかがまの目のまえにひろがっています。

「じゃあおいらも……」

 ちかちゃんのお尻の穴にあかがまは、舌を差し入れるように愛撫を始めました。

 あかがまが、舌を動かすたびに、お尻のあなるのところのひだがぴくぴくと別の生き物のように動きます。

 「いやっ」「あふっ」という小さな声と一緒に、肛門がキュッとしまったり、ゆるんだりして、あかがまを楽しませてくれます。

「しんちゃんのいじわる。わたしもまけないから」

 ちかちゃんも、直立不動を保つ、あかがまのふとどきものを握り締めると、舌の先で、再びさきっちょをつんつんし始めました。

 あかがまも、あまりの気持ちよさに、気が遠くなりそうです。

 尿道の先から、「さきばしり汁」というぬめぬめした糸をひくような粘液がにじんできますが、ちかちゃんは気にしません。

 あかがまの亀頭部をおくちでくわえ込むように、舌でぐるりとやわらかく刺激をしてきます。

 あかがまはもうたまりません。

 あかがまも、ちかちゃんのつぼみを舌でころがします。

 ちかちゃんのつぼみが、あかがまの舌先で膨れ上がってきました。

 つぼみが包皮のなかからとびだして、薄桃色に光っています。

 あかがまはやさしくやさしく、舌先でつぼみを愛でながら、右手の人差し指と中指を使って、秘密の場所を隠した肉襞を押し広げていきます。

 あかがまのふとどきものを、うけとめるであろう、膣口が見えています。

 膣口に、左の人差し指をゆっくり差し入れては、指をもどすあかがま。

 ふとどきものはさらにぎんぎんのエネルギーを充填しているようです。
 
「ちかちゃん、もういれていい?」

 うなずく、ちかちゃん。

 やっとふとどきものから手を放して、お尻を突き出し、四つんばいになりました。

 積極的に、お尻のほうから、おねだりします。

 あかがまは、ゆっくりと、ちかちゃんの下半身を貫きます。

「ああっ、しんちゃんの、大きいのが、おくまであたってる!しんちゃん、きもちいい。きもちいいっ」

 あかがまも無我夢中で腰を動かします。

 二人は、天に昇るような気分で、ひとつになりました。

 そして、あかがまは、こらえきれず、ちかちゃんの中に、滾るものを激しくほとばしらせるのでした……。

 さて、」その後、ベッドで並んで、二人は余韻を楽しんでいました。

 ちかちゃんはおとなしくなった、あかがまの、ふとどきものを、まだいとおしげにさすっています。

 そして、ちかちゃんが、ぽつりと口をひらきました。

「でも、あの悪者はどうして、しんちゃんをねらったのかしら」

 おもわず、どきりとするあかがま。

 正直に告白するのはとても危険なことになりそうで、大変いやな予感がします。

「……聞きたい?」

「うん、心あたりあるんでしょ?教えて」

 仕方がありません。

 あかがまは、白状することにしました。

 ここで黙っていて、ひょんなことから真相が明らかになるよりは、はるかにましのような気もします。

  あかがまは、慎重に言葉をえらびながら、山手線の一件の一部始終をちかちゃんに白状しました。

 あかがまの話を聞いて、だんだんと険しくなるちかちゃんの表情。

 お顔のお色も、紅潮してきているようです。

「しんちゃん!要するに、あなたが、わるもののダイヤモンドを間違えて持ってこなければ、ちかが捕まることはなかったのね?」

 ちかちゃんはかなりお怒りのようです。

 蚊のなくようなか細い声で、「はい」と返事をするあかがま。

「そう」

 それだけいうと、ちかちゃんは、さっきまでいじっていたあかがまのふとどきものから手をはなすと、向こうの方をむいてしまいました。

 完全に、ちかちゃんのお部屋に、いづらくなってしまったあかがま。

「……あの、おいら、よく考えたら、家に帰ってゴミ出ししないといけないのを忘れてたよ。そろそろ帰らなきゃ……」

 町屋に帰る、とってつけたような口実をつけて、この場から逃げようとします。

 ちかちゃんは、もうそっぽを向いたまま返事をしません。

 こそこそと逃げるように消えるあかがま。

 日はとっぷりと暮れています。

 ほんの刹那の恋の物語でありました。

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僻地医療の人柱

akagama / 2007.03.27 16:56 / 推薦数 : 2

  

 医師の僻地勤務義務化大賛成というブログをみてました。

 ふーんです。

 もう、ふーんです。

 みなさん、「すばらしい」見解をおもちのようで、おもわず「ふーん」とつぶやいてしまいました。


  「医者の僻地勤務義務化は、国民の側からすれば当然」

  「医師の使命を考えろ」

  「自ら修行の意味で僻地にいけ」

  「ふるいにかけて残った人間だけ医師にしろ」

  「医師も若いうちは強制的に転勤制度があってもいいのかもしれない」

  「僻地勤務が嫌なら保険診療をやめろ。保険医なら国民のために奉仕するのが義務だ」

  という人がいました。

 
「あなたたち「逆差別」という言葉を知っていますか?」、といいそうになるのをこらえるのに必死でした。

 

 あかがまは、若手時代に数年間、僻地勤務をやりました。

 もう十年以上まえの話です。

 あのころは、患者さんが死んだからといって、すぐ医者が逮捕されたり、裁判に訴えられるということはなかったので、気分的には楽ではありました。

 まあ、田舎なので、フーゾクもストリップ劇場もないのは、独身のお医者さんには、つらいところなのですが、あかがまはまじめなのでわき目も振らず仕事をしてました。エライ!!

 だいたい、僻地のお医者さんは現地妻を用意する人がおおいですね、あー、僻地勤務のお医者さんの現地妻の話をしたいわけじゃないので、ま、それははおいといて。

 でもね、あかがまも、今のこの時勢で、指導医なしで数年の臨床経験のみで、僻地勤務に出れ、といわれると、「いやん、まいっちんぐ」だったりします。

 さらに、僻地の人も、ワケワカラン駆け出し医に、ワケワカラン診療されて喜ぶと思いますか?

 あかがまはね、僻地の医療崩壊を救うには、医者に年収1億と、老後に年金二千万円/年を保証するなりして、札束でひっぱたくか、僻地の人間を都会に強制移住させるか都会の人間を僻地に強制移住させて、日本から僻地をなくすしかないと思うのですがいかがですかね。

 そして、最後に、大都市に住んでいて、「医師の僻地勤務義務化は大賛成」という方に、しつもーん。

 「僻地は人口減で社会崩壊寸前だから、それを防止するために、東京や大阪など大都市に居住する国民は、僻地の、原発の周りや米軍基地の周りでの数年間の居住を義務付ける」という法律を作るといわれたら、あなたがたどう思いますか?

 素直に、僻地社会の崩壊を助けるために、僻地に居住しますか?

 「僻地は医師減で医療崩壊寸前だから、医者は僻地勤務を義務付ける」っていうのと、同じ理屈ですよ。

 自分は楽してて、「俺、医者じゃねーからかんけーねーもん。クソ医者は国民様に奉仕する義務があるんだから、僻地で働けよ」って、いうのはちょいとおかしいとは思いませんか、旦那?

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