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赤ちゃんをあやす、メリーゴーランド。
天井に吊るして、ゼンマイをまわすと、音がしながら、モビールが回るやつです。
子供のとき、じーっとおもちゃ屋で、眺めていたことがあります。
いまもデパートの玩具売り場で、ぼーっとながめることもあります。
まあ、これは、女の子向きの玩具ですが。
男の子の玩具でもありました。
昔、マテルのレーシングカー。
今、ミニ四駆。
両方とも、オーバル(卵円)型のサーキットをぐるぐる回ります。
なぜか、人間は回るものにふれると、心が和むようです。
福引のガラガラしかり。
フラフープしかり。
有楽町の交通会館の展望回転レストランしかり。
暇つぶしに、大阪の環状線とか、東京の山手線を、三、四周、ボーっと乗っていたこともあります。
でも、これは、スリと間違えられるので、いくら回るものが好きでもオススメはできません。
でも、なんといっても、大人になって、回るもので一番たのしいものは、やっぱり、ベッドではないでしょうか。
しかし、おうちの寝室に、回るベッドを入れるのって難しいですよね。
やっぱり、回るベッドを楽しみたかったら、えっちなホテルということになります。
はい、おいらのいいたいこと、わかりますか?
わかりますね?
今日は、えっちなホテルの、回るベッドのお話をしたいのです。
ここに話を、持っていきたいがために、回りくどいことを書きましたが。
みなさん、えっちなホテルでえっちなことをするのは好きですよね。
おいらは、実は、えっちなホテル自体には興味はありません。
まあ、えっちなホテルに一緒にいってくれるという、綺麗な女の人がいれば、ほんのちょびっと興味があるのですが。
そいでもって、やっぱり、首都圏で、ベッドの回るホテルといえば、「アラン・ド」ここですかね。
あ、いや、いや、ヒト伝手に聞いた話ですがね。
ここは、お風呂が、とーめいなガラスで、ベッドのお部屋からみえるんで、すけべーなおっさんは、おねえさんが、シャワーで、えっちなところやえっちじゃないところをあらっているところをにたにたしながら、眺めるわけです。
いや、あくまでも、人に聞いた話ですが。
回るベッドがおいてあるんで、「around」をもじって、「アラン・ド」という名前にしたのかと思ってたんですけど、ホムペでは、「aland」なんですね。
いや、勉強になります。
まあ、金曜日の夜ですから、回るベッドに横になって、人生について思索するのもよいかと思う雨のけだるい午後でございます。
料金高いですけどね。
あー、回らないベッドの部屋もあるみたいなんで、気をつけて、チェックインしてくださいね。
m3のブログでまた、ロクデモナイ文章書き散らかしてごめんなさいです。
デハマタ。
お忙しい中、何時も御訪問誠に有難うございます。一押しお願い頂ければ誠に幸いでございます。
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コメント
コメント一覧
調子にのって回し過ぎ、ゲロゲロになってしまうという
ニガク、カナシイ経験をしたことがあるので回る乗り物は
エンリョシタイデスー。
今度は、回ると楽しくないもののことについて書きます!
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