お祭り気分でハッピー
先日、甥っ子のコウちゃんがお話していたのですが、ほんとに私は、物がわかっていないですね。と、徒然なるママに書いていますが、皆様、もう少しお付き合いくださいね。
コウちゃんが妹に教えていました。
「クリスマスはね、クリスト教の誕生日なんだよ。」
面白いと思って私が笑っていると、
その後、
「あれ、クリスト教でいいんだっけ?」
と聞かれて、
「キリスト教よ」
と言いましたが、無知なのは私ですよね。
クリスマスは、本来は、christ+massでキリストのミサと言う意味だと、11/30付けのwikipediaで書いてありました。
つまり、コウちゃんのクリスト教も正解なのですね。芥川龍之介もクリスト教と記載しています。
ああ、無知は恥ずかしい。
ここまで読んでくれてありがとうございます。
羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦菩提薩婆訶 合掌
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お祭り気分でハッピー
以前書いていましたが、ちょうどキリがいいので、おうちを建てる事になりました。ハウスメーカーが決まるまでの道のりはとても険しかったのですが、そんなことはすっかり忘れて、完成を期待しましょう。と、徒然なるママに書いていますが、皆様、もう少しお付き合いくださいね。
当然のことながら、あいこさんは、住宅ローンを借りるわけですが、デフレのこの時期に、ローンは不利といわれていますが、ギャンブラーあいこさんはめいっぱい借りてみました。
どうなるでしょうね。
1%の住宅ローン控除を除くと、利率は、10年固定で0.9%になるようです。地方の10年公共債が1.4%くらいつくので税金を引かれても一応プラスですが、あんまりメリットはありません。それよりも、この10年の間に、日本円の価値が下落して、インフレ転換したりしないかなぁ。などと、ついてくる保険も含めてリスクヘッジの構えです。
そうすると、ある程度流動性を保った状態で持っていないといけませんが、利率が低いですからねぇ。この一年間くらいは、銀行のキャンペーン金利で様子見ようと思います。
10年後に、ニコニコしながら、銀行さんに一括繰上げ返済している姿が目に浮かびますね。
ここまで読んでくれてありがとうございます。
羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦菩提薩婆訶 合掌
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お祭り気分でハッピー
先日、「檸檬」のところで書いた、梶井基次郎さんの「檸檬」の内容がぜんぜん違っていたので、びっくりするやらあきれるやらと、徒然なるママに書いていますが、皆様、もう少しお付き合いくださいね。
これだけ、題材にしようとしているのに、原文にあたる気がないところがあいこさんらしいですが、松岡正剛さんというヒトが書評を書いている「千夜千冊」というものを見ての感想は、
「やっぱり覚えてない」
檸檬を置いた場所が、京都の丸善だったり、最後に檸檬を爆弾だったらと考えて、それが大爆発したらなんて考えた。そんな様な内容と書いています。
「やっぱりぜんぜん違って覚えてる」
どちらかというと、松岡さんが中で、梶井さんの草稿の内容として書いている、
本の山や周囲との関係が檸檬をひとつ置いただけで劇的に印象が変わる
という内容だった記憶がありました。
それは、何か別の評論等で得た知識だったのでしょうか。実に危うい。困ったものです。
普段の診療でもそうですね。これでいいはずと思っていることも、本当は、元の論文などは違う内容で、いろいろ修飾されて、自分で勝手にやりやすいように解釈していることが多いのかもしれません。
ここまで読んでくれてありがとうございます。
羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦菩提薩婆訶 合掌
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お祭り気分でハッピー
ずいぶんお久しぶりに記事を書いております。いろいろとあって、3ヶ月ほど更新を怠っておりましたが、それでも、アクセスはあまり減らないでいるようで、これって間違いなのか?と非常に不思議な状態で、もしかすると、更新しないほうがアクセスが多いのかしらんなどと変なことを考えますが、と、徒然なるママに書いていますが、皆様、もう少しお付き合いくださいね。
今日は、以前から気になっていたことがあったので、これは将来忘れてしまいそうだわ。念のために書いておきましょうということで書き始めました。
ドコの病院にもいらっしゃるのでしょうけど、書類が遅い先生っていらっしゃいますね。その先生のお話です。
大きな声ではいえませんが、当院にも、そのような先生がいらっしゃって、処理の必要な書類が病歴室のようなところに積まれています。
(もちろん、まじめなあいこ先生のところには、何にもありませんよ。)
以前、病歴室に行くと、その先生の書類の山(全部で8つくらいありましたでしょうか)のひとつのの一番上に、枯れた花びらが一枚(チューリップでしょうか。もう変色していましたが)載っていました。
先日も病歴室に行くと、依然として、同じ状態でした。約1ヶ月くらいの間隔があるのですが。
これは、たまたま、風で?飛んできたのか、それとも、事務さんのちょっとしたイタズラなのか不明ですが、実に興味深いものです。
担当の先生も、気づいていてそのままにしているのか、はたまた、気づいていないのか。
実は、何かの壮大な実験なのでしょうか。謎は深まります。
それにしても、私は本当に昔のことを覚えていません。
「檸檬」という梶井基次郎さんの代表作を昔読んだはずなのに,まったく内容が思い出されません。古本屋の本の上に檸檬を置いていくという話だったような気がしますが、だから、どうだったのでしょうか。なぜ、有名な作品だったのでしょう。
また読み返すのも大変なので、あらすじだけ、ネットで検索してみようと思います。
ここまで読んでくれてありがとうございます。
羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦菩提薩婆訶 合掌
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