2009.06.13 08:10 |  映画 / 音楽 / 読書  |  書評  |  あいこ  | 推薦数 : 0

起きていることはすべて正しい

お祭り気分でハッピー

先日、勝間和代著 「起きていることはすべて正しい」という本を読みました。本の題名は、内容とは直接関係なくて、単に著者の好きな言葉ということでした。と、徒然なるママに書いていますが、皆様、もう少しお付き合いくださいね。

 ただ、意味合いからすれば、どんな内容にもこじつけられる言葉なので、まあ、悪くはないですよね。特に、啓発本は、こういった言葉を(この前の、「脳にいいことだけをやりなさい」もそうですが)唱え続けることが、実は、本の内容よりも意味があったりするので、ある意味正しいことなのかもしれません。

 ところで、肝心な内容ですが、

「わすれちまった。」

というのがホントのところです。内容は、多岐にわたって、勝間さんの例のごとく、関連する本が紹介されてとても、内容の濃いものだった気がするのですが、すみません。題名しか思い出せません。

 でも、これで終わっちゃ書評の意味がありませんので、チョット読み返すと、どんなきっかけも見逃さず、ソノ中で自分に重要な部分を取捨選択し、不要なことはとにかく取り去って、集中していくと、その結果として、世の中がうまく回りだすという内容なのかしらね。

 すみません。他の書評に当たってもらうか、実際に読んでください。

 すみません。実に意味のないブログで。

ここまで読んでくれてありがとうございます。

羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦菩提薩婆訶 合掌

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