お祭り気分でハッピー
先日、定額給付金が出ました。振込みなので、実感はないのですが、ありがたいことです。それと関係あるかないかわかりませんが、ビデオカメラを買いました。先日、運動会があったので、早速とってみました。と、徒然なるママに書いていますが、皆様、もう少しお付き合いくださいね。
甥っ子のコウちゃんの徒競走を撮影しましたが、さすがはハイビジョン対応。コウちゃんが実に淡々と急ぐ様子もなく走って、最後はスピードを緩めて悠々のゴール。6人中6位の結果でした。
「残念だったねぇ」
といっても
「いつもは、5位なんやけど」
と、普段と変わらない様子です。
実に感動的ですね。
この言葉と行動の中から、2つのことが読み取れる気がします。
1つは、実力というものは、たった1回の評価で下してはいけないということ。そのときどきの順位に一喜一憂する私たちへの戒めの言葉に聞こえます。
自分の中に確固たる位置を確保していれば、実際の結果は当然受け入れますが、それによって、自分の中にブレは生じないということですね。
2つ目は、最下位になることを気にしているほかの同級生にかわって、その位置をあえて引き受けたという印象もあります。
人の苦難を代わってあげることができるのであれば、自分のほんのわずかな自尊心など何の価値もないとおっしゃっているように聞こえます。
ありがたいことですね。
でも、チョット走り方の練習はしないとね。コウちゃん。
ここまで読んでくれてありがとうございます。
羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦菩提薩婆訶 合掌
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お祭り気分でハッピー
タイトルをふと思いつきましたが、車に風力発電をつけるととっても効率がよさそうに思った私は、ただの物理音痴でしょうか。
昔から、、物理数学は苦手だったのですよねぇ。と、徒然なるママに書いていますが、皆様、もう少しお付き合いくださいね。
プリウスの太陽光発電のニュースを見ていて、車はせっかく動くのだから、風力発電をしてみたら、どんなもんじゃい。と思ったのですが、でも、それは逆に空気抵抗を生み出すということで燃費は悪くなるのでしょうか。また、発電量がみあわないし、とまっているときに充電できないので、やっぱり無理ですね。
それにしても、プリウスの人気は高そうですね。受注が、11万台を超えたと言う話で、プリウス購入予定者としてはうれしい気もしますが、今後、同じ車が巷に増えて、あふれてしまうというのも、複雑な気分です。
でも、今は、不況の時代で物が売れないので、どんな形でも物が売れてお金が回ることが重要なのでしょうかねぇ。
ここまで読んでくれてありがとうございます。
羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦菩提薩婆訶 合掌
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お祭り気分でハッピー
ホンダもやはり、新型プリウスの影響があるのでしょうか。FITやCR-Zといったハイブリッド車の開発を早めるとのニュースが出ていました。と、徒然なるママに書いていますが、皆様、もう少しお付き合いくださいね。
燃費とかは、お互いがある程度台数が出て、それなりの評価が出ないと比較できませんが、乗り心地に関して、私的な意見を書いてみましょう。
一言で言うと、ホンダとトヨタの違いですね。
逆にわかりづらいですね。
インサイトは、エンジン車で乗り方によって燃費も乗り心地も変わってきそうな車です。ホンダの車が好きな方は、インサイトのほうが、車を運転しているという感じがしていいんじゃないでしょうか。
プリウスは、モーター車という感じで、どんな運転をすると燃費がよくなるとか(ホントは、あるらしいですが)あまり気にしないでもよさそうですし、乗り心地も実にスムーズすぎて、車を運転していますという感じがしません。運転者以外は、結構ふつうに居間にきちんと座っているだけという感じなのでよさそうですね。
どちらにするかは、買う人のこのみですが、試乗はしといた方がよさそうです。
私も、インサイトの感じは、結構好きなのですが(もともとが、ホンダ党で、以前にも書いたように、プレリュードとかCR-Vなんかは、乗っててとても楽しかったなぁ。)、 同乗者が出てくると、トヨタ車の無難なほうに行ってしまうのですね。
年取ったんですね。
こう考えると、やはりホンダさんには、バリバリのスポーツカーハイブリッド CR-Zを期待したいですね。
ホンダとトヨタだけの話になってしまいましたが、他の国産メーカーさんにもがんばってもらいたいですね。それぞれ、個性が出てくると結構楽しくなって、経済も回復しそうですが、でも、車社会自体が縮小傾向なので、チョット別の方向にずれていかないとむずかしいのでしょうかねぇ。
ここまで読んでくれてありがとうございます。
羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦菩提薩婆訶 合掌
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お祭り気分でハッピー
前回の「待ち遠しいですね」のところに、「地方眼科医」さんからコメントいただきました。私のようなこんないい加減な話でも読んでくれる人がいるというのは大変うれしいですね。
ありがとうございます。と、徒然なるママに書いていますが、皆様、もう少しお付き合いくださいね。
先日、ついに試乗してきました。(もちろん、イベントの景品目当てもあって)
見た目はふつうですね。写真と変わりありませんでした。
内装は、チョットびっくりです。運転席と助手席の間に仕切りがあります。なんとも説明のしようが無いので、実際に見てもらうのが一番いいと思いますが、シフトレバーが、少し手前に来て、その部分が無駄に出っ張っています。(私個人的には、無駄に出っ張ると感じるのですが、高評価の人も多いでしょうか?)
妹の子供たちと一緒に言ったのですが、妹は庶民派なので、
「この出っ張りの下にゴミがたまりやすいわよねぇ」
と、デザインまったく無視です。私なんかは、視点が違って、
「こんな邪魔なものが出っ張ってるのに、カップホルダーが一個しかないなんて無駄よねぇ。」
と、あくまでケチナ評価です。
乗り心地は、実に静かで、すんなり走ります。
うちのエスティマ君(3000)より、静かで加速もいいですね。
(うちのエスティマ君、踏めばすごいんですという車のはずなのですが、私という人と出会ってしまったために、発進時に2000回転なんていったら大変という具合のSECO運転をされているため、いつもまわりの車から発進時置いてけぼり状態です)
ほんとに、いつエンジンがかかったのかぜんぜんわかりませんし、CVTなのでまったく振動がありません。
実によくできた車です。
エスティマ君からの違いで大きいのは、ブレーキ。システムが違うようなので、エスティマ君の癖で踏むとキューブレーキみたいになります。
これは、単純に慣れの問題と思います。
ところで、このブログの題名はなんだと、気になっていらっしゃる車好きの皆様。ようやく謎解きです。
新型プリウスに、6人乗りの新タイプが出るという話では、残念ながらありません。
先ほど書いたように、妹の子供たちと一緒に行ったので、試乗には、みんなで乗りました。お店の人と、私と、妹、そして妹の子供たち3人。
お店の人は、最初、私も乗らないといけないのですが、と心配顔でしたが、子供3人で大人2人分ルールを使って、乗りましたが、それでも、エスティマ君より加速がいいんだから仕方がない。感動ものです。
ますます、待ち遠しいですね。
ここまで読んでくれてありがとうございます。
羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦菩提薩婆訶 合掌
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先日、ついに新型プリウス発売されました。どんどん出てくる試乗記を見ると、待ち遠しいですね。やはり、この週末にでも、一度試乗したいものだわ。と、徒然なるママに書いていますが、皆様、もう少しお付き合いくださいね。
でも、この週末は、満員御礼かもしれないので、どうしようかしらん。
ところで、いろいろ試乗記を見ていると、私の新型プリウスL君の詳細が少しずつわかってきます。
(しらないで買っている私もいい加減ですが、そんな人は意外と多いのでは?)
最近知ったのは、いい方では、なんとエアバックが6個もついていること。LもSもGも基本的な装備は変わらないようなので、そういう面では、お安いLグレードでも決して、装備がちゃっちいわけではなさそうです。
しらなくて、試乗の際にチョットだけ心配なのが,シートの高さを変える装備がLグレードだけつかないこと。
でも、私は、今まであんまりシートの高さを変えたことが無いので、(大体、今まで乗ったプレリュードもCR-Vもエスティマもそんな装備はもともと無かったんじゃない???)
そう考えると、別に知らなければ知らないで済みそうな話ですね。
さあ、早く来ないかしらねぇ。
ところで、そういえばプリウスで思い出しました。
実は、うちの担当の人が、プリウスを2万台売ったそうです。すごいですよねぇ。
うちの妹が、車庫照明の件で電話を担当さんにしたときの会話です。
「新型プリウス、すごいですねぇ。もう6万台も注文が入ったって聞きました。」
「ありがとうございます。そうなんです。そのうち、2万台を私が契約したんです。」
「すごいですねぇ。」
「ええ、チョット値引きをがんばったら、それがうわさを呼んでどんどん契約していただいたんです。」
そろそろ、怪しい話に気づかれた方も多いかと思います。
これは、うちの妹の夢の話。
うちの妹は、結構現実の話に夢が影響される人で、今回、契約とニュースでバックオーダーが多いという話から影響されてしまったようです。
すみません。個人的に面白かったので、忘れないように書きました。
ここまで読んでくれてありがとうございます。
羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦菩提薩婆訶 合掌
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とうとう、関東に上陸ですね。それにしても、関東の最初が帰国者というのはとっても意外でした。と、徒然なるママに書いていますが、皆様、もう少しお付き合いくださいね。
それにしても、報道の内容(もしくは、それを発表した東京都?)の対応がチョット理解しがたいのですが、逆に情報を隠していると攻められるのが怖かったのでしょうか。
深夜テレビを見ていたら、関東の感染者の空港からの帰宅経路に関して詳細に報道していました。また、出席した会議などから、調べようと思えば個人名まで特定できそうな情報が出ています。
これが、国内の他に感染が無い時期であればこのような報道も理解できますが、関西でかなりの人数が出ていて、別に、関西と関東の交通を遮断しているわけでもなく、感染者と接触した可能性のある人たちが関東に多数いる状況で、あえてこのような報道をする必要があるのでしょうか。
これから、その沿線で感染者が出たラ、この関東の感染者からの感染と結び付けたくなりますよね。
でも、それ以上に感染のリスクのある人は、関西との交流でいるわけですから、チョットいきすぎと言う気がしますがいかがなものでしょうか。
これを続けていると、空港検疫をさらに強化しろというような、これまでの反対の話まで出かねませんよね。
ここまで読んでくれてありがとうございます。
羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦菩提薩婆訶 合掌
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ついに、新型インフルエンザの国内発生が認められました。マスコミの報道も、今回が弱毒型であることが大きいと思いますが、冷静で安心しました。と、徒然なるママに書いていますが、皆様、もう少しお付き合いくださいね。
ただ、やはり、書き方としては、「水際対策をすりぬけて」となっていましたが、実際のところは、水際対策の以前にすでに入っていた可能性も高いので、(他の情報では、時期はずれのインフルエンザ流行が以前から認められていたという話もありますから)、これは、今後の疫学調査待ちですね。
それにしても、今後が心配です。やはり、今のところでは、まだ、政府が今回の新型インフルエンザに対して、どうするという方針をきちんと出していないので、既定のH5N1を想定した対策で病院や行政としては走り出さないといけません。
すると、発熱・上気道炎症状患者は、かなりの受診制限を受け、それに対応する病院の通常業務・さらには救急体制がすぐに破綻することが予測されます。
さらに、今回の新型インフルエンザでは、発熱が少ないとの報道もあり、(実際、神戸の海外渡航なし 第一例の方も,最初は、37.4度で検査陽性と報道されていました。)
すると、症状を広げて、発熱が無くても、下痢などの症状でも新型インフルエンザを疑う要因になりかねません。
これらの症状で、受診を発熱センターへ依頼すると、きっと、受診拒否として扱われるのだろうなぁと危惧しますが、国もしくは行政が、新型インフルエンザへの対応の変更を通知しない限り、感染症法の縛りで診察はできないし、新型陽性が出たら、早期の段階では、その回りの医療従事者・受信者の皆さんが、それこそ行動制限を受けてしまうことになるのですから、何か矛盾していますよね。
(下手すると、すでに、最初の神戸の患者さんを診察した医療機関は、医療スタッフの行動制限を受けて、休診となっているかもしれません。)
これらの実態を理解したうえで、今後、マスコミの皆さんが報道をしてくれることを期待したいですね。
ここまで読んでくれてありがとうございます。
羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦菩提薩婆訶 合掌
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新型インフルエンザの水際作戦が続いています。日本人は、とっても優秀だし、実に、行政に協力的ですね。と、徒然なるママに書いていますが、皆様、もう少しお付き合いくださいね。
行政組織の皆さんの努力で、今のところ、国内には入っていないとされる新型インフルエンザですが、当然、国境封鎖をしていない限り、いつかはこの水際作戦も破れるときがきます。そのとき、マスコミはどのように報道するでしょうか?。
水際対策が不十分だったと行政を攻める報道になるでしょうか。それとも、当然の帰結とするでしょうか。非常に興味深いですね。
もし、マスコミが、水際作戦の不手際として報道すると、日本は、次の流行時もしくは、次の新型感染症の際には、国際世論を無視して、国境封鎖の処置をとらないといけなくなるでしょうか。
逆に、マスコミの理解が高ければ、中途半端な対策は、時間と労力の無駄なので、初期の検疫でウイルスの初期の国内流入を防ぎ、感染症の属性がわかった時点で、対策を変えていく必要性について、国民に啓蒙してもらえるとうれしいですね。
(そのためには、今回の権益のためにかかった、労力 予算などがきちんと報告検証される必要がありそうですね)
それにしても、日本にもアメリカCDCのように、科学的な根拠で世界に対して、対策を発信できるような機関ができるといいですね。そうすると、国内の対策のスピードも格段に上がりそうです。
ここまで読んでくれてありがとうございます。
羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦菩提薩婆訶 合掌
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WHOが、今回のインフルエンザの呼称をインフルエンザA(H1N1)としたとの報道があり、これじゃ、ふつうのインフルエンザと区別がつかないわねぇ。と、徒然なるママに書いていますが、皆様、もう少しお付き合いくださいね。
豚インフルエンザ(swine Flu)としていると、風評被害がでるということで、そうなったという話も出ていましたが、実は、もっと深い意味があるのか知らんなんて、チョットかんぐりますね。
CDCはH1N1 Flu (swine Flu)となっていましたが、話によると、CDCは、今後はわからないが(変異によって毒性などの性質が変わることはあるそうなので)、現時点では、季節性のインフルエンザと同程度くらいの感染・毒性という予測をしているト、関連ブログ等で書いてありました。
(詳しくは、CDC本体や有名な外岡先生のブログ等で確認くださいね。私の情報は、ほとんど、本体からよりは、それらの関連ブログからの孫受けです。)
そうすると、WHOは、その毒性等から、わざと季節性インフルエンザと同等の表記 インフルエンザA(H1N1)にしたのかしらんなんてフカヨミしそうになりますが、結論は、この流行が一旦収束しないと出せないので、なんともいえませんね。
香港の対応はチョット激しすぎる気もしますが、でも、ここで簡単に対策を引き下げるのもチョット怖い気がしますので、国内で今後確認されたときの実際の臨床症状・その他感染力について、日本としての評価が出るまでは、これまでの対策を続けていかなくっちゃいけないでしょうね。
ここまで読んでくれてありがとうございます。
羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦菩提薩婆訶 合掌
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