

お祭り気分でハッピー
先日のノルナという文字は、この戦闘機の主翼の所に書いてあるわけです。ここは、構造的に弱いため、ノルナとかフムナとか書いてあったそうです。と、徒然なるママに書いていますが、皆さんもう少しお付き合いくださいね。
しかし、今でも、やはりこのように、飛行機はデリケートなものなのでしょうか。あるいは、当時はやはり機体がやわだったのでしょうか。
人が乗ったくらいで壊れるような飛行機にあまり命を預けたくはないと思うのは、あまりに素人的な発想でしょうか。
それにしても、昔の帝国軍人はすごいですね。映画で有名になった、回天(いわゆる人間魚雷ですね)なんかは、とても体勢が厳しく、寝そべった形で潜望鏡をのぞいて、対象物にぶつかっていくわけですが、大変操縦が難しそうでした。
まあ、いまの生活には、全く関係がないわけですが、戦艦マニアの甥っ子を持つ身には,なかなか考えさせられることであります。
ここまで読んでくれてありがとうございます。
羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦菩提薩婆訶 合掌
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