お祭り気分でハッピー
蹴りたい背中に関連して、一言。
これまでは、パソコンのほうから送ることがほとんどで、変換が普通にされているのですが、携帯でメールを送ることがあって、(auだとcメールというのが無料なので、)携帯で文章を作ります。と、徒然なるママに書いていますが、皆さんもう少しお付き合いくださいね。
携帯の変換機能はまだ未熟者なので、普通の文章を書こうとしても、なかなか希望する単語にたどり着きません。
そこで、逆にそれを利用して、間違った字で、単語でメールを送るようにしています。近しい人だけですけどもちろん。
この変換の怪しい感じやもどかしい感じが「蹴りたい背中」に近いと勝手に感じるのは、
じゆうだー
ここまで読んでくれてありがとうございます。
羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦菩提薩婆訶 合掌
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お祭り気分でハッピー
綿矢りさ さんの芥川賞受賞作が、文庫本になって、ようやく読んでみました。ずいぶん売れて話題になったのに、ようやくです。と、徒然なるママに書いていますが、皆さんもう少しお付き合いくださいね。
最初の書き出しのところで、
「さびしさは鳴る。耳が痛くなるほど高く澄んだ音で鳴り響いて、胸を締めつけるから」
とあって、おもわず、
4月20日は寂しさ記念日
と思った私は、古い人間です。
文学的なセンスはないので、批評は難しいのですが、不思議な文体ですね。特に、ものすごいシチュエーションになるわけではないのですが、読んでいて、緊張感があります。共感を否定したくなるところがいいんですね。
青春小説の王道ですね。
こんなわくわく感は、曽野綾子先生の「太郎物語」や赤川次郎先生の「セーラー服と機関銃」以来だわ。とたとえが古い。
綿矢さんの次の小説は、あまり話題になりませんが、どんななのでしょう。
ここまで読んでくれてありがとうございます。
羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦菩提薩婆訶 合掌
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お祭り気分でハッピー
TOTOでしたっけ。便器から、火が出たという事件。これは大変。落ち着いて用も足せません。それで、裸のままで飛び出したら、それこそ、尻から屁が出るじゃない、顔から火が出る。
(これは、クレヨン心ちゃんのネタで感心したので使ってみたかったのです。)と、徒然なるママに書いていますが、皆さんもう少しお付き合いくださいね。
院内感染対策委員にさせられた話は前から書いていますが、結核菌陽性後の院内の対策について、(特に職員の検診の話ですね。)せっつかれています。
今まではどうだったんだと言いたいですが、今まではなんとなく済まされていたそうですが、感染症の法律の変更など(あと、職員の人も、前の先生は怖かったのであまり何もいわなかったようですが、弱い私には、どんどんせっつくのです。) いろいろあって、院内での基準を求められます。
連休中に、感染症の変更をある程度読んで、保健所にも問い合わせをかけて見ましょう。
また、クロストリジウム感染も強毒性株が出現というニュースがあって、確かに、最近偽膜性腸炎の人が多いなぁ。院内感染対策でまたせっつかれるのかしらん。困ったなぁ。
ここまで読んでくれてありがとうございます。
羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦菩提薩婆訶 合掌
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