お祭り気分でハッピー
にゃんちゅうことでしょう。4月の改編でNHKのニャンチュウと一緒に出ていた、私の大好きな菊地 美香ちゃんがやめてしまわれました。ワンワンと一緒の風花ちゃんもいない。と、徒然なるママに書いていますが、皆さんもう少しお付き合いくださいね。
菊池美香さんの方は、今後は、舞台「レ・ミゼラブル」に出演されるそうでご活躍をお祈りしたいのですが、テレビで見れなくなるのはとっても寂しい。
最初の出会いは、(とはいっても、wikipediaなんかを見てみるとなんと、モーニング娘。のミュージカルのオーディションがきっかけとのことですから、それ以前からの活躍があるようですが)デカピンク(うめこ)さんですね。
知らない人は、デカレンジャーで検索してみてくださいね。
とても素敵な笑顔で、声もかわいらしくって(声優さんもしてらっしゃいますね)、非のうちどころがありません。
早くテレビにも戻ってきてくれることをお祈りしましょう。
ここまで読んでくれてありがとうございます。
羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦菩提薩婆訶 合掌

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お祭り気分でハッピー唐突な写真ですみません。画像の添付の仕方を試しただけで、意味はありません。
前回に続いて、曲名特集です。
「世界中の子供たちが」という曲名のようですが、一斉に笑ったら、空も笑うだろう。という曲です。と、徒然なるママに書いていますが、皆さんもう少しお付き合いくださいね。
前回の文を書いた後に、ちょっと後悔しています。
「世界がひとつになる」ことはできないし、なる必要はないかもしれないと思いはじめました。
世界の人が、個々人の単位から、同じであることはありえませんし、同じ価値観を強制することは逆によくないことだろうと思います。
だから、個々人の違いを世界が認め合って、お互い妥協するところは妥協して、どうしようもなければ、すみ分けて、何とか
「世界中の子供たちが」一斉に笑ったら、「世界はひとつ」にはならないけれど、「地球が笑うだろう」と思うのは、私の浅はかな考えでしょうか。
ここまで読んでくれてありがとうございます。
羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦菩提薩婆訶 合掌
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お祭り気分でハッピー
先日、姪っ子の幼稚園の入園式のビデオを見せてもらいました。あまり大きな幼稚園ではないので、アットホームでいいなぁと、徒然なるママに書いていますが、皆さんもう少しお付き合いくださいね。
新入園の子供たちに、年中・年長さんからの歌のプレゼントがあり、「世界がひとつになるまで」を歌っていました。
NHKの「忍たま乱太郎」のエンディングの曲ですね。これを聞いていて、なんにでもいちゃもんをつけたい年頃の小学生の甥っ子が、
「地球がいくつもあるのか?」
と聞くので、
「地球はひとつだけど、せかいはいくつもあるんだよ。」
と言いましたが、平和に暮らしている子供たちには、わかりにくいし、これ自体は素直な感想でいいですね。
私も、個人的には、外国の方と接する事も少ないし、違う文化圏に行くこともないので、戦争のニュースを見ると、どうして仲良くできないのかしらんと無責任に思います。
でも、実際には、世界はいくつにも分かれていて、違う価値観で生きているので、その中に入ったらキット、私も別の人を悪く言うかもしれないし、なぜ、こんなことをされないといけないのかと憤りを覚えるかもしれない。
ひとつ、世界がひとつになる方法を思いつきました。それは、地球規模を超えた、外敵が現れること。地球が危ないということになれば、地球という小さい団体でまとまることができるかもしれません。
でも、違う争いが生まれてしまうのですね。
世界がひとつになるまで、ずっと祈り続けるしかありませんね。
ここまで読んでくれてありがとうございます。
羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦菩提薩婆訶 合掌
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