お祭り騒ぎで、HAPPY
インフルエンザのことを書いた関連で、お付き合いいただきましょう。
今年は、何とか、新型インフルエンザは大丈夫かもしれないと、徒然なるママに書いていますが、皆さんもう少しお付き合いくださいね。
でも、この新型インフルエンザが、今の強さのまま、人人感染をおこすようになったとしたら、これはもう大変なことですね。
国も、これといった対策がないので、行動計画とタミフルの備蓄にかけているようですが、新型に本当にタミフル/リレンザが効くかどうかは怪しそうですし、コリャ決死の覚悟で診療しないとなりませんねエー。
深刻なのは、あまり症に合わないので、行動計画のほうです。
2週間の外出禁止ができれば、確かに効果的ですよね。
(実際、本当に新型が出たら、流通は完全に麻痺するので、このくらいは、現実的に自宅で何とか生き延びなければいけないでしょう。)
そこでおきらく愛子先生は考えるのです。
「おいしい2週間の備蓄献立を考えてほしい!」
今でも、日々の献立に迷う私のようなものには、あまり火などを使わず、ごみも出ず、なんていう画期的な献立が思いつきません。
それは、お金さえ出せば、糖尿病食のパックがありますけど、結構高いんですよね。
今こそ、人類の英知を結集させるときだ。立ち上がれ、料理研究家?
ここまで読んでくれてありがとうございます。
羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦菩提薩婆訶 合掌
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お祭り気分でハッピー
今日も「脳が冴える・・・」築山先生の本から、ちょっとアイデアをいただいたのです。
( そういえば、むかし「なんであーる」「あいであーる」なんて言葉があった気がしますが、何の言葉だったでしょうか。)
築山先生は、基本的には五感を使って脳を働かせることをお勧めしていて、いろんなものをネットで調べることよりも、実際に字を書いたり、歩いたり、実際のものの感じを想像することができることが重要だとしているようでした。
(以前、コンピューターの開発でやっていた、MITの日本人教授のタンジブルというようなものが実用化されると、解消されるのでしょうか?)
確かに、画面の中だけでの知識では、後で思い出せないことが多いですよね。
実際に触ったことがあれば、その感覚とともにイメージが残るので、うろ覚えでも、そのイメージを再度説明できます。
築山先生は、本当は新聞コラム等の音読および書き写しを推奨されていますが、その他に、ブログも勧めています。
要は、いろんな形でいろんなことを考えることが、「脳が冴える」ことにつながるということでしょう。
その言葉で、またブログを書き始めた私は、実に安易ですばらしい。
もうひとつ、そのとおりだわと思ったのが、結婚式のスピーチをするつもりで、話してみてくださいというもの。
日ごろ、確かに同じような仕事をしていたり、家族やスタッフとしか会話していないと、話の内容が広がらないし、結構単語だけで会話をしていることに気がつきます。(実際それで通じてしまうんですね)
一日一回、きちんとしたスピーチをすることを考えるあるいは、一番いいのは、実際に声に出してやってみることですね。
先生の周りには結婚される方が多いですねぇと感心していただけるかもしれない。
ここまで読んでくれてありがとうございます。
羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦菩提薩婆訶 合掌
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