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2007.03.24 17:13 |  その他(一般)  |  あいこ  | 推薦数 : 1

チクチクしてイヤ

お祭り気分でハッピー

一つ前の話題が暗すぎるので、ふざけた話題をひとつ。と、徒然なるママに書いていますが、皆さんもう少しお付き合いくださいね。

 最近、認知症に近づいているのか、言葉がすっと出てこなくなります。また、急須に水を入れたり、自分が何をしようとしているのかわからなくなったりすることがたまにあって、コリャ大変。

 入院中の認知症の患者さんことを心配しているつもりで、自分がそれに近づいている。

 ますます、話題が暗くなりそうですが、そうです。今日は似た言葉特集です。

 これは、最近私が感心した似てる言葉。それでは早速いってみましょう。

 

「筑紫哲也」

「チクチクしてイヤ」

これは、なんとなく意味も似ていて?すばらしい。

 

「新生ミルキー」

「新生ミキティー」

これは、どちらも大好きで、一回少し落ち込んじゃったけどがんばってほしい。

 

「ボディシェイプ」

「ポジティブ」

この二つも、私に足りないという意味でもとてもよく似ている。

 これからも、似た言葉を捜していきましょう。

 ここまで読んでくれてありがとうございます。

羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦菩提薩婆訶 合掌

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2007.03.24 17:05 |  その他(一般)  |  あいこ  | 推薦数 : 1

逸失利益

お祭り気分でハッピー

今日は気分も重いので、重いテーマにしてみましょう。と、徒然なるママに書いていますが、皆さんもう少しお付き合いくださいね。

 逸失利益という言葉があるそうです。これは、交通事故などで、なくなった方が、生存していれば得られたであろう利益を計算して保障しようというもののようです。

 最近、新聞にこのことで裁判になっているという記事が続けて出てました。 

 ひとつは、ある有名会社の社長さんの娘さんだったと思いますが、交通事故にあわれてなくなったそうです。この方の逸失利益をめぐって、将来社長になるはずの人なので、逸失利益が現在の普通の会社員としてのものでは安すぎるという訴えのようでした。

 確かに、将来会社を継げば、大変な利益を得られるはずですね。

 もうひとつは、障害のある方の事故で、20代だったと思いますが、この方の逸失利益が0円であるのは不当だという訴えでした。

 この方は、障害学級に通ってらして、将来は調理師になれたはずだという訴えでした。

 人間の価値を人間が決めることは、大変難しいですね。また、人間の可能性をどこまで認めるのか・・・。

 世の中はつらいですね。

ため息ばかりが人生さ

 ここまで読んでくれてありがとうございます。

羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦菩提薩婆訶 合掌

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2007.03.15 17:30 |  その他(一般)  |  あいこ  | 推薦数 : 1

いきものがかり

お祭り気分でハッピー

歌を歌っているヒトデ、「いきものがかり」というグループがいます。この名前をみて、ずっと、「神がかり」のように、生き物が憑いた状態と思っていたら、単に、生き物係(動物のお世話をする係り)だった男の子たちが作ったグループだそうです。と、徒然なるママに書いていますが、皆さんもう少しお付き合いくださいね。

 そういえば、皇太子妃 雅子様も生き物係でしたっけね。蛇さんを日光浴させていた話を読んだ覚えがあります。 

 最近は携帯でメールし会うだけの友達が多い中、生き物を実際に触れて、生死を体感することが、実際の能力を高めることになるのでしょう。

 確かに、インターネットでいくら調べても、忘れるだけですが、蛇を毎日触っていれば、その性質を本質的に知ることができる。

 まさに、生き物懸りになるのかもしれません。

 ここまで読んでくれてありがとうございます。

羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦菩提薩婆訶 合掌

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2007.03.15 08:29 |  その他(一般)  |  あいこ  | 推薦数 : 1

オーラの泉

お祭り気分でハッピー

私の好きなテレビ番組に、オーラの泉というのがあります。三輪明宏さんと江原啓之さんと国分太一さんがやっていらっしゃいます。有名な番組ですから、皆さんご存知ですよねと、徒然なるママに書いていますが、皆さんもう少しお付き合いくださいね。

 深夜にやっている番組ですが、4月からゴールデンタイムに移るそうで、少し心配です。

 基本的に、出演される方の前世から、その方へのメッセージを読み取るという内容です。

 他の占いの方の「地獄に落ちる」とか、そういう発言はなくて、人生は、以前にやり残したことの再修業であるという考え方ですから、出てくる言葉は、道徳的ですし、とてもよいと思います。

(現実に、前世やオーラが見える見えないというのは、べつとして)

 ただ、少しの心配は、だんだん飽きられてしまうのではないかということです。人間の生き方は、それほど劇的な人ばかりではありませんし、生まれ変わりが、前世の遣り残しをやるという発想からすれば、今の仕事と関係のある前世であることが容易に予測されます。

 今の時代は、刺激を求めてしまうので、飽きられて早期におわりにならないことを願ってます。

 生きていくことも、面白いことなんて少なくて、でも、それを続けていくことが大事ですから。

 ここまで読んでくれてありがとうございます。

羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦菩提薩婆訶 合掌

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お祭り気分でハッピー

忘れないうちに書かなくっちゃいけませんね。

 もう一人の方は、毎日新聞の余禄のところに載っていたもので、「図書館を使った『調べる』学習賞コンクール」という、長ったらしい名前のもので、文部科学大臣奨励賞(小学校中学年の部)をもらった、濱崎さんという方です。と、徒然なるママに書いていますが、皆さんもう少しお付き合いくださいね。

 これは、隠れた話題になったようで、この賞のホームページにこの方のレポートだけ読めるようになっていました。

 この方は、知的障害を持つお兄ちゃんがいて、どうして、私は簡単にしゃべれるのに、お兄ちゃんはしゃべれないのかをきっかけに、今年は「しゃべる」について調べてみました。ということです。

 (つまり、この方は、去年もきっとこの賞に応募しているんでしょうね。常連さんなのでしょうか。 この、レポートの最後のほうには、過去の読書感想文も載っていて、これまたすばらしいので、きっと、読書感想文のほうでも有名な方なのかもしれません。)

 そう思って、調べてみると、やっぱり、去年も同じ賞に入選してますし、同じ学校の同じ学年の子も入賞してました。

 きっと指導者もすばらしいんですね。(こうやって、他人の価値を貶めようとするところが、私のいいところですね。)

 この方は、なんと、100ページにわたって、自分の生い立ちの中での言語の発達から始まる考察を書いていらっしゃいます。

 そして最後のほうに、余禄の方も書いておられましたが、結論が、

「私がお兄ちゃんにとコミュニケーションが取れるようになるには、まず、お兄ちゃんに信用してもらうことが第一だと思いました。そんな人間になれるように、いっぱい勉強して、成長していければいいなと思います。」

どうです。なんていい子なんでしょう。

これで日本も安泰ですね。

ここまで読んでくれてありがとうございます。

羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦菩提薩婆訶 合掌

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お祭り気分でハッピー

 3歳になったばかりの姪っ子に、

「いつもかわいいね。」

といったら、

「そんなことないよ。きれいなんだよ。」

と言われたのは、単なるおもしろ話ですが、と、徒然なるママに書いていますが、皆さんもう少しお付き合いくださいね。

 毎日新聞に、立て続けにいい子達のお話が載っていて、感心しきりの毎日なのです。

 最初の方は、読書感想文で内閣総理大臣賞を取られた小学2年生 鈴木さん。

 対象の本は

「どんなかんじかなあ」中山 千夏文 和田誠絵。

 障害のある人達の気持ちになって考えてみると、その人達の能力のすばらしさがわかるという本です。

(そんな単純な内容では本当はないのですが)最後にひねりがあるので内容を詳しくはかけません。

 この鈴木さん自身も、障害があるのですが、この本を通じて、障害を持っていても、ほかの部分で高い能力を発揮することができることを実感されます。

 そして、最後に

「こまることもあるけど、かわいそうじゃないよ。いいこともいっぱいあるんだよ。」

と、今度言いたいと締めておられました。

(私のつたない文章力では、とてもこの内容を伝えきれません。かといって、全文引用するのも失礼ですし。皆さん、一ヶ月位前の毎日新聞の朝刊をチェックです。)

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2007.03.10 13:38 |  その他(一般)  |  あいこ  | 推薦数 : 1

双子のちょっとちょっと

祭り気分でハッピー

海外ドラマの「フルハウス」というのが昔あって、ずいぶん人気があって、今でも、NHKで再放送がされているようですが、その中のミッシェルという役名の一番末娘のお話です。

 この方(たち?)、実際は双子さんで、二人で一人の役をやっているのは、結構有名な話ですから、ご存知の方も多いですね。と、徒然なるママに書いていますが、皆さんもう少しお付き合いくださいね。一度だけ?かどうかはわかりませんが、フルハウスの中で、夢の場面だと思いますが、競演する場面があってかわいらしかったです。

 この方たち、すでに大きくなって、若手の俳優としては大変に成功していらっしゃる(アメリカの若者のファッションリーダー的な存在でもあるらしく、ファッションブランド等も立ち上げているようです。)

 去年の年収が、40億円だか400億だったか(桁が違うとずいぶん違うはずですが、どうでもいいと思わせる金額ですね)。

このお二人も美人さんですが、双子さんの場合、大抵は、ちょっとコミカルなイメージが出ますね。

 美人の双子の場合は(二卵性は別ですが)、やはりえびちゃんのように、どちらか一方は表に出てこないほうがいいですね。

 美人が何人もいるというのは、それだけ稀少価値が落ちてしまいますものね。

 ここまで読んでくれてありがとうございます。

羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦菩提薩婆訶 合掌

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2007.03.09 12:52 |  その他(一般)  |  あいこ  | 推薦数 : 1

ジャイロボール

お祭り気分でハッピー

松坂投手がジャイロボーラーだったなんて知りませんでした。

 でも本当のジャイロボーラーといえば、ゴロウ君(MAJOR)ですね。

(知らない人はほっといてくださいね)

 4歳の甥っ子も、テレビの影響で、知らないうちに、ジャイロボールを投げていました。(本人がいっているから間違いありません)

 子供の脳は本当にいろんなことを受け入れます。それが何であるか、じぶんでは理解していなくても、頭の中に入っていくのですからすごいことです。

 今はどうかわかりませんが、小学校2年の甥っ子が、「クレヨンしんちゃん」のファンで、映画やテレビの内容を、すべて空で覚えて、30分くらい延々と一人でやってくれることがありました。

 (これが、せりふを含めてほとんどあっているから驚きです。)

 子供のこの能力の高さを研究してほしいものです。

 NHKの衛星放送で、スペインの番組をやってました。日本でも、都市部では始まっているのかもしれませんが、学校に他の国の子供たちが入学してきて、言葉や風習の違いに苦労するというものでした。

 この中でも、子供たちの適応力の高さには驚かされます。

 スペインの公教育は、カタルーニャ語?で行われているらしく、日常でスペイン語を使っている子供も、カタルーニャ語で授業を受けているそうです。

 個々に、ボリビアやウクライナなど、全く言葉の違う子供たちが入学してきます。でも、1ヶ月くらいで、普段の日常会話ができるようになっていきます。

 周りの子供たちも、実にその子達に協力的です。

 ただし、言葉はできても、文化的背景は、変えられないようで、同じ文化圏の子供たちのグループができることが多い様子です。

 ここまで読んでくれてありがとうございます。

羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦菩提薩婆訶 合掌

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2007.03.08 13:06 |  生活 / くらし  |  その他(一般)  |  あいこ  | 推薦数 : 1

2週間分の献立

お祭り騒ぎで、HAPPY

インフルエンザのことを書いた関連で、お付き合いいただきましょう。

 今年は、何とか、新型インフルエンザは大丈夫かもしれないと、徒然なるママに書いていますが、皆さんもう少しお付き合いくださいね。

 でも、この新型インフルエンザが、今の強さのまま、人人感染をおこすようになったとしたら、これはもう大変なことですね。

 国も、これといった対策がないので、行動計画とタミフルの備蓄にかけているようですが、新型に本当にタミフル/リレンザが効くかどうかは怪しそうですし、コリャ決死の覚悟で診療しないとなりませんねエー。

 深刻なのは、あまり症に合わないので、行動計画のほうです。

 2週間の外出禁止ができれば、確かに効果的ですよね。

(実際、本当に新型が出たら、流通は完全に麻痺するので、このくらいは、現実的に自宅で何とか生き延びなければいけないでしょう。)

 そこでおきらく愛子先生は考えるのです。

 「おいしい2週間の備蓄献立を考えてほしい!」

 今でも、日々の献立に迷う私のようなものには、あまり火などを使わず、ごみも出ず、なんていう画期的な献立が思いつきません。

 それは、お金さえ出せば、糖尿病食のパックがありますけど、結構高いんですよね。

 今こそ、人類の英知を結集させるときだ。立ち上がれ、料理研究家?

 ここまで読んでくれてありがとうございます。

羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦菩提薩婆訶 合掌

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2007.03.08 07:40 |  その他(一般)  |  あいこ  | 推薦数 : 1

結婚式のスピーチ

お祭り気分でハッピー

今日も「脳が冴える・・・」築山先生の本から、ちょっとアイデアをいただいたのです。

( そういえば、むかし「なんであーる」「あいであーる」なんて言葉があった気がしますが、何の言葉だったでしょうか。)

 築山先生は、基本的には五感を使って脳を働かせることをお勧めしていて、いろんなものをネットで調べることよりも、実際に字を書いたり、歩いたり、実際のものの感じを想像することができることが重要だとしているようでした。

(以前、コンピューターの開発でやっていた、MITの日本人教授のタンジブルというようなものが実用化されると、解消されるのでしょうか?)

 確かに、画面の中だけでの知識では、後で思い出せないことが多いですよね。

 実際に触ったことがあれば、その感覚とともにイメージが残るので、うろ覚えでも、そのイメージを再度説明できます。

 築山先生は、本当は新聞コラム等の音読および書き写しを推奨されていますが、その他に、ブログも勧めています。

 要は、いろんな形でいろんなことを考えることが、「脳が冴える」ことにつながるということでしょう。

 その言葉で、またブログを書き始めた私は、実に安易ですばらしい。

 もうひとつ、そのとおりだわと思ったのが、結婚式のスピーチをするつもりで、話してみてくださいというもの。

 日ごろ、確かに同じような仕事をしていたり、家族やスタッフとしか会話していないと、話の内容が広がらないし、結構単語だけで会話をしていることに気がつきます。(実際それで通じてしまうんですね)

 一日一回、きちんとしたスピーチをすることを考えるあるいは、一番いいのは、実際に声に出してやってみることですね。

 先生の周りには結婚される方が多いですねぇと感心していただけるかもしれない。

 ここまで読んでくれてありがとうございます。

羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦菩提薩婆訶 合掌

 

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