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2007.02.16 08:30 |  その他(一般)  |  あいこ  | 推薦数 : 1

競争社会

お祭り気分でハッピー

今日もまた、NHKのプロフェッショナルー仕事の流儀の中から、触発されて、と、徒然なるママに書いていますが、皆さんもう少しお付き合いくださいね。

 司会の茂木健一郎さんが言っていたこの言葉

日本人の競争は、100m走のように同じ方向に向かうが、本当の競争は、テンでバラバラ。

 想像してみてください。よーいドン。でみんなが別々の方向に走って、それぞれが、路面の状況や障害の程度に違いがいっぱいあって、でもゴールに先に着いた人が勝ちなんです。楽しそうですね。

 これには、目からマナコが落ちました。

 これで、思い出したのは、また、筒井康隆さんのこと。(発想が、狭いんですね)

 確か、今話題の?「いもたこなんきん」の主人公、田辺聖子さんだと思いましたが、筒井さんの天才振りを称して(でも、世間の評価はあまり高くなくて、いわゆる文学賞とかからは離れている存在を比喩して)

 筒井さんは、片足ケンケンで、ぴょんぴょん跳ねたり観客に手を振ったりしながら走っていて、文学界のいわゆる先頭集団から遅れているように見えるけど、実は、その人たちを周回遅れにしているのだが、周りの人たちには、そのように見えない。というような内容のことを書いていたと思います。

 天才を評価できない日本が問題なのですね。

 (私には、程遠い世界でありんすが)

 ここまで読んでくれてありがとうございます。

羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦菩提薩婆訶 合掌

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2007.02.15 11:08 |  その他(一般)  |  あいこ  | 推薦数 : 1

次世代コンピューター

お祭り気分でハッピー

NHKの番組で、プロフェッショナル-仕事の流儀という、番組があります。

 前回の再放送だと思いますが、MITの教授をされている日本人の方が出てました。

 仕事の流儀なんて書かれていると、仕事人シリーズを思い出すのは私のような凡人なんでしょうけど。と、徒然なるママに書いていますが、皆さんもう少しお付き合いくださいね。

 この中で、次世代コンピューターの発想をしてました。

 ネットワークの中に、操作している人が実際の感覚を感じられるコンピューター(タンジブルというらしいですが)を研究しているそうです。

 この研究室で、学生さんたちが、いろんな発想を持ってきて、実際に研究テーマになるかどうか、教授と話し合います。

 この中で、ある学生さんが、家族が、各々別々にネットワークにつながっていることから、何か新しいことがおきないかというテーマを一回出しましたが、消えてしまいました。

 私は、このテーマをもう少し進めてほしいと思います。

 私の考えるのは、こんなイメージ。(大元は、筒井 康隆先生の「幻想の未来」なんですが)

 家族で、各々ネットにつながっているのですが、個々がある識別信号を持っていて、全く違った分野にアクセスしているのに、その中で、領域が近いところにくると、各々の識別信号が連鎖して、ネットの中で遭遇するというものです。

 これは、本来であれば、意図的に行わなくても、遭遇するものであれば劇的ですが、なかなかネットの世界は広いでしょうから、ひきつけあう磁力のようなものを識別信号につけておいて、比較的頻繁に遭遇するようにすると、全く別々のことをしていても家族が結びついているという認識が持てる気がするのですが。

 なんとなくわかってくれますか?この感覚。誰か研究してください。

(完全に人任せです。)

ここまで読んでくれてありがとうございます。

羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦菩提薩婆訶 合掌

 

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2007.02.14 18:00 |  その他(一般)  |  あいこ  | 推薦数 : 1

この子の入学のお祝いに

お祭り気分でハッピー

姪っ子が中学入試に合格したと聞き、入学祝をあげなくっちゃ。と、徒然なるママに書いていますが、皆さんもう少しお付き合いくださいね。

 お祝いのお金はもちろんですが、それだけじゃ寂しいですから、何かつけてあげたいですね。

 お祝いのお金は、きっと、親のほうに行っちゃうのでしょうから、本人に何か役立つものがいいですよね。

 図書券も考えましたが、お金と図書券も変ですし・・・。

 そこで、ソウだ。昔、自分が読んで感心した本をあげようかしらんと思って、

 そういえば、「太郎物語」 曽野綾子著は、とっても面白かったわぁ。と思って、探してみると。

 なんと、高校編はかろうじて出版されていますが、大学編は絶版らしいのです。

 もうすっかり年寄りの気分です。

 そこで、受験といえば、城山三郎著 「素直な戦士たち」というのも、すごく流行ったことがあったなぁ。

あの、

「東大を卒業すれば、総理大臣にもホームレスにもなれる」

というような内容の言葉は、ちょっと、心にしみたものだわ。と思ってみると、

 これまた絶版らしいです。

 さらに、わたしの感動した、岩波文庫の「ゴッホ星への旅」も絶版らしい。

 確かに、今、これらの本を思い出す人は少ないのでしょうけど、寂しい気持ちになりますね。

 さて、これから門出に立つ彼女には何を送るべきか?

 ここまで読んでくれてありがとうございます。

羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦菩提薩婆訶 合掌

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2007.02.12 09:05 |  その他(一般)  |  あいこ  | 推薦数 : 1

他者肯定が重要。

お祭り気分でハッピー

あまり専門的でないのでいつも申し訳ないのです。医師が発信するブログサイトなので、医学論文などを元に、お話ができれば一番良いのでしょうが、英文では私には読めませんし、自分の専門でさえもキチンと読んでないのに、他の分野まではとてもとても、と,徒然なるママに書いていますが,皆さんもう少しお付き合いくださいね。

 以上のように言い訳をしておいて、今回の出典は、ヤマハがだしている「Ontu」という季刊誌からです。

 この中に、明治大学文学部教授 三沢直子先生が書いてあることに感心して、書き始めたのでありました。(書き出しが長すぎますね。)

 赤ちゃんの時(大体は0-3歳 その後4-5歳でも多少の育成がされるそうですが)に、子供の欲求に対して、7-8割方対応してあげると、他者肯定(自分が困った時にまわりがたすけてくれるという信頼感)及び自己肯定感(自分がまわりから大事にしてもらえる価値のある人間だという感覚)が育成されるそうです。

  その際に、子供の欲求を満たしてやる相手は、別に母親でなくても、誰でもいいということだそうです。

(逆にいうと、そのような基本的な欲求に対応できなかった場合、その後、如何にスキンシップをしようが物を買ってあげようが、この自己・他者肯定の意識は育まれないとのこと)

  この自己肯定、他者肯定の意識を持っている子供(ひいては大人になっても)は、困難な状況になった時に、その状況が乗り越えられると考えたり、本当にダメな時に、他者に助けを求めることができるそうです。(本当にその状況を改善できるかどうかは別ですが)

三つ子の魂百までですね。

今の時代、親だけでの子育ては難しいので、それこそ、孫育てや地域がかかわる必要があるのと、如何に子育て世代が、子育てに専念できる職場・地域環境を作るかが、次世代の日本人の形成に大きくかかわるのですね。

ここまで読んでくれてありがとうございます。

羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦菩提薩婆訶 合掌

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2007.02.11 08:30 |  その他(一般)  |  あいこ  | 推薦数 : 1

鏡の法則

お祭り気分でハッピー

前回書いた、「鏡の法則」 野口 嘉則著について、

 ぜんぜん気にして買ったわけではないのですが、実はすごく売れていた本だったのですね。書名を最初に見たときは、占いの人の鏡さんという人の本かと思ったのですが、と、徒然なるママに書いていますが、皆さんもう少しお付き合いくださいね。

 これは、副題にもあるように人生のどんな問題も解決する魔法のルールのご紹介です。これだけ聞くと、ちょっと怪しい内容に思われますが、(実際、ここに事実として載せられている話も、ちょっとできすぎ君な感じがしますが)ちゃんとした本です。

わたしにそんな評価されたくはないでしょうけど。

 とても短い内容なので、20分くらいで読めます。

 書いてあることをあまり書いてしまうと、問題になりそうなのですが、表紙の見開きのところに書いてあることは、宣伝の一部に入りそうだから、この部分は引用しても大丈夫だろうと勝手に判断して、

 「現実に起きる出来事は,一つの『結果』です。『結果』には必ず『原因』があり、その原因は、あなたの心の中にあるのです。つまり、あなたの人生の現実は、あなたの心を映し出した鏡だと思ってもらうといいと思います。」

 仏語でいう、「因縁」に近い考えでしょうか。

 

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2007.02.10 08:30 |  その他(一般)  |  あいこ  | 推薦数 : 1

自分自身をメンターに

お祭り気分でハッピー

私自身は、きっと躁鬱の傾向があるのでしょうね。楽しくブログを書いているときとなんだかつまらなくてつまらなくてブログを書いているときがあります。

 最近は、ブログを書いていても、これがなんの役に立つのかしらんと思いながら書いています。面白いもので、このブログを書き始めてからの一年弱の間でも、数回その波があります。最近は、また、普段の生活がつまらなくて仕方ない。と、徒然なるママに書いていますが、皆さんもう少しお付き合いくださいね。

 これが、私がぱっとした評価も受けない理由なんでしょうね。

 欧米の有名企業のCEO等の話を聞くと、実に前向きな方が多い。それらの多くは、コーチングを受けているらしい。

 きっと、有名どころのメンターを雇っているのでしょうね。ケチな私は、そんなわけにはいきません。

 でも、最近、「鏡の法則」という本を読んで、それを書いている野口嘉則さんという人が書いているブログを見て、これはいいと思いました。 

 この方は、察するに、コーチングを生業とされている方なのでしょうが、ブログの中で実にいいお言葉を載せていらっしゃる。

 私もこれからは、自分宛に元気の出るブログを書いていくこととしましょう。

目指せ、メンターあいこ

ここまで読んでくれてありがとうございます。

羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦菩提薩婆訶 合掌

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2007.02.09 12:00 |  その他(一般)  |  あいこ  | 推薦数 : 1

空腹なお化け

お祭り騒ぎでハッピー

毎度ばかばかしいお笑いを一席

昔のことでございます。長屋に住んでた大工のはっつあん。江戸っ子は、宵越しの金はもたねぇって、いきがっていたのはいいのですが、借金をこさえて、食うものにも困るありさま.

 そこは、江戸っ子。キップが良いというかなんというか、そんなことなら死んじまおうってんで、死んでしまいます.

 ところが、死ぬ時に、どうせ死ぬんだったら、無銭飲食で、腹いっぱい飯を食っときゃよかったなぁと思ったのが、悪かったのか、気が付くと飯屋の前にいます.

「おや、おいらは死んじまったはずなのに」

 よく見ると、足がありませんから、

「おや、まいったね.お化けになっちまったよ.」

 でも、お化けでは普通に飯屋に入っていくわけにもいかないので、裏に回って、様子をうかがっておりますと、

「おい、ハチ公じゃねえか.おめえ、死んだんじゃねえのかい。」

ってのんきな話ですが、となりのまっつあんです。

「こりゃ、まっつあん。いいとこで会った.」

「お化けに、いいとこであったなんて言われたかないね.自分も死んじまったみてえじゃねえか.と、それでなにしてんだい.まだ、この世に未練があんのかい.」

「そうなんだよ、死ぬ前に、腹がすいててね。ああ、腹いっぱえ食ってから死ねばよかったと思ったのがいけねえみてえだ.知らないうちにこの姿ってことよ。」

「そうかい、せっかく、出てきたんだから、何か食っていきゃあいいじゃねえか。」

「それがね。おあしがねえ。」

「冗談もうまくなったな。そりゃ大変だなぁ.そんじゃ、おいらがおごってやるよ.でも、近くに飯屋なんてあったかな.」

すると、お化けのはっつあんには、相手の心が読めますから、まっつあんは本気でおごる気がないのが透けて見えます。

そこで一言

「うらめしや」

お後がよろしいようで.

(ちなみに、このうらめしやは、裏に飯屋があるのと、このまっつあんの気持ちに対してうらめしやです。)

こんな噺はどこかにありましたっけ?

ここまで読んでくれてありがとうございます.

羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦菩提薩婆訶 合掌

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2007.02.08 08:30 |  生活 / くらし  |  その他(一般)  |  あいこ  | 推薦数 : 1

ですよねぇ

お祭り気分でハッピー

最近のうちの甥っ子のお気に入りは、ピアノとエンタの神様に出てくる人たちです。

特に、テンポのある人たちがコッテリ好きになったようで、ものまねをしてくれるんですヨ!!と、徒然なるママに書いていますが、皆さんもう少しお付き合いくださいね。

 ピアノは妹に似て(私に似て?)、飽きっぽいので練習は嫌いなのですが、私が「教えて」というと、指使いを教えてくれるんですヨ!!。面倒見がいいところは、私ににてるんですヨ?妹は、それを利用して、甥っ子を練習させようとしているようです。

 これが関係あるのかはわかりませんが、テンポのあるお笑いさんのものまねをよくやってくれるんですヨ!!

 これが意外と面白い。

 こちらの頭の中に、あのテンポがすでに入っているせいなのでしょう。甥っ子の意味のない言葉でも、あのテンポで言われると最後のところで笑ってしまいます。

 売れてしまうと、別に内容はどうでも面白くなっちゃうのかもしれませんね。

 

 わたし、さいきん、タバコが体に悪いって聞いたんですヨ!。それで、ソウ!タバコすわなくなっちゃったんです。

ハイ、すいませーん。

なんだか時代を感じさせるネタですみません。

ここまで読んでくれてありがとうございます。

羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦菩提薩婆訶 合掌

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2007.02.07 12:33 |  生活 / くらし  |  その他(一般)  |  あいこ  | 推薦数 : 1

孫育て

お祭り気分でハッピー

NHKの番組(クローズアップ現代)で、最近は子育てならぬ孫育ての話がありました。親世代が、仕事が忙しくて、子育てが大変なときに、その親(つまり子供からするとおじいちゃんおばあちゃん)が日常的に、子供の世話を見ないといけないというものです。と、徒然なるママに書いていますが、皆さんもう少しお付き合いくださいね。

 別に昔からそんなことはあったという方もいらっしゃるかもしれません。確かに、今書いていて、そういえば、おじいちゃんおばあちゃんが孫の世話をしていた例は、昔からあったことを、コッテリ忘れていました。

 そういえば、私も昔はおばあちゃんに背負われて育ったらしい。(記憶にはありませんが)

 そのときに、おんぶされていて、おばあちゃんが何かを拾おうとしたときに、私が頭から落っこちたらしい。(記憶にありませんが、それは、別にその衝撃で記憶喪失になったわけではないと思いますが。)

 私が、ちょっと子供のころから変わっていたことはもしかしたら、そのせいなのか?今も、物事をすぐに忘れてしまうのはそのせいなのか?

 すっかり話がそれました。すみません。

 そうです。孫育てです。

孫育てで問題になるのは、体力だけではありません。子育ての方針・方法で、親世代と食い違いができて、親子関係に問題が生じやすいとのこと。

「赤ちゃんは、手足で温度調節しているから、靴下は履かせないほうがいい」

なんて皆さん知ってました?

 コメンテーターさんが、親世代が、子育ての期間に仕事を減らせるようにすべきだとおっしゃっていましたが、そのとおりですね。

 特に、母親の労働時間を減らすと同時に父親のほうの労働時間も減らさないと、実際に子育てが楽にならないというのは、そのとおりなのでしょう。

 母親だけに、育児が背負わされてしまうことは、不幸なことですよね。

 妹も、今の世の中では、恵まれているとされる専業主婦ですが、ずっと、子育てをしている状況にずいぶんいらだっています。

「仕事していたときのほうが、よっぽど楽だったわ」

 本当に、仕事しているほうが楽かどうかは、ちょいとわかりませんが、(仕事していれば、やはりそれなりに責任があって、いいときもあるけど、大変なときは本当に大変ですよね。皆さん。)、それだけ、子育てが大変だってことです。

相変わらず、しっちゃかめっちゃかな内容でスンませんです。ごっつあんです。

ここまで読んでくれてありがとうございます。

羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦菩提薩婆訶 合掌

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2007.02.07 08:30 |  生活 / くらし  |  その他(一般)  |  あいこ  | 推薦数 : 1

インディアンドリーム

お祭り気分でハッピー

以前もウイルスソフトの話で書いたように、インドはその賃金の安さと能力の高い人が多いことで、世界中の企業の仕事を請け負っています。

 NHKのBSでインドについての海外の放送局のドキュメンタリーを連続してやっていて、「オフィスタイガー」という会社の話をやってました。と、徒然なるママに書いていますが、皆さんもう少しお付き合いくださいね。

 とても能力の高い人たちが、寝る間も惜しんで仕事をしています。でも、その従業員の生活水準は決して(日本人の私から見ると)高いものではありません。インドの周りの水準からすると高い水準なのかもしれませんが、それだけ、賃金が制限されているんですね。

 これでは、先進国の企業は同じ仕事をしていたら太刀打ちできません。

 ただし、この番組で考えさせられるのは、結局、いい生活をしているのはこの会社の経営者 2人のアメリカ人で、この二人は、この会社がどこかの会社に数百億で買収されて大金持ちになっていきます。

 この会社の仕事内容も、先進国の会社の業績を上げるために役立ちます。

 現在日本で言われている格差社会よりも、もっと大きな較差がここにはありそうです。

  

 ここまで読んでくれてありがとうございます。

羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦菩提薩婆訶 合掌

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