お祭り騒ぎで、HAPPY
皇太子ご一家が、オランダにでかけられて、オランダの王室と交流されている映像が流れました。
日本の国内の映像ではは、いつもかなり制限されていて、愛子様の映像は出来すぎ君の感じがいつもしていましたが、今回のオランダの映像は、大騒ぎのオランダのお姫様(になるのでしょうか)が大騒ぎしていてくれて、それにつられて、はにかんだような愛子様の笑顔はとても自然でよかったですね。
やはり、笑顔が一番です。と,徒然なるママに書いていますが,皆さんもう少しお付き合いくださいね。
これは私だけが感じたのではないようで、報道の翌日のニュースでも同じように、2歳のオランダのお姫様のはしゃぎブリが、愛子様の表情を和らげたと報道してました。
これからも、普段の自然な表情が世間の人に伝わるといいのにと一瞬だけ思いましたが、やっぱりやめた方がいいのかもしれませんね。
皇室は今日本の中で唯一イメージが守られた存在です。
過去には、アイドルはトイレに行かないとか、伝説的なところがありましたが、今は、それらのイメージは地に落ちています。
キチンとニュースを読むアナウンサーもヘンなことをしないといけない世の中になっています。「これって誉め言葉?」
イメージを壊すことは簡単ですが、尊敬される皇室を維持するためには、少しのゆがみも見せてはいけないのでしょう。
特に、マスコミは(といいつつ、本当は私を代表する大衆が求めているのでしょうが、)イメージを壊す方に傾きがちです。
アインシュタインはいつも舌を出しています。
ここまで読んでくれてありがとうございます.
羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦菩提薩婆訶 合掌
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