お祭り騒ぎで、HAPPY
名言集第2弾です。これは私が医者になりたいと思った理由の中の,一番奥底に潜んでいる言葉です.
私が子供のとき,近くの開業医のお医者さん(この場合はお医者さんという感じが一番似合う)に言われた言葉です.
うちの親の知り合いということもあったのでしょうが,こちらが、鼻ぐしゅぐしゅで、熱でボーとしてる状態で,年に数回受診すると,開口一番、電話は二番、3時のおやつに言われた言葉です.と,徒然なるママに書いていますが,皆さんもう少しお付き合いくださいね。
子供ながらに,何がいらっしゃいだ。こっちはこんなにつらいのに.きたくて来たんじゃないや.と思いながらも、これを言われたところで,病気はオワリ。後は治るだけという気がしたものでした.
これは、プラセボ効果なのでしょうか。あるいは,パブロフの犬なんでしょうか.パブロフの犬ってどんな犬種なんでしょうか。やはり、シベリアンハスキーなどのあまり頭の良くない方の犬だったんでしょうか.犬といえば,私の知り合いに,オールドイングリッシュシープドッグというやたら長い名前の大きな犬がいますが,あの犬は、けっこう毛だらけで、実は細身の犬だって知っていました?。毛を洗ったりすると、あたしって脱ぐとすごいんですって感じに、貧弱でご飯食べなさいって言いたくなるぐらいです.
どうしても、話が変な方向にいくのがこういう文章の悪いところですが,いつか、この言葉を処方できる医者になりたいと思います.
ここまで読んでくれてありがとうございます.
羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦菩提薩婆訶 合掌
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ||||||
| 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 |
| 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 |
| 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 |
| 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 |
| 30 |