今年は70%前のコンタクト診療所の指導に終始しましたが、4月に、もし40%にシフトアップして施設基準に変更があると、指導の方針もいわゆるコンタクト診療所(もう全滅だろうし)は放置し一般眼科の比較的コンタクトの多い診療所が対象になるのではないだろうか?一般の眼科のコンタクト検査料の認識の低さは再審査依頼の文面から容易にわかる。
たとえばこの日はコンタクト処方していないから出来高請求出来るはず!との文面。処方したらでなく、コンタクトを装用している患者を診察したか?できまるのですよ!
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