KAORIさんから情報提供がありました。

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どこに提供していいかわからなかったので
こちらに書いています。

 輸血検査の実際のニュ-バ-ジョンが出たようです。

 北海道の学会で売っていたようですが、
 早々に売り切れたようですね。

  入手詳細です。

 「新輸血検査の実際」初版(650g)
 価格は2500円(前より下がっています。CDつき)

 購入は日臨技から直販のみ。
 2500円+送料

 
<郵送料>
150gまで 250gまで 500gまで 1kgまで 2kgまで 3kgまで
180円 210円 290円 340円 450円 590円


<出版物購入方法>
1.現金書留で送金する場合
  ●書籍名、冊数、送付先を明記したものを同封する
  ●送金先 〒143-0016 東京都大田区大森北4-10-7
    (社)日本臨床衛生検査技師会
    TEL 03(3768)4722
    FAX 03(3768)6722
2.郵便振替で送金する場合
  ●郵便局の「払込取扱表」・通信欄に書籍名・冊数を明記する
   振替口座番号:00160-4-575765 (出版物専用口座)
   [加入者名:社団法人 日本臨床衛生検査技師会]
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厚生労働省ホーム頁より引用します。

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フィブリノゲン製剤等に関する相談窓口について

(2008年3月28日更新)

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2007.12.18 12:21 |  診療  |  輸血関連図書  |  情報提供  |  伊豆の住人  | 推薦数 : 0

医療関係フリー素材

明治製菓のホーム頁で、医療関係フリー素材集を見つけました。

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医療関係フリー素材集

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日本輸血細胞治療学会ホーム頁に学会誌53巻6号が掲載されました。

ちなみに、これまでの学会誌はこちらから検索できます。

 

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改訂版「日本輸血学会認定医制度指定カリキュラム」

3000円

平成15年度10月10日発行

日本輸血学会

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平成15年発行ということは、ボランティアで原稿を書かされたのも、だいぶ昔のことですね・・・

 

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2007.10.19 15:47 |  輸血関連図書  |  輸血部の新設  |  伊豆の住人  | 推薦数 : 0

変革のためには

輸血の関連図書ではありませんが、某医療機関の輸血部新設に向けて、棚にあった大前研一さんの本を読み返してみました。

私はこうして発想する (単行本)
大前 研一 (著)


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変革のためには

1:変わらなくてはいけない、という考え方を持つ(現状ではいけないという危機意識)

2:どのように変わるのかを考える(方向性、内容、代案の利害得失を考え選択する)

3:どうしたら変われるのかを考える(手法、技法、パートナーの存在など)

4:後戻りせず、さらに前進する方法を埋め込む(退路を断ち、前進を加速する)

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2007.10.16 16:06 |  輸血関連図書  |  伊豆の住人  | 推薦数 : 0

実践輸血医学

もう5年以上前になりますが・・・

亡き大河内先生に日赤中央血液センターでお会いしたとき、 これは面白い本だよといって見せて頂いたのが、この「Practical Transfusion Medicine」でした。

その後間もなく、十字先生の指導の元に輸血の仲間が分担で翻訳作業をしたのも 、今は懐かしい思い出となりました。

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実践輸血医学

Michael F. Murphy (編集), Derwood H. Pamphilon (編集), 十字 猛夫 (翻訳), 田所 憲治 (翻訳), 松崎 道男 (翻訳), 高橋 孝喜 (翻訳), 中村 幸夫 (翻訳), 南 陸彦 (翻訳) 

内容(「BOOK」データベースより)
本書は、免疫学、血液型、HLA、HPA、HNAなどは必要最低限の内容を簡潔にまとめて、第2章では、輸血を必要とする患者の側から、手術時の出血、周 産期の状況、血液疾患、先天性および後天性血液凝固傷害、静注用免疫グロブリンの使用、臓器移植などこれらの臨床に関与する医療技術者に、必須な情報を提 供している。第4部は本書に特徴的で、供血者募集、検査、製剤など血液センターの業務内容にもふれ、輸血医療は善意の献血制度に支えられていることを強調 している。また輸血医療における法医学的側面や、病院輸血部における役割や、自己血輸血の重要性についても、それぞれ独自の章で詳述されている。
内容(「MARC」データベースより)
輸血医学の原則、特定の臨床場面での輸血の実施、血液センターや病院での実践的な側面、輸血に伴う合併症、血液事業や輸血医学に関連する将来の課題への展望について解説した、輸血医学の包括的なガイドブック。 

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2007.10.09 15:31 |  輸血関連図書  |  伊豆の住人  | 推薦数 : 0

症例で学ぶ輸血

本棚にあったものですが・・・

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内容(「BOOK」データベースより)
本書は、医学生、輸血関係の検査技師、研修中の医師、そして臨床医などにとって、これまでにない有用な教育書である。
内容(「MARC」データベースより)
輸血症例における、供血者の評価・血清学的検査から、実際の輸血治療の決定までを解説。医学生、輸血関係の検査技師、研修医、臨床医などを対象とした教育書。〈ソフトカバー〉
  • 単行本(ソフトカバー): 213ページ
  • 出版社: 近代出版 (1995/10)
  • ISBN-10: 4874024882
  • ISBN-13: 978-4874024881
  • 発売日: 1995/10
  • 商品の寸法: 29.4 x 20.8 x 1.4 cm
  • *****

     

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    2007.10.08 11:32 |  輸血関連図書  |  伊豆の住人  | 推薦数 : 0

    メディカルオンライン

    日本輸血・細胞治療学会誌が論文単位でダウンロードできます。

    有料ですけど・・・

    メディカルオンライン 

     

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    3連休の最終日は雨の音を聞きながら読書をしています。

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    輸血療法トラブルシューティング

    大坂 顕通 (編集) 

    内容(「MARC」データベースより)

    輸血療法を行う上で困った時に読めば解決の道が開ける、「こんなときどうする」といったQ&A方式の一冊。シチュエーション別事例集、製剤別事例集、解説編の3部から構成。

    • 単行本: 247ページ
    • 出版社: 中外医学社 (2006/10)
    • ISBN-10: 4498019164
    • ISBN-13: 978-4498019164
    • 発売日: 2006/10
    • 商品の寸法: 20.6 x 15 x 1.5 cm
    *****

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