以前、御紹介したMKSAP,何年か毎に更新されていて現在はMKSAP14が最新です。数年の間にガイドラインが変わったりしており、感染性心内膜炎の抗生剤予防投与など、問題もそれを反映しているため、最新のMKSAPを使用しないとあまり意味がありません。
DOLというサイトでMKSAP13の日本語版があるみたいですが、詳細は知りません。学生さんならば、MKSAP for studentというのもあります。これはこちらの医学生も持ち歩いていますね。
固定リンク
|
コメント (0)
|
トラックバック (0)
トラックバック
この記事のトラックバック URL
http://blog.m3.com/USMLE2007/20081103/MKSAP/trackback
コメント
コメントはまだありません。
コメントを書く