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どっかで見覚えが?ありますでしょう。えぇ、小田急のロマンスカーが長野電鉄に譲渡されていたのです。
http://www.nagaden-net.co.jp/tetsudo/news/news-relearseHiSE.htm
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2年ぶりに台湾にきています。ちょうど、台湾新幹線が開通したということで、台北(正式には板橋という駅)から台中まで。戦前の建物のようなクラシックな台中駅は新幹線の新駅からは15分ほどローカル列車にゆられてでしたが、出かけてよかったです。
なんだか、昭和40年代の日本に迷い込んだような不思議な空間でした。それにしても台北の進化ぶりには驚きました。
医療状況については不明ですが、日本で研修を受けられた先生が開業されておられたり、日本人向けのサービスが充実しているので、メディカルツーリズムにはいい立地かもしれません。それにしても、お食事がおいしくて、よいですね。
九份という情緒たっぷりの金鉱あと。香港のムービースター「トニーレオン」が出演している非情城市の映画のロケ地にもなったそうです。
駅弁です。50元(180円程度)とほかほかでおいしい。
台湾新幹線。いろいろなトラブル続きなのはこちら参照→
【速度高-民度低?】台湾高速鐵路開業後の経緯【高鐵/民進党vs台湾メディア/国民党?】
http://bouron.blog.ocn.ne.jp/touma/2007/01/post_c26c.html
こんどはこんなローカル列車で15分
ちょっとクラシカルな台中駅に到着です。
戦前に日本人が建てた宝覚寺にある弥勒菩薩像だそうです。巨大です。
時間が余ったので台中のちょっとおしゃれなカフェやお店がならぶエリアへ
黒タピオカがいっぱい入ったパールミルクティーおいしいです。
目下、世界一高いタワー。台湾101です。地上91Fから夜景はなかなか見事でした。
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実際問題として、ここ数年の間におきたのは、KLMオランダ航空とエールフランス航空の合併劇、スイス航空の破綻とルフトハンザドイツ航空の合併、去年はヴァリグブラジル航空の破産とスターアライアンスからの脱退など航空各社は、熾烈な顧客獲得競争で、この競争で生き延びる大手航空会社は一カ国で多くても一社という感じです(アメリカは面積と人口で別格ですが…パンナム、TWAなどが競争激化でだいぶ前に倒産してます)。
幸い、日本の場合、羽田空港と成田空港の着陸枠が一杯で、今は外圧は拒否できるのですが、羽田空港の第四滑走路が完成する2009年には、アジアの格安航空会社が乗り入れを希望したり(マレーシアの格安航空会社エアーアジアなんて広島に乗り入れてますからね)、 中国の各地からの乗り入れ希望があり、規制当局にとって各社&各国との調整が大変になりそうです。
さて、スカイチーム(大韓航空、KLMオランダ航空、エールフランス航空、アリタリア航空、コンチネンタル航空、ノースウェスト航空、デルタ航空など)はどうなるんでしょうか?
さて、これを医療に置き換えると「病院買収合戦」がこれから始まる‥とみるか、「生存競争」を厚生労働省から強いられて、勝者なき熾烈な過当競争で、職を失うのは看護師さんだったり技師さんだったり医師だったり、近所の病院が倒産して消えたり…患者さんにとっても病院勤務する人にとってもさんざんな世界なのかもしれませんね。
そんなことがないことを心から祈っていますが、「適正なベッド数」にむけて削減を決めたお役所には「過剰ベッド」をどう削減するか、そろそろ言うのではないでしょうか?(大蔵省の護送船団方式から大手都市銀行の破産・合併劇までそれほど年数はかかりませんでしたね)。ぽち→![]()
【ワシントン=渡辺浩生】米航空業界3位のデルタ航空と同5位のノースウエスト航空が合併を視野に交渉していることが10日、分かった。米紙ウォールストリート・ジャーナル(電子版)が報じた。デルタに対しては業界中位のUSエアウェイズ・グループが昨年11月に敵対的買収に着手し、同日、買収額を引き上げたばかりだった。
デルタとノースウエストは2005年9月、同時に経営破綻(はたん)して連邦破産法11条の会社更生手続きの下で経営再建中。同紙によれば、両社経営陣がこの数週間、定期的な協議を続けている。
デルタは自主再建を理由に、自社より小規模のUSエアウェイズの買収提案を拒否しており、USエアウェイズは10日、買収額を84億ドルから100億ドルに引き上げ、合意を迫っている。また、同紙によれば、業界2位のユナイテッド航空を傘下に持つUALもデルタに関心を示し、接触しているという。
ただ、その一方でUALはコンチネンタル航空とも合併交渉を続けており、米航空業界は思惑が入り乱れた再編劇の途上にあるといえる。
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ジェイティービーはグループ内の健康観光、旅行関連事業を専門とするJTBヘルスツーリズム研究所を通じ、トラベルメディスン事業を開始する。これにあたり、インターネット上に「eトラベルクリニック」を開設。eトラベルクリニックでは、ITを活用した独自システムを採用し、簡易英文診断書発行サービスをはじめ、旅行前健診・予防接種サービスの仲介、簡易検査キットの販売をブランド名「旅用心」として展開する。
eトラベルクリニックは、近年のシニア世代の旅行増加により、旅行先での病気や怪我が増加する中で、旅行産業としてリスク管理、旅行者の安全確保、さらにSARS、鳥インフルエンザなどの新たな感染症による風評被害の未然防止などへの対応を目的に開設したもの。旅行医学の新しい情報や正しい知識により、必要な対策を講じ、安心な旅行の提供を図る。
JTBヘルスツーリズム研究所はこれまで、日本渡航医学会の教育普及委員会と連携し、添乗員教育プログラムを開発、社内外のトラベルメディスン教育の徹底を図ってきた。このトラベルメディスン事業では、研究所として蓄積した旅行医学に係る疫学データ、情報を参考にビジネスとして取り組むものとなる。JTBは日本渡航医学会、および日比谷クリニックと協力、eトラベルクリニック院長は日比谷クリニック院長で医学博士の奥田丈二氏が務める。
▽eトラベルクリニック
住所:〒105-0011 東京都港区芝公園2-4-1 芝パークビルA館7階
JTBヘルスツーリズム研究所内
TEL:03-5777-2299
FAX:03-5401-0751
URL: http://www.e-travelclinic.jp
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=27003&cid=1
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病院も最近は厳しいですが、さすがアメリカ。なかなか思い切ったお話です…喫煙者にとって渡航先として、いかがでしょうか?今後は飛行機に乗って行くなら韓国(あそこは喫煙率は高いらしい)とか中国でしょうか?
喫煙者にしてみれば、自由の国アメリカで、タバコを吸う自由を奪われるのは…つらいですね、僕は吸わないし仕事場は禁煙なので関係ないけど、つらいだろうなぁ。
医学生さんでタバコを吸う人は今後、呼吸器内科学会のように、喫煙者には専門医の資格を認めない時代に突入していることを考えると、手を出さない方が賢明ですね。
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9/16から10日ほど、夏休みで国外逃亡中でした。ヨーロッパに行くのに大韓航空を使ったり、バンコクでトランジットだったりしますが、何はともあれ5年ぶりのヨーロッパ鉄道旅行…「最高!」でした。もちろん、飛行機とかホテル、手配は90%自前でした。鉄道パス(ユーレイルセレクトパス300ユーロ)とミラノの美術館の予約だけはJTBを使いました。
まぁ、そんな訳で楽しかった旅行のスナップショットをまとめて?載せてみます。
最初はフランクフルトを出発。
スイスまで行くと雨でしたが、次の日は快晴です。マッターホルンがキレイでした。
本当はじっくりとツェルマットで観光したかったのですが列車の予約がありまして、朝九時に氷河急行に乗りました。8時間の汽車旅です。
サンモリッツで一泊。さらにベルニナ急行に乗って氷河を満喫の2時間の旅です。
イタリアはミラノへ。ドゥオーモはお化粧直しの真っ最中でした。見本市のためかホテルは一泊しか取れませんでした。
そこで目的の「最後の晩餐」を見て、その足でまたスイスへ。天気は山に行くには最高の快晴です。
いました。おっきいです>わんこ。どこまで行ったかというと…実は
です。しかも外へ出てみると…
ということで、見事でした>ユングフラウヨッホ。で、このあとフランクフルトに戻り、ロンドンまで例の格安航空会社で飛び…
となります。ちょうどテムズ川の橋をはさんで向こうには…
大観覧車が出来ており…すっかり風景が変わったかなと(でも20£も払わないで帰ってきました)。
さて、来年はどこへ行こうかなとまた帰ってきた日に旅行代理店でパンフレットをあさるSkyTeamでした(時差ボケをまずなおさなきゃ…)。
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http://wikitravel.org/en/Main_Page
http://wikitravel.org/ja/%E6%97%A5%E6%9C%AC
↓とても充実している日本の記事
http://wikitravel.org/en/Japan
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1988 中国(上海)
1990 シンガポール、トルコ、ギリシャ、イタリア、
フランス、ドイツ、オランダ
1992 イタリア、フランス、イギリス
1993 イギリス、スペイン
1996 ノルウェー、スウェーデン、デンマーク
2000 アメリカ(アラバマ州)
2001 オランダ、フランス、イタリア/タイ
2002 グアム/タイ、インドネシア(テロ2週間前)
2003 タイ
2004 シンガポール、マレーシア/タイ
2005 タイ、台湾/台湾/アメリカ(NY)、ブラジル、アルゼンチン/アメリカ&カナダ(Niagara)
/マレーシア/タイ/アメリカ(Key West/グランドキャニオン)
2006 タイ、台湾、アメリカ
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NYです。9.11の事件の時は大学院の実験室でラジオで聞いた時は軽飛行機が失敗して飛び込んだくらいに思ってました。在りし日の姿は知りません。僕は去年初めてNYに行きました。
3月、勤務医の卒業旅行に?年休を少し頂いてリオデジャネイロに行きました。なかなかすばらしい所でした。真夏の35度は少し暑かったですが。
イグアスの滝。迫力満点です、おすすめはアルゼンチン側からの方かな?これはブラジル側です。
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昨日は、ちょっと知り合いが手筒花火をあげるというので、見物しがてら「長野県」まで行って参りました。手筒花火は、愛知県の東部、三河と静岡県西部を中心に、地元の神社などの祭りで奉納される手で打ち上げる花火。およそ10mくらいは火があがるというとても雄大なものです。では、画像でお楽しみください。

ちなみに、今回花火を打ち上げた場所は、小布施という町。ご存じかも知れませんが、過去10年以上にわたる活動によって、町おこしに成功し、人口1万人で観光客が毎年120万人という町です(旧:高山市は人口6万で300万人です)。もちろん、交通もそれほど便利な場所でもありませんし、国際観光都市でもありません。そこに何があったか?
詳しくは、
小布施ッションhttp://www.obusession.comや
文化事業部http://www.bunji.jp/
を参照していただけると、雰囲気が楽しめるかと思います。また、小布施の成功に興味がありましたら、下記のリンクなども参照されるといいかもしれません。
http://eco.goo.ne.jp/life/slow/internet/conts03-1.html
http://www.president.co.jp/book/1748-0.html
ということで。夏はやっぱり花火ですよね☆
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昨日土曜日は花火に行って参りますた。 メールマガジンであるって教えてもらってたので、レンタカーはオンラインで当日予約…しかも東京は雨がぱらぱらでしたが…行ってきました。
現地に到着は午後4時過ぎ。いや~ボートに乗ったりして湖上で遊ぶ。 ボートから見る富士山…ちょっと笠をかぶっています。でも、天気は何とかもちそう。
ボートから下りると、湖岸でシートを引いてもう待っている方を 発見。4時間先のために準備?ということで持参していた新聞紙なんぞおいて、日帰り温泉とほうとう鍋ツアーの体験に出かけました。戻ってくると…露店は並んでるし、湖岸は人がいっぱい。
いやー花火2000発で30分と短いけど、大玉がどーんどーんと音を響かせて上がってくのは圧巻です。
都心の花火大会のように立ちっぱなし、歩きながら…の観覧ということはなく、座ってビール(運転手は酒なしね)飲みつつ…というのは最高でした。
まぁ、車で帰ったら東京は雨。ちょっとついてましたね。
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