<概要>
医療危機が叫ばれる中、どうやって地域の医療を変えていくのか?この春、MJLネット、LMネットの有志がお送りする特別企画です。
日 程: 2009年04月11日(土)
時 間: 午後1時~午後4時半過ぎ
場所:TKP東京駅丸の内会議室:帝国劇場 地下1F カンファレンスルーム3
http://tkpteigeki.net/conference/conf1.shtml
人数 先着 50名
(申込方法:右のフォームをご利用ください、氏名とメールアドレスを書きSubmitをクリック!)
<会費> 2000円
<プログラム>
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北朝鮮がミサイルで・・・とかやっているようですが、はたしてかの国にそんな余裕があるのでしょうか?謎。日本の医療や福祉もちょうどこんな感じに思えます(人も金も足りないのに国は立派な医療だと自慢する・・・)。
以前は立派だった旧体制の維持のために北朝鮮がかなり苦戦を強いられているのが見て取れるようです。 日本もCTやMRIの大国ですが、肝心の国の医療全体のためには、現場に投入される看護師も医師も不足しており少ない配給制で、現場の努力に頼って維持しています。
日本の医師教育制度が旧ソビエト連邦の時代のように医局や直属上司のコネの世界に戻るなんてありえないですね。いったん市場開放(解禁)になったら元に戻せない・・・そういう動きの中で病院や医療制度は動いているのです。

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