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Doctors Blog

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 昨日はしょーもないお話しすみませんでした。 産婦人科残酷物語IIのばみゅーだ先生みたいな、深刻なお話とかは自分にはありません(脱北してしまい、とっくの昔に終わっちゃったのです)が、やはり転職とか医局を辞めるのってエネルギーもかかりますし、ストレスなくすんなりと行くとといいですね。

 まぁ、気づいていない点をひとつ。医局育ちの偉い先生は、前近代的な「医局」では、若手の人には人気がないの気づいておらんのでしょうね。若手の医師の芽を摘む真似をして、何かいいことあるのかな?などと・・・疑問を呈しておきますか。

 医局のコンセプトを変えて、そろそろ「医局2.0」とかあるといいかも。まぁ、いろんな医師が所属する存在です。風通しのいい自由な雰囲気があるといいです。同じ教室で鬼教授にしごかれたけど、そのあとはどこへ留学しようと、就職しようと自由でいいよくらいだといいのだけど。

 むしろ専門医の学会とか厳しい方が時代の流れだと思います。

 

 自分は「脱北医」を一時名乗ってましたが、医局と縁のない世界もまた面白いものです。だいたい医局長とかきょーじゅからの連絡って…以下略。ということで、またお茶を濁すのでした汗。

 

[医療崩壊]兵糧攻めでそろそろやばい・・・

はびこる暴力患者&不払い患者・・・日本の医療危機

[中国が未来予想図?]医療を滅ぼす住民のモラル

 

↓「医師の一分」の先生も訳してたけど、いまさらながら載せちゃいました。 併せてお読みください。ふみゅ。

賠償金上限制によって、テキサス州は医師が急増

多発性硬化症:神経障害の修復を実現 

アメリカ:看護師のストライキへ突入

 

ぽち 

  なかのひと


 

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