赤字から黒字へ。短期間で経営の健全化を成し遂げた変革の中味。
↓そんな塩谷先生の著作はこちら・・・
日総研出版 (1999-07-30出版)
・塩谷 泰一・谷田 一久【監修】
内容(「BOOK」データベースより)
病床利用率70%未満、自治省から廃止勧告まで受けた病院が、職員の奮起を促し、患者の信頼を勝ちえ、わずか2年間で黒字に転換し、今や全国屈指の優良病院として蘇生した、そのノウハウを公開。
出版社:日総研出版
著者名:塩谷泰一/著
内容(「BOOK」データベースより)
管理職のリーダーシップとは「気持ちに訴える仕事」であり、「感情に働きかけるもの」。昇進や昇給だけでは人は動かない。「何をしたいのか?」という根源的な問いかけによるモチベーションの高揚こそが必要。動かないスタッフを動かし、組織を変革し、そしてその変革を持続させるノウハウを公開。
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先日、ご紹介した「武弘道先生」のご本もついでに紹介しておきます。
こうしたら病院はよくなった!
武 弘道 (著)
出版社 / 著者からの内容紹介
鹿児島市立病院の経営を立て直し、さらに埼玉県立4病院の経営改善・医療の質の向上にも成功した「埼玉のゴーン」と言われた著者の体験を貴重な資料を交えてまとめる。
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コメント
コメント一覧
いつもコメントありがとうございます。やはり病院のスタッフ全員(特に事務方さん)のコンセンサスがないと病院はよくなりませんね。
自分も勤務医時代に、院長に何度も直談判したりして、赤字から黒字へと経営改善した病院もありますが、逆に「skyteam先生はそういう人だから‥」って評判になったこともあります。結局、最後に勤務していた病院の院長はガス抜き程度に話を聞いて無視し続けたため、今もってベテラン医師の流出が止まりません。
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