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< 本人談5 | メイン | それでも・・・?? >
2007.07.05 13:10 |  仕事 / 職場  |  生活 / くらし  |  その他(一般)  |  Taka  | 推薦数 : 2

一寸の

前回の話は、我々がたまたま道端でしゃべっていたとき、下に大きなミミズがいたときに出てきた話である。

そのミミズは太さが直径5mmぐらい、長さが10数cmあっただろうか。動きも緩慢で、息絶え絶えの状態のように見えた。

 

Dr.K:このミミズ、苦しそうな顔してるなあ。

私:顔?

 

しばらくすると、動かなくなった。

Dr.K:こりゃあかんは。蘇生しよう。

ミミズの胴体で白色のところを押し出した。

 

心優しいDr.Kである。

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コメント

コメント一覧

初投稿です。ミミズの表情が読み取れるなんて、Dr.kは本当に純粋な心を持った医師ですね。素敵*
written by モンチッチ / 2007.07.07 23:51
モンチッチさん、コメントありがとうございます。
ほんと、Dr.Kは心優しい方です。ミミズのみならず、いろんなものの表情を読み取ります。時には生命体でないものにまで。
written by Taka / 2007.07.10 13:28

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